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2021/06/26 13:23:38 (DKZd2Q/P)
世界を支配しようと目論む魔王を倒すために大国ボドムの王は異世界から魔王を倒す力を持つ勇者を召喚することにした。
召喚された勇者には強力な能力が宿ると言われており、今回召喚された勇者にも強力な能力が与えられていた。
その能力は戦いには直接役には立たない「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というものだった。

召喚された勇者に戦闘能力が無い事に落胆したが、強力な能力であることに変わりは無く、勇者の能力を活用出来るように仲間が集められた。
集められた仲間は戦う力を持ったスタイル抜群の美女ばかり。
最初はお互いに戸惑いながら魔王討伐の旅をしていた勇者と仲間達だが、何度も身体を合わせ、時間が経つ内に本当に愛し合うように…。
魔王討伐という大変な旅であるにも関わらず、勇者達は一緒に過ごせることを幸せに感じていた。

しかし、勇者達の幸せな日々は長くは続かなかった。
それはボドム国に劣らぬ大国メルキアの王に謁見した際に…。
『ボドム国だけに魔王討伐の負担を掛けるわけにはいかん。我が国一番の戦士を旅に同行させよう!』
勇者の能力を考えるなら女性であるべきだが、紹介された戦士はナジットという男性だった。
大国メルキア王の影響力とナジットの実力が能力を強化した仲間にも劣らぬことから仲間への加入を断ることは出来なかった。

そしてその日から仲間達の様子に少しずつ変化が生じるようになってきて…。
実はすでに大国メルキアは魔王の手に落ちており、ナジットは勇者の仲間を陥落させるべく送り込まれた淫魔。
勇者が日課である仲間の一人とセックスをしている間に、相手にされなかった女性はナジットの毒牙に掛かっていて…。
淫魔の女殺しのテクニックとチンポに仲間達はどんどんハマっていってしまう…。

異世界から召喚された勇者 透(日本人)
年齢16歳 身長162 体重57 細身で小柄、童顔で男らしい…というより可愛らしい顔立ち。
異世界に召喚された時は童貞で仲間の一人とのセックスが初体験。
能力の割にチンポは平均以下のサイズで、女性経験も無いためテクニックも無い。

人間に化けた淫魔 ナジット
外見年齢20歳 身長175 体重66 金髪で筋肉質な身体の美青年といった顔立ち。
人間の女性を何十人も虜にして来た淫魔で当然経験豊富。
女殺しの巨根と経験豊富なテクニックに加え、女性を虜にするチャームの魔法も使える。
さらに体液には媚薬効果もあり、一度抱かれれば人間とのセックスでは満足出来ない身体にされてしまう。

(大筋はこのような展開で勇者の知らない所で恋人達である仲間を寝取っていく展開にしたいと思います。
仲間の人数は1~3人程度を考えていますが、細かいシチュや設定は相談しながら進めていきたいと思います。
最初に仲間のプロフを書いてレスをお願いします)
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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/04 17:46:32    (26EzkqB0)
媚薬で狂わされたあの夜とは違い、自ら恋人以外の精液を子宮に求めるマリン。
マリンの望み通りに子宮口に亀頭を押し付けたまま、ドピュ!ドピュ!…っと濃厚な射精をするナジット。
子宮に熱い精液が直接注ぎ込まれる快感に今日一番のアクメを決めて雌の嬌声を響かせる。
透とのセックスではどんなに願っても一度も再現することが出来なかった子宮に精液を注ぎ込まれる感覚…。
強い雄に身も心も捧げて愛される悦びを思い出してしまったマリンは…もう透とのゴミのようなセックスでは満足出来ない。

「これでマリンも私の雌だな…姉妹揃ってたっぷり可愛がってやる」

その後のセックスは淫らな豚二匹がナジットのチンポでイキ狂う淫らな宴だった。
常にルージュかマリンのどちらかにチンポがハメられており、何度も何度も子宮に精液を注ぎ込まれてイキ狂う雌達。
透に声が聞こえるのも構わずナジットのチンポを強請り、嬌声を上げる雌達。

数時間後…。

ベッドに腰掛けるナジットの前で膝をついて反り返ったままのチンポに奉仕する雌二匹。
ルージュは勿論、マリンも完全に目の前のチンポに夢中…。
二人のオマンコからは大量の精液が溢れでており、ナジットに何度も愛されたことが伺える。

