「そ、んな…ちゃんとは、穿いてますよ!」
口ではそう言う祐実だが、確かめる術は見せるしかない。
私は男についてこいと言われるまま、屋上の駐車場へ…
男から「スカートを捲って証明しろ」と言われゆっくりとタイトスカートを捲っていきます。
さっき男に穿いてこいと言われたイチゴ柄の綿ショーツはサイズが合わずに、割れ目に食い込んでいます。
陰毛もはみ出てしまって、さらにいやらしさを出しています。
もちろんお尻も食い込んでしまっています。
「ど、どう?ちゃんと穿いてる…でしょ?」
私がそう言うと、男はスマホで写真を撮り始めます。
「や、やめて!」
私はしゃがみ込んでしまいます。
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