1: 母に頼まれ、貴女のご主人様に
投稿者:
雷斗
2026/05/16 06:58:54(ZP8abKvp)
「爽姉ちゃんママ、いや、凉子なら奴隷として調教したいよ」
と言うと、母親の恭子が
「雷斗、奴隷にする証に、凉子さんに何か命令してあげたら」
と言うと、雷斗は頷き凉子に
「凉子、服を脱いで僕に体を見せなさい」
と命令する。
すいません、、睡魔きだしてるんで、また、明日の朝にレスしますね
26/05/17 00:02
(wxZ2n/Pk)
「ええ、わかったわ。雷斗さん」
奴隷側にも相手を見定める自由はあるとでも言うように、まだ従順にはならないが、呼び方の変化から前向きである事は伝わる
ただ、この場にご主人様と奴隷以外の第三者がいるのが気になるのか、チラチラと恭子さんの顔に視線が向く
恭子「わかったわよ、私も脱ぐから
それでいいんでしょ」
まるで臆せずにそう宣言する雷斗君のママ
実際、〇〇家(雷斗君や恭子の家)では親のプレーを子供の前でも隠さないため、近親相姦のつもりはないが見せることに躊躇はなかった
自分のご主人様の前ではないためか、煽情的ではなくむしろ事務的にテキパキと全裸になる
恭子「夫である優斗様の牝奴隷、恭子よ
優斗様からは長年垂れパイ調教を受けているから、ピアス乳首に錘を付けられて、こんなに長乳にされているの」
実際、恭子さんは普段下着を着けている状態では爆乳でスタイルは完璧な印象がある
なのに今は、延ばされた乳首の根本と先端にリングピアスを施され、おっぱいも伸びてヘソの高さまで下がっていた
公称バスト102cmのIカップだが、脱ぐと腰回りから下は張りがあるのに、デカ乳輪も合わさっておっぱいだけが惨めな、奴隷らしい無様さだった
「それじゃあ、私も。」
ソファから立ち上がり、お洒落な部屋着といった感じのブラウスとパンツを脱ぐ
黒い下着姿になるが、マイクロビキニのようなそれは、辛うじて乳首やアソコの周りだけを隠すに留まっていた
「もちろん下着も脱ぐけれど、まずは今日のために選んだ下着も見てもらいたいわ」
顔を真っ赤にしてゆっくりと体を一回転させる
胸はEかFカップといったところだろうか、それとはアンバランスにお尻が極端に大きく、太ももまでよく肉が付いていた
けれど腰に無駄な肉はなく、叩き甲斐のある色白のデカ尻といった印象だった
26/05/17 07:21
(9b9or2..)
ソファーに座り、下着姿になった凉子を頭の先から、爪先まで舐めるように見つめながら
「僕のために選んでくれた黒の下着、いやらしくて凉子に似合ってるよ。」
と言うと、今度は母の恭子と比較するように
「母さんと比べ、胸は小さいけど垂れてなく形はいいね。そして、お尻は大きく白いし、叩くと良い音して、真っ赤に染まりそうだね。そして、なによりウエストが細く括れてるのが気に入ったよ、凉子」
と、体を見た感想を素直に凉子に伝える。
26/05/17 07:58
(Mi7619hn)
恭子「なんだか、私が比較としてダメ出しされてる気がするけれど
でも、ま、今日は涼子さんが雷斗をご主人様として認めるかどうかの方が大事だしね」
恭子さんが微妙な表情で耐えて、怒りを見せずに苦笑でとどめる
その姿を見て、私も小さく表情をほころばせる
「ふふ。雷斗さん、優しいんだ
おっぱい、パイズリがやっとできる程度で、小さな頃からお母さんを見てきたあなたから見ると、ちっパイだと思うんだけど、ね」
そしてまずはブラジャーを外し、そのおっぱいを解放する
年齢の割に、ほとんど重力に負けていなかった
十分に形を保ち、それはほぼお椀型を保っており、乳首も大きいながらさほど黒ずみを見せない
「これはご主人様――爽の父親が形を崩さないために、赤ちゃんだった頃の爽には直接おっぱいは吸わせなかったからなのよ
必ず搾乳器で搾ったものを哺乳瓶で与えていたわ
だから」
そう言うと、次はパンツを下ろす
その恥丘にはふさふさ生えていて当然の毛が一本もなく、パンツを脱ぐために片脚を上げると、大振りのクリトリスと肉厚の割れ目、さらに割れ目からはみ出したビラビラが剥き出しだった
「雷斗さん?
私は、大人の誇りである毛が一本も生えていません
奴隷に誇りなんか必要ないからです
こんなみっともない体ですが、奴隷にしてくださいますか?」
おそるおそるといった弱々しい語気で尋ねる。
その時の姿勢は、夫であった前のご主人様にしつけられたのか、両手を頭の後ろに重ねて腋毛がないことをさらし、両足も肩幅に開いた上で膝を曲げ、ガニ股気味に股間の無毛と既に湿り気を帯びているところを見えるようにしていた
26/05/17 11:16
(9b9or2..)
凉子の体を舐めるように見た雷斗は
「凉子、体は僕の好みで合格だよ」
と告げるとおもむろに、ソファーから立ち上がり、凉子の元に行き、いきなり胸を鷲掴みにし揉み始め
「次は、凉子の体の反応を試させてもらうから、その態勢崩さないでね」
と念押しすると、まずは胸を揉みながら乳首をまさぐり、次に飛び出しているクリを愛撫したり、時たま指で弾いたりしだした。
まだ、女性経験は未熟な雷斗だが、小さい頃から、父の母への愛撫等を見てきたため、的確に凉子の感じる部分を責めてくる。
次第に、凉子も感じ始め、体が動いてしまう。
すると、雷斗はパッシと凉子の尻を叩き
「凉子、テスト中なんだから動いたらだめでしょ」
と叱る
26/05/17 11:58
(A2kah6TZ)
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