祐実さんがタイトスカートをめくり上げていくと、成熟した下半身には不釣り合いなイチゴ柄のパンツが現れ
パンツは腰の途中までで祐実さんの陰毛がハミ出て、おまんこの割れ目にくい込んでいる…
「ほんとですね。穿いてくれてるんだ… ふっふ… 後ろはどうなってるのかな」
祐実さんの尻を見てニンマリとしながら…
「もっとくい込ませてくれないと… お母さんが穿いてたショーツのように汚れないじゃないですか 」
そう言うとパンツを引き上げて、更におまんこと尻にくい込ませ、スマホを取り出して祐実さんの全身から下半身へと撮る。
「しゃがんだらもっとくい込みますよ… それにもう染みができてるんじゃないのかな…」
しゃがんで僕を睨むように見つめる祐実さんの前に立ち、スマホを向けながらズボンのチャックを下げて、すでに勃起してるチンポを突き出し、レースのショーツでチンポを握ってゆっくりと扱く…
「お母さんのおまんこのところはヌルヌルして気持ちいいから、ほら、こんなになってますよ」
祐実さんの顔にチンポを持っていく…
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