会長は「それで、それから先は、セックスは誰が一
番上手だった。全部白状するんだ」と直子さんを追
い込んでいきました。直子さんも会長の責めを恐れ
て正直に告白していました。「セッセックスは亡く
なった主人とピッタリ合いました。体位は犬のポー
ズが多かったです」などと会長が聞いてないことま
で答えていました。直子さんの告白が止まると会長
は指をオOコに挿入して、直子は「こんな辱めを受け
て体は歓んでるぞ。指をオOコが締めてきて中がヌル
ヌルに濡れてるぞ」と嬉しそうでした。
会長が指を直子さんのオ0コに入れたまま「よしつぐ
の方はどないや」と西田さんに問われました。西田さ
んはよしつぐのチ0ポを咥えたまま、指でOKのサイン
を出しました。よしつぐは「えっ、どういう意味なん
だ」と快感の酔いから覚めた様に我に帰りました。
「ほんなら、よしつぐのロープを解いたれ」と会長が
西田さんに指図しました。よしつぐが吊られていた
ロープを解かれてホッとしながらも不安な気持ちでい
ると会長も立ち上がりました。よしつぐは痺れた腕を
さすり、直子さんは熟女らしい裸体を小さくしていま
した。
会長が「肝心なことを忘れてた芳次が暴れんように押
さえてろ」と西田さんに指図しました。よしつぐは、
もう会長たちの反抗する気力が失せて、どうにでもな
れという感じで大人しくしていました。会長は準備し
てたのかリュックから何やら瓶を取り出し「これは通
販で買った女が泣いて悦ぶ秘薬なんだ。嫁さんに試し
たら効果抜群だったよ。これを直子に塗ってやろう」
と嬉しそうに言いました。直子さんはその意味が分
かったのか「嫌よ、何よそれ」と両手と片足を吊られ
た裸体を震わせました。
それはジャムや蜂蜜などは入ってるような口の大きい
瓶でした。会長はそれから二本の指にぬるぬるした甘
い液体をたっぷり付けて取り出すと、片足つられた直
子さんのオ0コにくまなく塗り込んでいきました。
オ0コの奥にも丁寧に会長は塗り込んで「この秘薬は
どんな不感症の女でも泣いて悦ぶんだよ」と嬉しそう
です。直子さんは股を閉じることができず、オ0コを
広げたまま歯を食いしばって耐えていました。
「すぐ気持ちよくなるからね」会長はますますいやら
らしい顔をしてオ0コの奥に塗り込みました。
その秘薬の反応がすぐ直子さんに現れました。
「あぁ~何故か体が熱くなってきたわ~そしてあそ
こが痒いのよ~あぁ~たまんないわ~何とかしてよ~
痒い痒い、誰かあそこをかいてよう痒い痒い誰でもい
いからオ0コの中をかいてよ~お願い~~~」と直子
さんは両手片足を吊られた裸身を震わせ叫びました。
豊満な裸身が汗でキラキラ光っています。その素晴ら
しい姿に見とれていた芳次はハッと我に返り「直子さ
ん」と直子さんを助けようと接近しましたが、すぐ
に4人に押さえられました。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 #フェラ セフレA【5-2】爆乳淫乱主婦。ホテル着いたら洗面所前で... ID:m-o0329
|