(や·め·て…)
目を少し潤ませながら見つめて言ってきた真里亞にそそられる私…
実際、手にはうっすらとパンティからの湿気を感じていて。私は弄っていた手をパンティから離すと、真里亞の前に立つ。
「あの頃と変わらないな…」
そう言うとズボンをずり下げ、既にいきり立ったチンポを真里亞の前に晒し、その先を口元に近付けた。
当然顔を背け、嫌がる真里亞の頭を掴むと無理矢理こじ開けた口にそのチンポを捩じ込む。
「あぁ、久しぶりの真里亞の口マンコ…」
頭を掴んだまま、真里亞の口奥にチンポを送り込んでいった。
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