恭子「なんだか、私が比較としてダメ出しされてる気がするけれど
でも、ま、今日は涼子さんが雷斗をご主人様として認めるかどうかの方が大事だしね」
恭子さんが微妙な表情で耐えて、怒りを見せずに苦笑でとどめる
その姿を見て、私も小さく表情をほころばせる
「ふふ。雷斗さん、優しいんだ
おっぱい、パイズリがやっとできる程度で、小さな頃からお母さんを見てきたあなたから見ると、ちっパイだと思うんだけど、ね」
そしてまずはブラジャーを外し、そのおっぱいを解放する
年齢の割に、ほとんど重力に負けていなかった
十分に形を保ち、それはほぼお椀型を保っており、乳首も大きいながらさほど黒ずみを見せない
「これはご主人様――爽の父親が形を崩さないために、赤ちゃんだった頃の爽には直接おっぱいは吸わせなかったからなのよ
必ず搾乳器で搾ったものを哺乳瓶で与えていたわ
だから」
そう言うと、次はパンツを下ろす
その恥丘にはふさふさ生えていて当然の毛が一本もなく、パンツを脱ぐために片脚を上げると、大振りのクリトリスと肉厚の割れ目、さらに割れ目からはみ出したビラビラが剥き出しだった
「雷斗さん?
私は、大人の誇りである毛が一本も生えていません
奴隷に誇りなんか必要ないからです
こんなみっともない体ですが、奴隷にしてくださいますか?」
おそるおそるといった弱々しい語気で尋ねる。
その時の姿勢は、夫であった前のご主人様にしつけられたのか、両手を頭の後ろに重ねて腋毛がないことをさらし、両足も肩幅に開いた上で膝を曲げ、ガニ股気味に股間の無毛と既に湿り気を帯びているところを見えるようにしていた
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