1: 再婚相手の娘を
投稿者:
青山優一
◆L.BOhwr.6M
2026/03/02 11:10:31(XEjGF1W4)
再婚した義父とも仲良くなり始めた頃…艶めかしい母親の声に目が覚め、寝室を覗くと2人の営みを見てしまった。
普段見せない母親の恍惚な表情…
四つん這いでバイブを入れられ口には義父のペニス…
(こんな…)
私は衝撃を受けたが母親と同じ血を受け継いでいた。
それから両親に黙って通販で太いバイブを買い、自慰に浸っていた。
そんなある日…
義父が覗いているのも知らずに「ダメ…イクッ…アンッ…」
バイブの振動に絶頂していた。
「アッ…お父さん…見ないで…」
私は慌てて布団をかぶった。
「お願い…お母さんには内緒にして…とにかく出てって…」
あまりの恥ずかしさにそう言い放った。
26/03/02 11:40
(/2d2sT32)
「美沙子 いいんだよ。恥ずかしがらなくても… 美沙子の年齢なら当たり前のことだから。お母さんに内緒にしておくよ…」
優しく声をかけながら、布団をめくって美沙子の顔を覗く…
(オナニーをするようになってたんだ。しかも、色っぽい身体になってあんな派手に喘いで…)
「心配しなくても絶対に黙ってるよ。それより使ってたバイブはどうしたんだ?」
美沙子が顔を上げた目の前には、俺の股間がありズボンの前は膨らんで見える。
26/03/02 12:00
(XEjGF1W4)
布団を捲られ「ヤダ…見ないで…早く出てって…」
恥ずかしくて背中を向けるが義父の声に自然と素直になる。
「ほ、本当にお母さんには内緒にしてくれる?」
再び義父の方を向いて愛液で濡れたバイブを差し出す。
「はい…これ…」
義父のズボンの膨らみを確認した。
「お父さん…もしかして…私のを見て興奮…したの…?こんなに膨らんでる…でも…もうすぐお母さんが帰ってくるから…お母さんにしてあげて…」
そしてまた背中を向けて布団をかぶった。
26/03/02 12:19
(/2d2sT32)
美沙子が布団の中から、使っていたバイブを差し出す。
「これで… ヌルヌルだぞ…」
美沙子の愛液の付いたバイブを嗅いで、指ですくい取って舐める。
「こんなバイブを使ってしてるんだから、お父さんも興奮するに決まってるだろう。それに美沙子も立派な大人の身体つきなってるから…」
美沙子は俺に背中を向けて布団をかぶるが、その布団の裾から手を入れて背中を撫でながら
「心配しなくていいんだよ。美沙子とお父さんだけの約束なんだからね。 」
背中を撫でてた手は、美沙子の手を掴んで布団の中から外に出す
「美沙子 お母さんがもうすぐ帰ってくるけど、お父さんがこのままじゃ変に思われるから…」
美沙子は布団を被ったままで、俺に掴まれて外に出した手にチンポを握らす…
「2人だけの約束なんだからね…」
26/03/02 12:52
(rQhlhOtU)
母親を調教する男…ではなく、普段の優しい義父の姿、口調。
「お父さん…ありがとう。こんなに濡れて…でも…お父さんが興奮してくれて嬉しい…」
【娘】ではなく1人の【女】として見られ興奮してくれている事に喜びを感じていた。
「お父さん…こんなに硬くなってる…私をお母さんみたいにしてくれる…?」
そう言いながら握らされたペニスを扱く。
「わかった…2人だけの秘密…」
嬉しそうに微笑んでいた。
26/03/02 13:06
(BwmFNxKm)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス