「そうなんだよ。高平さんには、ちょっとだけ仕事が増えるんだけど…もちろん、今の仕事はそのままでね。」
そう言うと、私はスマホを取り出していじりながら。
「高平さんを改めて見ていたら、昔を思い出してしまってね。ほら、コレ…高平さんとの思い出。」
スマホのフォルダを開いてとある動画を流し始めた…女が、喘ぎ声を上げながら男の上で腰を振っている。頭の後ろで手を拘束され、卑猥な言葉を並べチンポを貪るように動いていた。
「どう?懐かしいでしょう?…これから仕事の合間にちょっとだけ別の仕事が増えるだけなんだよね…」
動画を見せながら、真里亞の太ももに手を置くと、ギュッと力を入れた。
※元投稿はこちら >>