1: 婚約者奴隷調教
投稿者:
あおい
◆leiV37RpQQ
2026/03/06 08:26:45(T/fKO5i4)
桐生さんはホームセンターに出ると、あおいに話しかけて
『ハイ、約束通り、あおいのマンションの部屋にカメラを設置するですね。』
あおいに住所を聞くと、桐生はスマホで連絡していた。
カメラを設置する為、予め業者に頼んでいた。
駅前のコインロッカーに行くが、紙袋に入った服や下着は見つからない。
他のコインロッカーは何も入っていない。
(紙袋に入れて置いた服や下着が見つからない?仕方ない。そのまま帰ろう)
仕方がなく、あおいはそのままセーラー服に下着無しで電車に乗って、帰ることに。
(了解です。8時頃に見に来ます。)
26/03/06 16:29
(T/fKO5i4)
あおいが服を諦めて、海藤の元に戻り電車に乗ると、ちょうど帰宅ラッシュの時間と重なり車内は満員状態だった。
辰馬は、あおいの手を引き、車内の奥に進み、あおいの尻を乗客の方に向けた。
電車が動き出し数分すると、あおいの尻にモゾモゾする違和感を感じだし痴漢だとわかる。
あおいが、いつもの癖で痴漢の手を払い退けると辰馬が耳元で
「あおい、痴漢されたらどうするんだっけ?」
と呟く
26/03/06 20:03
(U6alVqPd)
電車は到着すると、帰宅時間が重なり混んでいる車内に桐生さんに手を繋いで入っていく。
普段、あおいは痴漢に会わないように、女性専用車両に乗って、痴漢に会わないようにしていた。
桐生さんはあおいのスカートを捲り上げて、他の乗客にノーパンだとわからせる。
すると、手がお尻を撫でてきて、つい手を払い除けてしまう。
すると、それを見ていた桐生さんが耳元で話しかけてくる。
『そうでした。奴隷契約書に痴漢に会っても、抵抗してはならない』
あおいは吊革に手をやって、痴漢されても抵抗できないようにする。
26/03/06 20:17
(T/fKO5i4)
しばらくし、あおい、が痴漢に抵抗しないとわかると、痴漢達は段々大胆にになり、セーラー服を捲り上げ、胸や乳首を触りだしたり、あおいのマンコに指を挿入しだす。
しばらくすると、あおいの乳首は硬く勃起し、マンコからはクチュクチュと水音が聞こえだし、あおいの口元からは吐息が漏れだす。
そんな、あおいを見て辰馬は
「あおい、気持ちいいんだろ?降りるまでに、痴漢に逝かせてもらいなさい」
と命令した。
26/03/06 20:25
(U6alVqPd)
両手で吊革を掴んでいると、痴漢の男性達はあおいが痴漢に抵抗しないことがわかる。
一斉にスカートを捲り、お尻を触ったり、オマンコに指を入れて、動かす。
セーラー服を捲り上げ、Hカップのおっぱいを揉んだり、乳首を摘んだり、弾いたりする。
あおいも気持ち良くなって、オマンコはクチャクチャと音が聞こえてくる。
ハァハァ……
息遣いが荒くなる。
それを見た桐生さんはあおいに電車が到着するまで気持ち良くさせてもらえと言うと頷く。
しばらくして、身体をビクビクッとさせて、あおいは痴漢の男性にイカされたのがわかる。
桐生さんは、調教するところをカメラで撮影するとあおいに伝えてあったから、痴漢されているところをカメラで撮影していても、何も言わず。
電車が到着するまで、何回もイカされた。
ようやく、目的地に到達すると、乱れたセーラー服を元に戻して、桐生さんと一緒に降りる。
26/03/06 20:42
(T/fKO5i4)
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