「ルージュ…明日は透殿と朝から一緒に出掛けて来て貰っても良いかな?
マリンは焦らされ続けたせいでまだまだ物足りないだろう?
明日透殿が居なくなったら二人きりでたっぷり可愛がってやるからな…」

ルージュはナジットがマリンも悪落ちさせるつもりだと理解して微笑む。
勿論、上手く透の相手をしたら夜はたっぷりと可愛がって貰う約束も忘れずに…。

ルージュよりも性欲が強かったマリンは一度チンポに屈した後は早かった。
透の事などどうでも良い…と言わんばかりにチンポに夢中になっており、強い雄に従う喜びに目覚めてしまっている。
普段の強気な姿から一転…ナジットに媚びるように甘え、チンポを強請るマゾ豚へと豹変している。
83
投稿者:ルージュ/マリン ◆w.anIPSDlg
2021/07/04 20:48:04    (Jv0Ca6MY)
私のメス。
人権なんて無視された、家畜のような所有権の主張に、たっぷりと精液を注がれてたぷたぷになった子宮がキュンと疼く。

「はい……わたしはぁ、御主人様のメスですぅ……」

今までだったら透にさえしたことのなかった媚び満点の声音でチンポに頬擦りする。

「うふっ……姉妹揃って、お好きなときにご用命ください。ねぇ、マリン?」

「うん……私たち姉妹豚を御自由にお使いくださいぃ」

姉妹揃って両側から、あんなに射精したばかりなのに萎えること知らずのオチンポに頬擦りする。
透に恋をしたときみたいに、どちらかが身を引くんじゃなくて、二人――うぅん『二匹』一緒に、一人のオスに支配されるのがこんなに幸せだったなんて。
それからも順番に、競うようにオチンポをいただいて、御主人様に愛していただいた。






御主人様の命令を聞いて、マリンも私と同じ、本当の意味で御主人様のモノにされるのだとわかりました。
御主人様を独占することができなくなるのは妬けるけれど、妹にも御主人様の真の魅力を知ってほしいし、幸せになってもほしい。なにより御主人様がそう望んでいるならば、メス豚奴隷の私が嫌だと思うことすらありません。

「はい……わかりました。恋人を寝取られても気付かない粗チンの相手、しておきますね。少し妬けてしまいますけど、マリンはまだ御主人様の本当の魅力を知らないものね」

「え……? そんなことないよ。御主人様の素晴らしさはよくわかったもん」

「うふふっ。御主人様の本当の素晴らしさはまだまだあるのよ。明日はそれをしっかり教えて頂きなさい」

マリンの辿るであろう結末を想像すると、お腹に浮かび上がった淫紋が疼く、子を身籠もった母親のような愛おしさを感じて、私は精液で軽く膨らんだお腹を撫でました。
姉妹揃って本当の意味で御主人様のモノにされるときが、楽しみでなりませんでした。

84
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/04 21:47:35    (26EzkqB0)
翌朝…。

透『あっ!?マリン!もう大丈夫なの!?』

透とのセックス以外はほとんど部屋から出ずに食事すら部屋に運んで食べていたマリン。
久しぶりに朝からマリンの姿が見れて嬉しそうな透。

マリン『ちょっと気分が良くなかっただけよ…心配かけて悪かったわね』

ルージュ『マリンも部屋から出てきたし…透さん。今日は私と一緒に買い物に付き合って下さい』

ナジット『透殿も最近はマリン殿の事で気が張っていたようですし…ルージュ殿と行って来てはどうですか?留守番は私がしておきますよ』

マリン『私も今日は部屋で休むから…行ってきなよ』

マリンが部屋から出て来た事に安堵し、ルージュとマリンに勧められるままに買い物に行くことに…。
そして宿屋から二人が居なくなると…。

「さて…『邪魔者』も居なくなったし…昨夜の続きをするか?」

ルージュに比べればスレンダーな身体をしたマリンだが、それでも女性的な部分はしっかりと成長している。
その身体が十分に雌を感じさせるもので、武闘家らしい…動きやすい短パンの上からお尻を撫で回す。
それだけで気持ち良くなって下着を濡らし、チンポが欲しくなってしまうマリン。
先ほどまで透に見せていた強気な態度は鳴りを潜め、雌の顔でナジットを見つめて来る。

