再婚した義父とも仲良くなり始めた頃…艶めかしい母親の声に目が覚め、寝室を覗くと2人の営みを見てしまった。
普段見せない母親の恍惚な表情…
四つん這いでバイブを入れられ口には義父のペニス…
(こんな…)
私は衝撃を受けたが母親と同じ血を受け継いでいた。
それから両親に黙って通販で太いバイブを買い、自慰に浸っていた。
そんなある日…
義父が覗いているのも知らずに「ダメ…イクッ…アンッ…」
バイブの振動に絶頂していた。
「アッ…お父さん…見ないで…」
私は慌てて布団をかぶった。
「お願い…お母さんには内緒にして…とにかく出てって…」
あまりの恥ずかしさにそう言い放った。
※元投稿はこちら >>