「そうなんだよ。高平さんには、ちょっとだけ仕事が増えるんだけど…もちろん、今の仕事はそのままでね。」
そう言うと、私はスマホを取り出していじりながら。
「高平さんを改めて見ていたら、昔を思い出してしまってね。ほら、コレ…高平さんとの思い出。」
スマホのフォルダを開いてとある動画を流し始めた…女が、喘ぎ声を上げながら男の上で腰を振っている。頭の後ろで手を拘束され、卑猥な言葉を並べチンポを貪るように動いていた。
「どう?懐かしいでしょう?…これから仕事の合間にちょっとだけ別の仕事が増えるだけなんだよね…」
動画を見せながら、真里亞の太ももに手を置くと、ギュッと力を入れた。
佐藤が取り出したスマフォに映る自分を見て真っ青になる私。
芸能界に入る少し前までやっていたパパ活!
この時は確か変態プレイにハマっていて
レイププレイやコスプレしたまま複数輪●、アナルも使われ3穴同時とかも・・・
思い出したくもない過去!これが世の中に出たら今の私は終わる。。
社長が足を触ってくる。
「あの、や、、やめてください」と
小さい声で無駄なお願いをする。
その声が佐藤の興奮材料でしかない事を忘れている私。
「ダメです、私、今はそういうのはやってない、いやです」
「高平さん、今はやってないとかは聞いて無いんだよね…言っただろ?これからって…」
太ももに置いていた手でミニスカの裾を掴むと捲くり上げる。簡単に露わになったパンティ…その上から強めに弄りながら耳元で…
「今の仕事はそのままでって言っただろ?。充実した毎日送れてるのが変わるのは嫌だろ?真里亞…」
脚を閉じて私の弄りに耐える真里亞だが、辞めたとは言え数年。身体は思い出してくるもので…
ギュッと閉じた足、太腿を佐藤が徐々に上へと触ってくる。
「いやっ、こういうお仕事はしたくないです・・・」
しかし佐藤は強引に触ってきて、
・・・まりあ・・ と呼び捨てにされ、
少しだけ力が緩んで足が開いてしまう。
スカートの下に手が入ると私は、
「あっ、うぅ、」と
ショーツの上から触られ少し喘ぎ声が出てしまう。
佐藤の腕を制するように、右手で腕を掴むが
これも佐藤の興奮材料でしかない。
私は佐藤の目を見て「や・め・ て」というが
側から見たら明らかに誘っている言い方になってしまっている
(や·め·て…)
目を少し潤ませながら見つめて言ってきた真里亞にそそられる私…
実際、手にはうっすらとパンティからの湿気を感じていて。私は弄っていた手をパンティから離すと、真里亞の前に立つ。
「あの頃と変わらないな…」
そう言うとズボンをずり下げ、既にいきり立ったチンポを真里亞の前に晒し、その先を口元に近付けた。
当然顔を背け、嫌がる真里亞の頭を掴むと無理矢理こじ開けた口にそのチンポを捩じ込む。
「あぁ、久しぶりの真里亞の口マンコ…」
頭を掴んだまま、真里亞の口奥にチンポを送り込んでいった。
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【プロフ動画】毎日求めてくる性欲モンスター彼女 ID:yo.saya2025
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