ナジットの部屋に入るなり服を脱ぎ始めるマリン。
透にも見せたことの無い…乳首を晒すセクシーなブラにTバック姿。
ルージュ同様、求められたら即ハメ出来るように…という理由で自ら身に着けている。

「二人きりでするのはあの夜以来だね…今日は一日中マリンの事を愛して大切な記念日にしてあげるよ」

ナジットに優しく囁かれながら抱き締められるだけで絶頂してしまいそうなマリン。
心はふわふわとして夢心地でマリンの身体は異常なほど発情してしまっている。
部屋にはルージュを完堕ちさせた時と同じようにお香が焚かれており、すでにハメて欲しくてムズムズしているマリン。

(透との会話部分はお好みで変えて頂いて大丈夫です)
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投稿者:ルージュ/マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 18:12:20    (s2Xw4/AB)
「あっ!?マリン!もう大丈夫なの!?」

「え、えぇ……心配掛けてごめんね」

「あんまり力になれなかったけど、マリンが元気になってくれてよかった」

他人としての視点で見るからこそわかる。
マリンの顔は起き抜けとは思えないくらい赤く染まって、潤んだ瞳は隠そうとしているけれどちらちらと御主人様の朝勃ちチンポに注がれている。私よりも露出の多い服ということもあって、注がれた精液と愛液のミックスジュースが太腿を伝ってすらいます。
よくこんな状態でも気付かれなかったものだと勇者とマリの鈍感さに心の中で笑みが零れてしまいます。
でもおかげで、私は御主人様の忠実な僕へと生まれ変わることができて、マリンも今日一日でそうなれることでしょう。
発情したメスがどういうものなのか、メスをサカらせることもできない透さんにはわからないのでしょう。

「病み上がり……ってわけじゃないかもしれないけど、まだいつもどおりってわけじゃないでしょ? ボクにできることならなんでもするよ。お金も、装備とか揃えてもある程度余裕あるし、欲しいものがあったら……」

「過保護なんだから。ありがとね。でも大丈夫。念のため、今日は休むけど、二人にも心配かけちゃったし、私のことは気にしないで、ゆっくり街を楽しんできて」

あなたのような粗チンにできる一番の贈り物は、あの子が本当の意味で御主人様のモノになるための時間なんですよ。
にこやかな笑顔の奥で、以前ならば抱くことの無かった邪悪な企みにほくそ笑みます。





「さて…『邪魔者』も居なくなったし…昨夜の続きをするか?」

「はい……お姉ちゃんの言っていた御主人様の本当の魅力……マゾ豚マリンに教えてください」



(勇者には魔法をかけて眠らせてたっぷり時間をとったり、とかしましょう)
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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/05 19:46:20    (u9fIcipW)
発情しているマリンの身体を抱き締めて濃厚な口付けをしながらお尻を撫で回す。
強気な印象は鳴りを潜めて甘えるように激しく舌を絡めて厭らしいディープキスに応えるマリン。
キスとお尻を撫で回されるだけでビクビクと軽く絶頂を迎えてしまうほどで…。

「今日はマリンを私好みのマゾ豚に開発して今よりもっと私に夢中にさせてやるからな…」

女性の身体を開発するための玩具…として用意した数々の道具。
ルージュの時のようにブラシが内側にたっぷり詰まったヒトデが張り付き、マリンの乳首を吸い上げながらブラシで乳房と乳首を同時責めし始める。
イソギンチャクのような触手生物からはアナルとオマンコに媚薬体液がたっぷり付いた触手が挿入され、ズボズボと卑猥な音を立てながら出し入れされる。
さらにクリトリスにも触手が吸い付いて執拗に刺激を与え、マリンの身体の至る所をルージュと同じ弱点だらけの敏感ボディに開発していく。

「ほら…イキまくってないで御主人様のチンポにもきちんと奉仕して貰わないとな」

ベッドの上でイキ狂うマリンの顔に逞しいチンポを押し付けるナジット。
美人姉妹を完全に悪落ちさせた後は、勇者に隠れて二人を抱きまくりながら魔王城まで旅を続ける予定。
寝取られていることにも気づかない鈍感勇者をネタに背徳感たっぷりの厭らしいプレイで極上の雌の身体を堪能するのが楽しみで仕方が無い。

