1: 痴漢の投稿に…
投稿者:
鈴木博
◆jN7JTHN/zM
2026/01/06 12:41:48(0siupB9W)
鈴木さんはひとみに飲み物を渡すと、ゴクゴクと飲んでいた。
ひとみに向かって、鈴木さんが言う
(スペシャルドリンク?)
何のことか?わからなひとみに、鈴木さんは少し離れたトイレの個室に連れこむ。
(やっぱり、わかる?バレないと思ったのに。体操服とブルマを忘れた)
他の生徒は仕方ないから、下着にジャージを着るしかないと言っていた。
ひとみはトイレで下着を外して、ノーパンノーブラに赤のジャージを着ていた。
ジャージのチャックを下げると、オッパイが見え、ズボンを下げるとオマンコが…
おじさんにジャージのポケットから、先程身につけていたピンクのお揃いの下着を渡す。
鈴木さんはズボンのチャックを下げて、パンツからチンポを出すと、ひとみの口に差し出す。
嫌がることは無く、チンポを咥えて、フェラをする。
(こんなところでチンポを咥えるなんて、でも、興奮する。)
26/01/08 10:22
(agDHVRgQ)
ひとみは先程まで着けていたという下着を俺に渡すとチンポを咥える。
渡された下着はまだ温もりを残している。俺は受け取った下着を鼻に押し当てながら…
「あぁ~ひとみが着けてた下着…スゥ〜…あぁ~活動中の女子高生に咥えさせてるなんて堪んねぇ〜♪…」
ゆっくりと楽しみたいのが本音だが、まだマラソンの最中…時間をかける訳にもいかない。
スペシャルドリンクの為だけに、ひとみの頭を掴みながらチンポを出し入れして早々に限界を迎える。
「あぁ…出る…出る…ドリンク…出る!」
勢いよく出たザーメンがひとみの口中に流れ込む。そして少し溢れたザーメンが乳に垂れた。
出し終えたチンポをそのまま舌で綺麗にさせると引き抜いて。
「スペシャルドリンク良かっただろ?頑張ってこの後も走れよ♪…」
そう言って乳に溢れたザーメンを乳首に塗り付けながら話した。
そして、その格好のままのひとみの姿をスマホでパシャリ…口元にザーメンを垂らし乳もマンコも丸見えのジャージ姿の女子高生ひとみ。
服を整えた2人がトイレを出るとまだ休憩地点はエンジョイ勢がある程度のこってる状況。
俺はひとみを送り出す。その後ろ姿にジャージの下が裸の状態を妄想しながら…
26/01/08 10:39
(nz.hWEBY)
トイレで女子高生にチンポを咥えさながら、先程身につけていたピンクの下着の匂いを嗅ぐ
(どう?私の下着の匂いは?興奮してくれる?私も昨日下着つけていなかったでしょう。それがなんか?ハマりそう。)
そういいながらも、あんまり長く楽しむとまずいと思い、ひとみの口に射精する。
量が多かったのか?少し、おっぱいに垂れた。
(昨日も沢山出ていたけど、今日も凄い。毎回、こんなに出るの?)
口を開けて、鈴木さんはひとみの写真をスマホで撮影すると、ゴクンと飲み干していた。
トイレから出ると、まだ、生徒が休憩所にいたことで安心する。
(よかった、バレていないみたい)
鈴木さんに挨拶をして、赤いジャージを着たひとみは走り出していく。
26/01/08 10:50
(agDHVRgQ)
(ひとみ遅いなあ〜)
ゴール地点で待つ雅也。ひとみよりはだいぶ前を走っていたが、それにしては時間が掛かってるなあと思いながら待っていた。
ゴールした生徒も半数を超えた頃、雅也はひとみの姿を見つける。
(あっ、返ってきた♪)
ゴールしたひとみを迎えに行った雅也。
(お疲れ様〜今年は少し大変だった?)
そう言ってひとみの顔を見ると、少し息は切れているが、どことなく色っぽい顔付きで大丈夫と返してきた。
それもそのはず、休憩地点から走り始めたひとみには先程乳に塗られたザーメンが体温で匂いを発してジャージの首元から鼻に溢れてきていた。
その匂いは先程のトイレでのフェラを思い出させ、マンコが反応してしまっていた。ゴールで雅也に話し掛けられて、我に返るくらいの妄想しながらのマラソンだった。
ゴールしてからトイレでジャージの中を確認すると、マンコからは明らかに汗とは違うものが糸を引いていた。
26/01/08 11:09
(Bs2HTMsD)
雅也はなかなかひとみが帰ってこなくて、ずっと待っていた。
ゴールした生徒の半分を超えた頃にひとみが戻ってきて、雅也は声をかける。
(雅也待ってくれて、ありがとう。運動不足かなぁ?思ったより、早く走れなかった。)
ひとみは雅也にお礼を言って、トイレに行くとオマンコは濡れていた。
(それにしても、下着をつけないでいるの?興奮して濡れているわ。)
ジャージから、制服に着替えて、雅也と一緒に学校から出てくる。
26/01/08 11:23
(agDHVRgQ)
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