「ええ、わかったわ。雷斗さん」
奴隷側にも相手を見定める自由はあるとでも言うように、まだ従順にはならないが、呼び方の変化から前向きである事は伝わる
ただ、この場にご主人様と奴隷以外の第三者がいるのが気になるのか、チラチラと恭子さんの顔に視線が向く
恭子「わかったわよ、私も脱ぐから
それでいいんでしょ」
まるで臆せずにそう宣言する雷斗君のママ
実際、〇〇家(雷斗君や恭子の家)では親のプレーを子供の前でも隠さないため、近親相姦のつもりはないが見せることに躊躇はなかった
自分のご主人様の前ではないためか、煽情的ではなくむしろ事務的にテキパキと全裸になる
恭子「夫である優斗様の牝奴隷、恭子よ
優斗様からは長年垂れパイ調教を受けているから、ピアス乳首に錘を付けられて、こんなに長乳にされているの」
実際、恭子さんは普段下着を着けている状態では爆乳でスタイルは完璧な印象がある
なのに今は、延ばされた乳首の根本と先端にリングピアスを施され、おっぱいも伸びてヘソの高さまで下がっていた
公称バスト102cmのIカップだが、脱ぐと腰回りから下は張りがあるのに、デカ乳輪も合わさっておっぱいだけが惨めな、奴隷らしい無様さだった
「それじゃあ、私も。」
ソファから立ち上がり、お洒落な部屋着といった感じのブラウスとパンツを脱ぐ
黒い下着姿になるが、マイクロビキニのようなそれは、辛うじて乳首やアソコの周りだけを隠すに留まっていた
「もちろん下着も脱ぐけれど、まずは今日のために選んだ下着も見てもらいたいわ」
顔を真っ赤にしてゆっくりと体を一回転させる
胸はEかFカップといったところだろうか、それとはアンバランスにお尻が極端に大きく、太ももまでよく肉が付いていた
けれど腰に無駄な肉はなく、叩き甲斐のある色白のデカ尻といった印象だった
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