2026/04/05 14:08:38
(fVkVpajw)
「?……うんw…思う(笑)
してはいけないんだけど…だから知る事が出来るし…いいよねw
?…親だから教えれない事?…あ…そうだよねw
お尻の穴の舐め方なんてお父さん、教えてくれないもんw ン(笑)ピチャッ…チャッ…」
誘導尋問の様に遥の意識を引き出す様に言葉を紡いでいく貴方。
やはり言ってくれる…
同感である事、加えて…今貴方が施している教育を、してくれない事も…
陰湿な質問へ丁寧に答えながら、遥ははにかみながら貴方の肛門をしっかりと舐め取っている…
「? ん~ん…そんな事ない。私も嬉しい。こんな所見せてくれてw
…ンw…うんw そうだね。こういう時にしか味わえないよね。ン(笑)」
自虐的な貴方の心情を労う様にフォローし、優しく同調していく遥。
そして…まだまだ言ってくれる…貴方が求めている言葉を…
ズッ…ロッ… ズズッ…レロッ!… ピチャピチャ…
…それにしても…この手厚さ…
制服を着た子が、友人の娘と言えるまだ幼い子が、ここまでするだろうか。
長く、やや肉厚で鮮やかな赤い舌は、肛門という貴方の排泄器官の入口へしっかりと這っている…しっかりと…
どうすればこんな子に育つのだろうか。
悠木はどんな育て方をしたのだろうか。
…どんな、もって生まれたものがあるのだろうか。
いずれにしても、こんな「良い子」は…大切にしなければならない。
大人が危険から守らないとならないのだ。
そう、こんな事をしては…ならないのだ…
「? あ、おちんちん扱いてる~w ンw気持ちいーんだ?w
…どうしたの~?…何か辛い事でもあるの~?…ズッ…ズッ…ロッ…」
大の大人が自ら変態的興奮を晒している様な姿にも、遥は冗談交じりに笑いながら優しく受け入れている。
それだけに留まらず、なんと自ら聞く立場へと変わっている。
まるで、赤子のオシメを変え優しく諭す母の様に…
【その状況です。
そういった感情になられるのですね。しかし、どうする事も出来ない…そんな状況かもしれませんよね。
見たからといってそれがいつの事なのかは定かではないですし、仰る様に、何故?…といった感覚になるのでしょうし。
解消は出来ず、延々と黒い感情にだけ支配されてしまう…そんなお辛い状態になりますよね…
反面、何故か「興奮」…というミスマッチな状態にもなるかもしれないのですね。性とは本当に不思議なものですね。
こうあってほしいというか、イメージですが…
悔しい
そんな状態になっているのかなと思っています。
新見さんの様に、怒り、殺意、疑問…様々な感情が巡っているとは思いますが、結局はそこへ行きつくのかな…と。
色々な意味でどうする事も出来ないのかなと。
仮に相手へ報復したところで私がしていた事は事実。相手はこの上ない程良い思いをしてしまった。そして、現在も関係は続いているかもしれない…娘は相手を擁護している…
悔しい
そんなイメージです。】