五十路半ばの地味な私… しかし…独身な事もあり、淫らな妄想をし自慰に耽る毎日… ご近所の、お茶友の叔母様の家でトイレを借りた時、ふと…目に付いたショーツ… 何気に手にしてしまったら…何とも言えない女性の臭いにドキドキし…身体が熱くなり、とても…いやらしい気持ちに… お邪魔する度にトイレを借り、洗濯籠から叔母様のショーツを探るようになり… 家に戻ると、叔母様を想い…自慰していました…。 ある日、叔母様のショーツを探っている時…そんな姿を見られてしまい…