2021/07/11 13:31:42
(lRs40aTB)
透にナジットのチンポの良さを語りながらパイズリ奉仕するルージュ。
すぐにチンポの気持ち良さに余裕が無くなり、先ほどとは違う雌の顔で喘ぎ始める。
自ら爆乳を厭らしく揉み回して快楽を貪りながら、ナジットのチンポを味わい…中出しアクメを迎えてアへ顔を透に晒す。
射精し過ぎで体力の限界を迎えている透の視線には、ナジットの反り返ったチンポに群がる二匹の雌豚の姿がぼんやりと映っていて…。
枯れ果てた勇者は用済み…とばかりにルージュの睡眠魔法で深い眠りへと誘われる透。
眠る透のすぐ傍でルージュとマリンはナジットとの濃厚なセックスで何度もイキ果てながら朝を迎えていく…。
翌朝…再び旅を再開した勇者達だが、透は日中は疲労からか良く眠るように…。
夜も儀式が終わるとすぐに深い眠りついてしまう。
実際にはルージュの睡眠魔法の影響で、眠っている透の傍で二匹の雌豚の身体を思う存分味わっていた。
馬車での移動中も御者席でルージュやマリンにWフェラさせたり、透の傍で何度も中出しアクメを迎えさせていて…。
野宿の最中も魔王軍であるナジットのおかげで魔物が襲ってこないのを利用し、透が寝てから新たにテントを立て、そちらで3人揃って楽しんだりしていた。
街で宿泊する時も早々に透を眠らせて夜の酒場へと赴き、ルージュやマリンを娼婦のように男達に抱かせるように…。
ナジットのチンポが一番だが、透とは違う逞しいチンポで犯されて貞操観念も順調に崩壊していく二人。
中出しはナジットにしか許していないが、それ以外なら男達に犯されることに何の忌避感も抱かなくなっていく。
そんな淫らな行為が日常的に行われているとも知らず、早寝は毎晩の能力行使による疲労だろう…と思っている透。
長い時間を掛けて魔王城へと到着した時にはルージュとマリンはナジットと出会った当初に比べてすっかり変わっていた。
ルージュの方は元々の爆乳がさらにワンサイズ大きくなり、全身性感帯のドスケベ魔法使いに…。
乳首にはピアスが付けられており、常時発情しているような濃厚な雌のフェロモンを撒き散らして雄を誘惑するような雰囲気を出している。
セックスのテクニックもナジットや色々な男に仕込まれ、娼婦顔負けの淫乱雌豚へと成長している。
マリンの方も美乳だったのが巨乳へと成長し、ルージュには負けるが男を誘惑するようなグラマラスな身体へと成長している。
ルージュ同様、乳首にピアスを付けており、セックス中に乳首を引っ張られると即イキしてしまうほど敏感なマゾ豚ボディ。
普段の強気な態度はセックス時に180度豹変し、雄のチンポに媚びるマゾ豚となって男の精液を搾り取っている。
二人とも経験人数は3桁に迫る勢いになっているが、それでもナジットに毎晩中出しを強請って精液を注ぎ込まれる快感に病み付きになっている。
大好きな姉妹二人がそんな状態になっているとは思いもよらず…魔王城までの長い旅路を思い出して感慨深い想いを抱いている透。
『魔王さえ討伐すればマリン達と…』等とすでに有り得ない未来を思い描きながら魔王城へと入っていく…。
(こちらの勘違いだったら大変申し訳ありません。
予想よりもずっと長いイメとなってしまったため、お互いにモチベを維持するのが大変だと思います。
ちょっと駆け足でフィナーレまで進めていきたいと思いますので、もう少しお付き合い頂けると嬉しいです)