(私もそれは考えていました。毎晩のように儀式が終わると深い眠りについて朝まで目覚めなかったり…。
野営時や馬車での移動…危険だからと勇者だけお留守番で3人で出かけたりとか…。
完堕ち後も二人の身体はたっぷりと味わった後…魔王城でフィナーレを迎えるような展開…を今のところ考えています)
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投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 20:53:17    (s2Xw4/AB)
舌と舌を絡めると、愛されているのだと思えて、胸の奥が温かくなる。
それと比べると、唇を触れさせるだけだった透とのキスがなんて淡泊だったんだろう。
オスとしての魅力も愛情表現も並外れた御主人様に、なんの疑問もなく依存していく。

「はい……御主人様好みのマゾ豚にしてくださいぃ」

媚び声を出してから、もう一度キスをねだる。
とろぉりとしたよだれを飲み込むと、お腹の奥から熱くなってくる。自分がこんなにいやらしいメスだったなんて思わなかった。
オモチャなんて使ったことはなかったけれど、不気味にすら思えるたくさんのオモチャで可愛がられて、繰り返し繰り返し、正気に戻る間もないくらい繰り返しイカされ続けて、全身が性感帯に仕上げられていった。

「んっ……はぁっ、ぁむっ、ちゅぷっ……じゅるっ」

昨晩一日でそれまでのつたなさが嘘のように仕込まれた淫技で御主人様のオチンポに奉仕する。
お姉ちゃんみたいにおっぱいで挟むことはできないけど、その分口での奉仕には自身があった。
熱心に舐めまわしていると、溺れ殺されてしまうんじゃないかってくらいの精液が喉の奥に発射されて、収まらなくて顔面を染め上げる。
その臭い、味、そして熱さで、私はイッてしまった。

(完全に眠ってはいなくて、ぼんやりとして夢か現実かわからないような状況で見せつけプレイとかもしたいですね。クライマックスに向けて楽しみにしています)
88
投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/05 23:13:07    (u9fIcipW)
マリンの全身は様々な玩具に責め立てられて一見グロテスクな様相を醸し出している。
しかし、マリンの身体を襲うのは心地良い極上の快感。
何度も軽い絶頂を迎えながら、ナジットの精液を口に受けて深い絶頂へと導かれるマリン。
昨夜から何度射精しても萎える気配の無い強い雄の象徴…。
無意識に股を開き、オマンコを自ら指で広げてチンポを強請り始める。

すっかり触手チンポで解れたオマンコは愛液を垂れ流し、ハメ頃のオマンコに仕上がっている。
バックから触手の代わりに待ち望んでいたチンポを挿入していくと、身体を仰け反らせて絶頂するマリン。
媚薬チンポで蕩け切ったオマンコはマリンに凄まじい快感を与え続けていく。

「触手チンポで解らせてから挿入されると堪らないだろう?
ルージュもこれでじっくり開発されてからハメられて同じような反応をしていたぞ。
今後はマリンも毎回チンポをハメられる度に今の快感を味わえるように開発してやるからな…」

昨夜のセックスでも最高に気持ち良かったのにあっという間にその上がある事を身体で理解させられてしまうマリン。
アナル、乳首、クリ…そしてオマンコの四点責めで全身は快楽漬けの状態。
ルージュもナジットの雌豚となった夜…徹底的に開発されたおかげで今では即発情するドスケベボディ。
マリンの身体もルージュの様に全身性感帯のマゾ豚ボディへと開発されていく。

「そろそろマリンの大好きな中出しでとっても気持ち良くイかせてあげるよ…。
ルージュもこれで身も心も私に捧げて雌豚に堕ちた凄い快感でね…マゾ豚のマリンもきっと気に入るはずだよ」

子宮に濃厚な精液を注ぎ込まれ、一瞬で暴力的な快感に失神とアクメを繰り返すマリン。
ルージュも味わった快楽地獄とも呼べる調教が本格的に開始される…。

「マリン…私の声を聞いて…私の声だけを聞いていれば何も怖くないよ…」
「キミは私専用のマゾ豚だ…主人である私の為なら何だって出来る淫らなマゾ豚だ…」
「この快楽の中で一度死んで生まれ変わるんだ…主人の為に身も心も捧げて淫欲に耽る淫らなマゾ豚に…」

暴力的な快感の中で繰り返し聞こえるナジットの声に縋る事だけしか出来ないマリン。
その優しい声音はどんどんマリンの心に浸透していき、マリンの心を染め上げていく。
ルージュと同じく、マリンの心はナジットに染め上げられていき、暴力的な快感も徐々に心地よい物へと変わっていった…。

