2021/07/02 19:36:52
(u74MqKTW)
爆乳にも収まりきらない逞しいチンポに夢中になって奉仕するルージュ。
マリンの視線を気にする様子も無く…むしろ普段以上に奉仕に熱が入っている様子で…。
娼婦のような布面積が少なく、大事な部分が透けて見えるビキニのような卑猥な姿。
マリンに見せ付けるように卑猥な音を立てながらパイズリフェラをしており…。
「相変わらず雌豚の柔らかくて卑猥な感触をした爆乳に扱かれながら、貪るような激しいフェラは最高だな。
肉便器らしく精液が早く欲しい…って言う想いが良く伝わってくるぞ?」
ルージュの想いに応えるように頭を抑えてたっぷりと射精していく。
ドピュ!ドピュ!と大量に溢れ出る精液はルージュの口からも溢れて爆乳を白く染めていく。
「嬉しそうな顔をしているだろう?この雌豚は私の精液で汚されるのが堪らなく好きなんだ。
昨晩もたっぷりと可愛がってイキ狂わせてやったな…マリンの部屋にも聞こえていたんじゃないか?」
その言葉に毎晩聞こえてくる厭らしい娼婦の声の正体が姉のルージュであったことをようやく理解するマリン。
ナジットに犯されていかに気持ち良かったのかを口にしていくルージュ。
「さて…そろそろいつものようにはしたなくこのデカケツを振りながらおねだりして貰おうか…。
マリンの前だからって遠慮する事は無いぞ?ルージュがどんなに厭らしい雌豚でも私は愛しているからな」
ナジットの『愛している』という言葉だけで絶頂しそうなほどの幸福感に包まれていくルージュ。
『大好きな御主人様に気持ち良くなって貰いたい…』という想いが強く溢れ出て、チンポを喜ばせるように雌豚に相応しいおねだりでチンポを欲しがる。
マリンの前で雌の顔を晒しながらチンポを強請る姿にかつての姉の面影はどこにもない。
しかし、昔の姉よりも今の姉の方が明らかに幸せそうで…何よりマリンを狂わせたチンポを独り占めしている様子から目が離せないマリン。
ベッドに腰掛けたままルージュを背面座位で犯し始めるナジット。
挿入と同時に絶頂を迎え、爆乳を揉みくちゃにされながら突き動かされてアへ顔をマリンに晒す。
逞しい身体に抱かれながらルージュの割れ目に巨根が激しく出し入れされる様子がマリンには丸見え…。
一度味わったマリンにも逞しい巨根で奥を犯される良さが理解出来てしまい…ナジットのチンポに完全に釘付け状態。
(昨夜はすみません、呼び方ですがルージュさんが一番興奮する呼び方で大丈夫ですよ。
御主人様が良いなら御主人様で大丈夫です)