少し前の自分では考えられないほどに痴漢に快感を覚え込まされた身体は更なる快感を求めるように腰を揺らしてしまい、顔をあげさせられ、蕩けた表情と潤んだ瞳と処女とは思えない雌の色を浮かべて相手を見上げ。
「ふぁ……ぁっ、んんっ…んちゅっ…ちゅぱ…」
(華崎…ご主人、様…)
普段であれば拒否感の強い言葉も蕩けた脳にはそのまま染み込んでいき。
口内に差し込まれた指に無意識に舌を絡めて舐めてしまい。
「ぁ…きゃんっ…ぁっ!み、美波の…デカパイ…は、華崎、様に…んっ…使って、もら…ぅための、もの…ですぅ…」
胸を鷲掴みにされるが痛みよりも快感が勝ったのか甘い声を上げながら、吐息の合間に自ら宣言するように言葉を紡ぎ。
こちらこそです!
そう言っていただけると、ほんとに嬉しいですー!
今のところ華崎様の言動でドキドキさせていただいています!
レスは全然長くても大丈夫なのですが、むしろこちらが短くて申し訳ないです…っ!
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