美沙子が布団の中から、使っていたバイブを差し出す。
「これで… ヌルヌルだぞ…」
美沙子の愛液の付いたバイブを嗅いで、指ですくい取って舐める。
「こんなバイブを使ってしてるんだから、お父さんも興奮するに決まってるだろう。それに美沙子も立派な大人の身体つきなってるから…」
美沙子は俺に背中を向けて布団をかぶるが、その布団の裾から手を入れて背中を撫でながら
「心配しなくていいんだよ。美沙子とお父さんだけの約束なんだからね。 」
背中を撫でてた手は、美沙子の手を掴んで布団の中から外に出す
「美沙子 お母さんがもうすぐ帰ってくるけど、お父さんがこのままじゃ変に思われるから…」
美沙子は布団を被ったままで、俺に掴まれて外に出した手にチンポを握らす…
「2人だけの約束なんだからね…」
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