『以前連れて行かれたホームレスの人達の所で下着姿で訪れたらどうかなぁ?』 そんな会話から計画は始まりました "さかのぼる事1ヶ月前の深夜に露出指示でとある街灯の無い公園の東屋内のテーブルの上で目隠し下着姿の上手錠を手足4箇所に付けオナニーさせていた所ホームレスにお持ち帰りされネジロで回された経験が忘れられない様である" 「珍しいね、自分から言い出すなんて」 『うん、何か…生理終わって危険日なんだけど…いっそ孕ませられたいかも…』 「めっちゃムラムラしてる?」 『うん…ヤバいかも…』 「不衛生なのと臭い大丈夫?」 『大丈夫だと思う』 何か余分な心配をしてしまった感を思った 「わかった、じゃぁ準備出来たら始めよう!」 『はい、わかりました』 その後彼女は濡れ濡れの透け下着と糸引いたビッチョビチョオ◯コの画像が送信されてきた! たまらず自分の手も動かさずにいられなくなってしまった。 いつもならこっちから指示してさせているのに… (今日はやけに積極的に自分から言ってきたなぁ、生理後ってこんなになっちゃうんだ) ドキドキしながら夜を待つ 0:30近く彼女から連絡 出発の準備ができたらしい 先ず現在の位置情報が送られてきた 「今日の衣装はどんな感じ?」 『以前調教みたいな事やらされてた時に買ってもらった下着』 画像が送られてきた 「メチャクチャ可愛い~」 白の大ぶりなカップでアンダーにレースをあしらった清楚だが、かえってエロぃ上下のランジェリー 「Dカップ?」 『今はEです』 「メチャクチャ可愛い!」 『お化粧して香水も付けちゃった』 何故か嫉妬してしまう自分が居た… 「今現場?」 『うん、家出る時ロンT着てきたから脱いだらすぐ』 現場はビルとビルの間の路地に段ボールとブルーシートで作った居住空間がいくつもある感じだが 街灯も無い為真っ暗で何も見え無いらしい 「今から行く?」 『はい、とりあえず中に入ります』 微かに聞こえる足音がアスファルト的な場所からシートなのか段ボールなのかの何かを踏み締める音に変わった ♪コン、カランカランカラン♪空缶の転がる音が… そして明らかに一歩一歩踏み入れるのを探ぐりながら進んでいる様子が雰囲気で充分伝わってくる 『今、人らしき物の横で一緒に横になりました』 「何か言ってる?」 『わかんない、仲間の人と思ってるのかなぁ?』 「一緒に寝かせてくださいって言ってごらん」 『わかった、あの…一緒に…』 「ん⁈どした」 『あぁ、胸を揉まれて…』 「起きたねー」 『ブラを上げられて…舐められ…』 「チクビ吸われてるの?」 『は…い。』 ジュルジュル~ 「どうした?」 『キス…うっう…コホッ、ゲホッ』 舌を入れられている様だが口臭にむせている様子 『あァ、何か別の手が脚を…』 「下半身触られてる?」 『はい、別の人の…』 「⁈、何人かいるの?」 『分からない、でも…たくさんの手が…』 「どこ触られてる?」 『胸や腰、お尻や脚…いったい何人いるの…』 「いっぱい出てきたねぇ」 『あっ、あァ〜』 「どうした!」 『パンツずらされて指を…』 「掻き回されてる?」 『はっ、は い…』 「スッゴイ、グチュグチュ音が聞こえる!」 『あァ〜』 「オチンポちょうだい~ってお願いしたら」 『おっ、おちんぽくっ、く・だ・さ・い』 ~エッチな子だなぁ~ 彼女のイヤフォンマイクから年配の男性の声が… 『あっ、はっ入ってきたぁ〜』 その後は声にならない激しい悶えと息づかいが続き 更に激しくグチュグチュからグチョグチョ音に変わり 『イク、イク、イク、イク』 から『いぐ〜』っと 彼女の断末魔に近い叫びと『オマンコの中で熱いものがドクドク流れてる』 「出された?」 『多分…』 「終わったの?」 『あーいや…』 「どうした?」 『また入って来た~』 「2回目?」 『いや、さっきと形が違う』 「別の人?」 『だと思います…あぁ~』 「お口にも入れてもらいな」 『お口にも クッ、下さい…』 『ウグッ』グチュグチュグチュ…っと卑猥な音がする 『ウッ、ジュルジュルジュル〜…コフォン、コフォン』 口に出され少しむせている様子 『あゝまたイク、イク、イク〜』 2本目もあっと言う間に潮を吹いたみたい その後は入れ替わり立ち替わり何度も絶頂を繰り返し すでに1時間を経過していました。 静かになってから 「どうした⁈皆んな引上げた?」 『いいえ、皆んな?横にいると思うけど手を握られたり脚に太ももを乗せられたりで逃げられ無いようにされてます』 「どうする?」 『う〜ん、正直まだしたいかも…』 「明るくなってから帰る?」 『本当は泊まるつもりで…』 「家帰れる?」 『とりあえず一旦表に出ます』 「そこから抜け出せれる?」 『あの〜、ちょっと外の空気吸って来てもいいですか?』 ~ダメだよ、逃げるでしょ~ 『いえ、また来ます下着置いていきますから』 ~逃げちゃダメだよ〜~ 『それじゃぁ、あッ、すいませんすいません』 「どした?」 『人踏んじゃいました』 「出れた?」 『はい、とりあえず路地の入り口迄来ました』 「どうする?」 『戻ろうかなぁ』 「まだまだされたければ良いよ」 『今日はそのつもりだった』 「でも、今全裸でしょ、明るくなったらまずくない?」 何故か指示役の自分が怖気付いてしまっている… 彼女は察してくれたのかわからないがここは一旦引上げる事とした 『車戻りました!』 「お疲れ様でした、ところで最終何人にされたの?」 『わからない…5人はいたかなぁ』 「全部中出し?」 『うん、アソコがコポッコポッいって垂れてきてるから』 「ヤバィね」 『赤ちゃん出来るかもネ… でっ、興奮した?』 「やられてる時はかえって萎えちゃった、逆に今は興奮してシゴイてます」 『じゃ今から私でいっぱい出して!私で気持ち良くなって〜』 「あゝイク、イクよ」 『私と一緒に!』 最後は自分の事を気遣ってくれて激しくオナ電で果ててしまいました。