そして徐々に意識が覚醒したマリンを犯していたのは…ナジットでは無く魔族の男だった。
ベッドの傍にはルージュもおり、マリンが犯されている様子を羨ましそうに眺めながらオナニーしており…。
敵であるはずの魔族に反撃を…と心に思う間も無いほどに、マリンのオマンコにぴったりと挿入されたチンポから与えられる快感に雌の声を上げてよがり続けるマリン。

「驚いているようだがチンポが気持ち良すぎて力が出ないようだな。
マリンはルージュよりも性欲が強くて淫乱な娘だから…こうやって奥を突かれると逆らえないだろう?」

マゾ豚マリンの心にゾクゾク来る言葉責めとチンポ責めにアクメで答えながら魔族の男を良く見るマリン。
ナジットの面影を深く残した魔族と極上の快感に…ナジットが魔族であったことを理解しながらイキ続ける。

「ルージュはこの快楽の為に私専用の雌豚へと忠誠を誓った…。
マリンもルージュと共に私専用のマゾ豚へと堕ちろ。身も心も私に捧げて快楽に耽る淫らなマゾ豚になるのだ!」

ナジットの逞しい身体に抱き締められながら激しく膣奥を犯されてイキ狂うマリン。
透では絶対に感じることの出来ない強い雄に支配されてイキ狂わせられる快感…。
女を雌へと変える強くて逞しい雄にマゾ豚マリンは…。


(ちょっとルージュを堕とす時と似通った部分もあって申し訳ありません。勇者は自室でルージュに眠らさせられている感じで…。
それと今日は疲れたのか、眠気が酷いので落ちますね。
また明日の夜、お返事させて頂きますね。今日もありがとうございました)
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投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/05 23:37:46    (s2Xw4/AB)

「御主、じん……さま……じゃ、ない……アンタ……魔族、だったの……」

魔族の奴隷、マゾ豚にされてしまう。
そう考えただけで怒りを抱く心とは裏腹に一晩で完全に躾けられた私のマゾ子宮は、それをずっと越える期待感を感じていた。
人間以下のマゾ豚として扱われたい。
透にすべてを知られて、人類を裏切ったマゾ豚だって嘲られたい。
抵抗することもできずに、オチンポにオマンコがきゅうきゅうと吸いついてその逞しさを感じとる。
ダメだと。
抵抗しなきゃと。
思いはするけど、チンポがほんのわずかにでも動かされると、もう全部飛んでいって、御主人様専用のマゾ豚に戻ってしまう。

「驚いているようだがチンポが気持ち良すぎて力が出ないようだな。
マリンはルージュよりも性欲が強くて淫乱な娘だから…こうやって奥を突かれると逆らえないだろう?」

「んっ、ひぃっ、ぁぅんっ」

あまりに強い突き込みに、声も出ない。
もしもっとゆっくりとした責めをされていたら、すぐに頷いてしまっていたと思う。
だけどそれは幸いなことにとはとてもじゃないけど言えなくて、言葉で答えられないだけで、私の身体は嫌ってくらいはっきりと問いに肯定を示してしまっていた。

「ルージュはこの快楽の為に私専用の雌豚へと忠誠を誓った…。
マリンもルージュと共に私専用のマゾ豚へと堕ちろ。身も心も私に捧げて快楽に耽る淫らなマゾ豚になるのだ!」

マゾ豚。
御主人様に、コイツに犯されてから幾度となくかけられてきたその言葉が暗示のように全身に快楽の記憶を蘇らせる。否応なしに透と比較してしまって『あんなの』の元に戻ることを考えると、そうすることが幸せなはずなのに、ちょっとすらそうしたいとは思えない。このチンポに、魔族の逞しいチンポに支配される方が、遙かに幸せなんだって身体が知ってる。
だから――

「なるっ! なりますぅっ! 御主人様専用のマゾ豚にならせてくださいぃっ!」


(似た流れだったもので簡易的な感じになってしまいました。お疲れ様です)

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投稿者:ナジット ◆JUWit0uW2M
2021/07/06 19:28:20    (jrJUMl43)
マゾ豚宣言したマリンのオマンコを激しく掻き回しながら、子宮口に亀頭を押し当ててたっぷりと精液を注ぎ込む。
熱い精液がマリンの子宮を満たしていき、今までで一番の快感を与えていく。
下腹部にルージュと同じ…子宮を模した淫紋がゆっくりと刻み込まれていき、マゾ豚としての幸福感に身も心も堕ちていくマリン。
美人姉妹揃って淫魔のチンポに完全屈服し…勇者を絶望へと導く淫らな旅の始まりを告げる瞬間となる。

「数多くの男が滅茶苦茶に犯したいと思っている美人姉妹も今日から私の肉便器だな。
今夜は記念日として二人の身体を朝までたっぷりと可愛がってやろう」

淫魔の姿を晒したまま、ベッドの傍でマリンが堕ちるのを眺めていたルージュの身体を抱き寄せる。
妹の堕ちる姿にすでに割れ目は準備万端で…あっという間にナジットのチンポを挿入されてしまうルージュ。
さらに淫魔の玩具であるイソギンチャク触手や肉ヒトデがルージュとマリンに襲い掛かる。
アナルやクリ、口に媚薬体液たっぷりの触手が挿入され…乳房や乳首に肉ヒトデが張り付いて刺激的な快感を二人に与えていく。

淫魔とのセックスでしか味わえない極上の快感に淫らな雌の嬌声が響き渡っていく…。

翌朝…。

淫魔の肉便器と堕ちた二人は一見普段と変わらない様子に見える。
しかし、ルージュのローブの中身は男を即勃起させるようなドスケベなスケスケ衣装。
ナジットに求められれば即ハメ出来るように準備万端にしてある。

マリンも露出が多かった衣装がさらに過激になり、ルージュ同様、即ハメ出来るように厭らしい下着を身に着けるように…。

(服装の変化について好みなエロ衣装等あればそれでお願いします。
特に思いつかなければ曖昧な表現のままで進めて頂いても大丈夫です)

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投稿者:マリン ◆w.anIPSDlg   yuki816
2021/07/06 22:18:02    (RVSsUL8y)
どぴゅどぴゅどぴゅっ、と子宮に精液が注がれる。
それが今までとは違うんだって、本能でわかった。
子宮が熱い。
今まで感じていた快感と比べても桁違いな、凄まじい快感に全身が焼き焦がされる。
お腹にいやらしいかたちの模様が浮かび上がって、自分が御主人様専用のマゾ豚に生まれ変わったんだと実感できた。
とくん、とくんと子宮がふたつ目の心臓になったみたいにどきどきいって、鼓動するたびに自分がこれまでよりもずっといやらしく変わっていくのがわかる。
気がつくと、お姉ちゃんが私を見ていた。
私と同じ、お揃いの淫紋。姉妹揃って御主人様の肉便器になったんだと思うと、子宮が疼いてたまらなくなる。

「マリン」
「お姉ちゃん……」

お姉ちゃんが広げた腕の中に入って、お互いを抱き締め合う。
お腹に刻んで頂いた淫紋同士をすり合いながら、御主人様の目を楽しませようといやらしいベロチュウを見せる。

「御主人様……」

「私たち肉便器姉妹を」

「「どうか末永く御利用ください」」





翌朝

お姉ちゃんがかけた認識をずらす魔法のおかげで、私の格好は透にはいつもどおりに見えてるんだと思う。
お姉ちゃんがかけたのは、私たちに対していやらしい感情を持って見てきた人だけが、私たちの本当の姿を見ることができる魔法。
おかげで街を歩いていても、女の人からは変な目で見られずに済むし、男の人のいやらしい視線は子宮を疼かせる。
元々動きやすくするために結構露出の激しい服装をしていたけれど、今では御主人様がいつでも使えるように、おっぱいもおまんこも丸出しの痴女みたいな格好。
お姉ちゃんも、野暮ったいローブはもう着るのをやめて、スケスケの衣装ですれ違う男たちのいやらしい視線を集めてる。
透と私、それにお姉ちゃんの並びの後ろに、御主人様がついてくる。
魔法でわからない人からは御主人様だけが仲間はずれに見えるだろうけど、いやらしい目で見てくる人には本当の姿が見える。蚊帳の外なのは透の方。街中でもおかまいなくお姉ちゃんのおっぱいや私のお尻をぐにゅぐにゅ揉んできて、道の石畳にいやらしい愛液溜まりをいっぱい作っていた。
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