1: 痴漢の投稿に…
投稿者:
鈴木博
◆jN7JTHN/zM
2026/01/06 12:41:48(0siupB9W)
ひとみからの返しに俺は。
「へぇ〜、そんな感じなんだ。じゃあ、俺も見に行こうかな♪差し入れの飲み物も必要だよな。それなら熱くて濃いやつを準備しておこうかな(笑)…」
と意味有りげな返信をした。そして続けて…
「それから、ひとみは良い身体をしてるから、ブルマ姿なんてしたら他の男が黙ってないから、ジャージ忘れるなよ♪…ジャージだけは絶対に忘れるなよ…」
とこれまた思惑が込められた返信を続けた。
26/01/08 08:52
(jW7zpGkK)
すぐにおじさんから返信がくる。
(おじさんも見に来てくれるの?最下位にならないように頑張る。飲み物は学校が用意してくれてるけど、おじさんが差し入れの飲み物を持ってきてくれるの?嬉しい。ところで、おじさんの名前教えて?おじさんって呼ぶのも、嫌かなと)
ひとみはおじさんが見に来てくれること、飲み物を持って応援に来てくれることが素直に嬉しかった。おじさんの熱い濃い飲み物の意味を理解していなかった。
(わかっている、ジャージは忘れないよ。)
おじさんが必要にジャージだけは忘れるなよと言うことは忘れろと言うこと。
(流石にみんなが見ている前で、体操服にブルマ姿で走るのは?勇気がいる?)
26/01/08 09:05
(agDHVRgQ)
ひとみからの質問に今更だが俺もそう言えばと思った。ひとみという名前は、ゲーセンでの2人の会話から知ったものだし、お互い自己紹介するような事も無かったので。
「俺は鈴木博。30歳独身だよ。じゃあ明日楽しみにしてるよ。くれぐれもジャージは忘れないように♪だからといって、体操着忘れるなよ…ジャージ脱いだら…なんてびっくりするから(笑)」
と送った。
…そして翌日。聞いておいたマラソンの休憩地点。地元の人達がそこそこ居て、学校の準備したスポドリや水がテーブルに並んでいる。
俺はその一本を手にすると、とりあえずひとみを待つことにした。ズボンのポケットに入れた手でしっかりとチンポをしごき、スペシャルドリンクの準備も怠らずに…
1時間もしないうちに生徒が来始める。この辺の連中は休憩もそこそこに颯爽と走っていく。
それからしばらくすると、エンジョイ勢が増え始め、休憩地点が賑やかになり始めてきた。
26/01/08 09:27
(XqQ9/f30)
(鈴木博さん、30才なんだ?これからは鈴木さんと呼びます。ジャージは忘れないようにしますよー。)
次の日、鈴木さんは休憩地点にやってきていた。地元の人、学校の関係者がスポーツドリンクや水をテーブルに並べていた。
ひとみに渡す為、スポーツドリンクを手に持って準備していた。
1時間して、ジャージを着た生徒が走って来るのが見えた。
少しして、ひとみの姿を見るが?ジャージを着ていたが、何か違和感を感じる?他の生徒のジャージと見比べて、何か?鈴木さんは違う気がしていたら、ひとみが鈴木さんを見つけて、息を切らしてやってくる。
(ハァハァ…鈴木さん、来てくれたんですね。)
26/01/08 09:45
(agDHVRgQ)
エンジョイ勢が増える中、ひとみの姿を見つけた俺。忘れずにジャージ姿で走って来る。
「おっ、きたきた♪…んっ?…」
だんだん大きくなるひとみの姿。しかし、その姿にどことなく違和感が…確信は無い。でも他の生徒とは何か違うのだ。
乳が大きいのは分かるが、その揺れが妙に生々しい。昨日のゲーセンの時のようによく揺れる。
そして俺の元にひとみがやって来た。
「あぁ、約束だからね。ほら飲み物。」
そう言うと学校提供のスポドリを渡した。それをゴクゴクと飲むひとみ。少し溢れたスポドリがジャージの胸元に垂れる。それが艶めかしい。飲んで落ち着いたひとみに向かって俺は。
「じゃあ後はスペシャルドリンクだな♪…」
そう言ってひとみを休憩地点の外れにあるトイレに連れて行く。中に入ると個室にひとみを連れ込み。
「ひとみ、ジャージの中に何を隠してるんだ?」
俺はズボンのチャックを下ろしてる準備しておいたチンポをしゃがませたひとみの口元に持っていった。
26/01/08 10:00
(YfAy1Awl)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス