「いいじゃないか。オレと愛美はもうそういう仲じゃないのかい?」
するとショーツ越しに割れ目をゆっくりと指で弄り始める。
「お父さんにあんまり強気なのはよくないなぁ…また躾けし直さないとだめかな?」
的確にクリを擦ってくる龍二。布地の素材がクリにあたり、声が、そして息が荒くなっていく。
「ここ、も気持ちいいんだろう?」
まるで愛美の敏感なところを知っているかのような口ぶりで乳首をキャミ越しに摘まみ、指で扱かれていく。
(ちょっと明日に響いちゃうので一旦置きにしても大丈夫ですか?また明日みにきます)
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