1: 主人が見ている前で…
投稿者:
前田翔子
◆Z4SciPsRrA
2026/04/30 12:56:29(GLxmA.YU)
「ンンッ…ンンッ…」
主人の肉棒を咥えながらお尻を叩かれ、ゆっくり男の肉棒で突かれると快感が増してくる。
するといきなり子宮まで届くほど奥まで突かれ頭を押さえつけられた瞬間…
主人がうっとうめき声を上げて私の口の中に射精した。
今まで一度も飲んだ経験のない私は首を横に振る。
「なんで飲んでくれないんだ…」と嘆く主人の肉棒を口から離し、精液を口から主人のズボン目掛けて吐き出した。
「ごめんなさい…飲めないの…」
それを聞いた男は代わりに俺のを飲ませてやる。と言いながら腰を激しく振り始めた。
「アンッ…アンッ…そんなに…アンッ…激しくしないで…アンッ…」
また主人が聞いたこともない喘ぎを漏らす。
男は指の時と同じように腰の動きに強弱をつけて私を翻弄する。
「ハァン…アンッ…イヤ…ンンッ…ダメ…また…イッちゃいそう…」
お尻を掴まれ、目の前には啞然とする主人の顔…
そして萎える主人の肉棒…
「ごめんなさい…アンッ…また…イッちゃう…アンッ…イクッ…」
キュッと男の肉棒を締め付けた。
26/05/01 11:31
(J7fbWpm/)
「イクならイッてもいいぜ 旦那が見てるのにさ…」
激しくズンズンとおまんこを突いて、そしておまんこの中をチンポで掻き回すように腰を動かし、また激しく腰を振る…
「おぉ… 素晴らしい良いおまんこだ。なぁ旦那 俺のチンポをギュッギュッって、あんたの奥さんが締めつけてくれるよ… へっへっ」
翔子の尻を掴んでパンパンと音がするほど、激しく腰を振り続けてると、おまんこから愛液がピシュッーピシュッと噴き、翔子の身体はヒクヒクと震え旦那にしがみついている…
「奥さん 派手にイッていいぜ 俺のザーメンをたっぷりと飲ませてやるからな」
しがみついてる翔子を抱き起こし、胸を掴んで揉みながらおまんこにチンポを突き上げ、腰の動きを止めると、熱いザーメンを放つ…
26/05/01 12:12
(qLti7Klj)
「ハァン…アンッ…ダメ…イクッ…イッちゃう…アンッ…」
激しい腰使いに絶頂が近付き肉棒を締め付けていると、わざと男はその事を主人に報告している。
「あなた…ち、違うの…身体が…アンッ…勝手に…ダメ…イクッ…」
また潮を吹きながら絶頂してしまった。
(こんなに簡単にイクなんて…)
自分でも驚いていると、身体を抱き起こされ胸を揉まれながら、男はさらに激しく腰を振る。
パンパンと肌のぶつかる音が響きやがて…
「お願い…中には…やめて…」と言ったが既に遅く、男の熱い精液が中に出された。
「中は…はぁはぁ…」
男の絶頂の瞬間、私もまた絶頂してしまい、ぐったりしてしまう。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
(後で薬を飲めば…とにかく射精が終わったから男は帰るはず…その後の事を考えないと…)
「もう満足したでしょ…は、早く帰って…」
私が男に犯され感じてしまっても主人の事を考えてる。
と、主人に伝えるようなひと言だった。
(翔子…すまん…金は何とかするから…)
主人はそんな目で私を見つめていた。
26/05/01 12:24
(6YKo0XpG)
「奥さん そんな悲しいことを言っていいのかい。 俺のチンポで感じまくって身体は引き攣ってるし、おまんこはまだ俺のチンポをヒクヒクと締めて絡みついてきてるぜ…」
ぐったりとした翔子は俺に抱きかかえられたままで、おまんこにはチンポが突っ込まれている…
旦那が俺と翔子がまだ繋がってるのを見てから翔子を見上げて
「翔子がそんなに狂ったように悶えているのを初めて見たよ… 翔子…すまん… 」
翔子は旦那を見つめて…
俺はそんな翔子の後ろからチンポを入れたままで、乳首を摘んで捻りクリを弄りながら、チンポが入ってるおまんこを広げザーメンと愛液が混ざった汁を垂らしている…
「旦那よ 奥さんの身体は最後に良いから、たっぷりと稼がせるかい?直ぐに借金は返せるぜ… あんたの奥さんは淫乱だからちょうどいいかもな…」
26/05/01 13:01
(BqFVp2S1)
射精して終わると思っていたが、男の肉棒はまだ硬さを保っていた。
(ウソ…なんで…?)
目の前の主人のモノはダランと垂れ下がっているというのに…
「イヤ…もう…やめて…あなた…違うの…狂ってるなんて…アンッ…言わないで…イヤぁ…やめて…」
乳首とクリを撫でられながら喘ぎ、割れ目を開かれ愛液と精液の混ざったモノが垂れていく。
「あなた…ダメよ…お金ならなんとかなるから…アンッ…私を売るなんて…しないよね…アンッ…」
男の肉棒を受けながら主人を見つめていた。
26/05/01 13:49
(uak4xzCA)
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