希望的には梨乃に対していよいよ発散させる1週間のスタートから始めたいと思います。
30歳、設定にあった通りそれなりに容姿が良く良い出会いが有れば普通に結婚したいと思っていたのに、俺の付き合った女はいつの間にか逃げるように俺の前から消えていった。
どんなに優しくしても、身体を合わせるうちに疎遠になっていく。
俺は自分の性癖に鈍感なのか余り気付いていなかった。女は男を気持ち良くさせるのが大事で、女を気持ち良くさせる事に配慮が足りなかった。自分のチンポと絶倫がはじめのうちは女を喜ばせていたが、それが苦痛になっていくことに気付いていないのだ。
そんな時に叔父からの紹介で始めたココの教師だが、担当の女子生徒を自分の好みに出来る事に飛びついたが、1年間の禁欲は俺を発狂させそうにしていた。
そして2年目…ようやく梨乃に手を付けることが出来る状態になった。
俺はまず、男の身体を教えるために毎夜自分が裸になり、チンポの説明や触り方、そしてフェラのやり方を優しく教えていった。
2週間程してからは、練習と言って毎夜俺がイクまでフェラをさせ始める。早く、そして気持ち良くさせるにはどうしたら良いかと考えさせ、強く吸ったり舌を絡めるようにしゃぶるなど上達してきていた。
しかし、コチラから梨乃に手を出す事はせずに1か月が経とうとしていた。そんなある日の夜梨乃に…
「梨乃、だいぶフェラは上達してきたから、そろそろ梨乃を立派な淑女にする練習に移るからな。」
フェラをしている梨乃に話した。そして最近始めた、イマラでフィニッシュを迎えようと梨乃の頭を掴むと喉奥までチンポを突っ込み…
「あぁ…梨乃の口マンコだいぶ良くなってるぞ…出すぞ…梨乃!…」
そう言うと苦しむ梨乃などお構いなしに喉奥にザーメンを吐き出した。
ジャポジャポと唾液を潤滑剤として滑らせながら、やり方もわからなかったけれど最近やっと慣れてきたフェラをするために頭を動かす。そして、口内に咥え込まれた大きなおちんぽは口内に収まりきってはいないがそれでもカリに舌先を絡ませ、鈴口をくすぐるように撫でながらピキピキとさらに硬くなるおちんぽがさらに脈を打っていく。それを見越したように佐藤先生が梨乃の頭を両手でわし掴み、激しく前後に揺さぶる。
(ああ、おっきいし、くるし、い。でも先生がこれが男の人を喜ばすために女の子に大事な御作法って言ってたもの。苦しくても喉の奥まで咥え込まなきゃ…)
「ジュプジュプッうっ、ぉぇっ、」
喉の最奥に突っ込まれ、ビクビクと震えたザーメンが口内に勢いよく放たれる。苦しいくらい熱い粘ついたザーメンが梨乃の喉奥に擦り付けられようにグリグリと擦り付けられ、嘔吐をするようにえづいてしまう梨乃だが、それは正しい御作法じゃない。苦しそうに涙を瞳に浮かべながらも、ゴクリと苦しいように飲み込む。中々喉を通らないそれをなんとか唾液で飲み込むように努力して、苦味の残ったそれを、舌になじませてあと、ゆっくりと飲み込んだことを示すために口を広く。梨乃が飲み込んだことを確認したことを確認するように口の中を確認して、この一連の指導は終了となる。
「ケホッ、ぅ、もう、だいじょうぶれすか?」
舌を出しながら確認を取るように上目遣いで先生を見上げる姿はまるで征服感を満たす姿であった。
先生とは違いまだ寝間着を着たままの梨乃は貞淑さは人一倍あって、今時の擦れた感じはなく、大人しそうな清楚な姿のままで、これから少しずつ教え込む佐藤先生の楽しみでもある。学校から支給された寝間着は去年までは病院の患者着と似たような形だったが、2年生からは担当のパートナーの先生が選んだ物だった。
「っ、ケホ。ん、先生、今日はフェラ以外にもするんですか?」
今まで教えてもらっていたのは主に男性の身体についてで、新しい練習をやるなんて知らなかった梨乃は首を傾げて不思議そうに佐藤先生に尋ねた。
遅くなってごめんなさい。好きな服装があれば教えてください。
大丈夫ですよ。自分も不規則ですし、1日のレスも多くないので出来る時にレス出来ればと思います。服装等の要素は展開に応じてで良いかと思います。
基本は、男に媚びるような、そしてスタイルの良い梨乃の身体を主張する感じになると思います。
口を開け、舌を出してザーメンを飲み込んだ事を涙目で示す梨乃にチンポはいつも硬さを保つ。
「良く出来たな梨乃。口奉仕は淑女としての基本だから、自分から搾り取る勢いで、しっかりと舌を使ってやるんだぞ♪…あぁ、今日からは梨乃の身体を淑女に育てる為の教育を始めていくぞ。で、ザーメンを恵んでくれたチンポはどうするんだっけ?。」
俺が話し終わると、掃除フェラを始める梨乃。先っぽを口に含むと、舌先で鈴口をチロチロと刺激しながら強く吸い上げ残りのザーメンを搾り取る。
俺は梨乃の頭を撫でながら、その余韻に浸る。掃除が終わると梨乃をベッドに座らせる。
俺は梨乃の寝間着をスケスケのネグリジェにTバックのスケスケパンティを基本的に着せていた。垂れてない見事なデカパイ、張りのある尻を視覚的にも満足させる為に選んでいた。
学校生活時はまだイジらずにフルカップブラにフルバックの清楚な下着に制服姿。そして他の生徒等と顔を合わせたりする寮内での普段着は全学年共通の支給の上下のスウェットを着用していて、いかにも淑女養成を地でいくように見えた。
俺も梨乃の横に座ると。
「淑女として梨乃の身体を使ってパートナーに奉仕する為には梨乃の身体が受け入れる準備をしておかないといけないだろ?それを身体に教え込むんだよ。」
そう言うと、梨乃のデカパイをキャミの上から鷲掴みした。イチャラブのように優しく撫でるような触り方はしない。お前の身体を使って気持ち良くなるからなという俺の癖がいつもそうしてしまう。
今までの女はそんな揉み方に少し引いていたが、梨乃は少し甘い声を上げて身体を軽くピクピクさせた。初めて俺に揉まれたのに…
「なんだ梨乃?梨乃は初めて俺に触られたのに、そんな声を出すのか?…」
鷲掴み、少し指先で転がしただけで直ぐに乳首を尖らせてきた梨乃…
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