1: スマホを買って貰ったばかりに・・・
投稿者:
星野 やよい
◆RuANdEz.FI
2025/12/27 08:11:46(3w6vEJiI)
暴力的で、残虐な動画を見せられ、やよいは萎縮していく・・・。
自分で選んだ結果では無い・・・。
それは、おじさんがやよいにそう仕向けた事。
だけどやよいには自覚は無い・・・。
まだヒリヒリする股間の痛み、鞭で打たれて痕が残るお尻・・・。
全て普通の女子小学生に許容出来る範囲を超えている。
それでも、やよいが逃げ出さないのは被虐性が増長しているからに他ならない。
スマホを買って貰ったばかりに、見ず知らずの男にこんな仕打ちを受けている。
決して望んだモノでは無かった・・・。
最初は同情から・・・そして実態の無い少女の父親だと錯覚した事・・・。
全てが絡み合い、やよいの判断を狂わせた・・・。
おじさん「さて、そろそろ休憩も終わりだ・・・」
おじさんに身体を持ち上げられ、おまんこにおちんちんをあてがわれ、まるでオナホに
入れるかのように根元までズッポリ入れられ、やよいにキスをして舌を絡めた。
やよい「う、ああああ・・・はあ・・・はあ・・・ふんぐうう?」
突然のディープキス・・・初めて他人の舌が、やよいの舌まで犯していく。
おじさん「やよい、キスをしたら自分から舌を絡ませるんだぞ、いいな?」
やよいに常に奉仕することを叩き込もうとするおじさんは、何をしても意味を教えている。
徐々におまんこの痛みは和らぎだし、おじさんのおちんちんを受け入れだしている。
そんな、やよいの様子を感じとる様に、おまんこを下から突き上げながら、アナルプラグを
抜いたり入れたりしてやよいのアナルまで刺激していく。
おじさん「初調教を頑張ってる、やよいに良い物をプレゼントしてやるぞ」
おじさんは何の装飾も無いイヤリングみたいなモノをやよいに見せる。
おじさん「これが何かわかるか?」
やよい「はうん・・・な、なに・・・イヤリング・・・かなあ・・・はああ」
おじさん「よく知ってるじゃないか、偉いぞ・・・じゃあ、どこに付けるかもわかるな?」
やよい「ど、どこに着けるって・・・はあはあ・・・耳?・・・」
何を言ってるんだろうと首を傾げ、答えるとおじさんはニヤリと笑って・・・
おじさん「ここだぞ!」
なんと、おじさんはイヤリングでやよいの乳首を摘んで挟むと乳首がギュッと摘まれたままのようになる。
そして、激痛をやよいに与える・・・。
やよい「う、うわああ・・・痛い・・・痛いよう・・・外して・・・ダメ・・・」
だが、外して欲しいと懇願するやよいに、おじさんは言った。
おじさん「やよい、本当ならピアッシングって言って、穴を開けるんだ・・・今はこれで慣れるんだ」
小さなやよいの乳首には、イヤリングと言うよりクランプの様だった。
ー雑談ですー
意見を聞いていただきありがとう。
イヤリングはピアッシングの予行練習という事にしました。
ピアッシングでは無いので、ずっと着けてはいられませんね。
家に帰されて、次に逢うときには着けることにしますか?
セックスも少し慣れて来た感じにしましたが、痛さも感じてる事にしました。
私の子供・・・居ますよ、男の子二人です。
26/01/10 08:00
(iOMQ/Pgl)
「やよい、おじさんに会うときはこのイヤリングとアナルプラグを付けてから来るんだよ。いいね?」
やよいに会うときにはイヤリングとアナルプラグを自分で身につけてから来るように言い、それがおじさんと会う時の格好だと教え込む。
「慣れたらイヤリングからピアスに変えて上げるからね」
動画で女の子が乳首に針で穴を空けられてピアッシングされて白目を剥いてる動画が流れる。
付けたイヤリングを引っ張ったりしながら。
「あれはまだやよいには早いからね。でも、早く出来るようになろうな」
やよいを下から突き上げながらクリを弄るおじさん。少しずつだが、やよいの反応も変わってきていた。
「やよい、おじさんのチンポはどうだ?少しは気持ち良くなってきたか?」
クリをグリグリと弄り快楽を身体に与えながらイヤリングを引っ張り痛みも与え、やよいの感覚は狂わされていった。
『全然良いですよ。好きに変えても合わせますから。
子供は男の子が2人か。家ではあまり激しいオナとかはしづらそうだね。それでも、子供達のイメのページを開いておまんこ濡らしてエッチなママを隠してるのかな?』
26/01/10 11:35
(mdBiA8u3)
やよいは痛みに耐え、帰されても誰にも今日の事は言ってはいけないと感じている。
洗脳され身体にまで服従を強いられる。
おじさん「やよい、おじさんに会うときはこのイヤリングとアナルプラグを付けてから来るんだよ・・・いいね?」
おじさんに会うときにはイヤリングとアナルプラグを自分で身につけてから来るように言われ、それがおじさんと会う時の格好だと教えられた。
だが、おじさんの考えているのは、さっきの画像の事だった。
動画の女の子が泣いて逃げ出すようなピアッシングだ。
このイヤリングのようなモノで挟まれるだけでも痛いのに・・・
おじさん「慣れたらイヤリングからピアスに変えて上げるからね」
まるで、やよいがそれを求めている様に言った。
動画では、女の子が乳首に針で穴を空けられてピアッシングされて白目を剥いてる動画が流れだした。
乳首に付けたイヤリングを引っ張ったり、鈴を着けたりしている。
いずれは、やよいにもあんな事する気なんだ・・・。
そう思うと不安もあるが、なぜかほんの少しの興味もある。
おじさん「あれはまだやよいには早いからね。でも、早く出来るようになろうな」
やよいを下から突き上げながらクリを弄るおじさん・・・少しずつだが、やよいの反応は快楽を。
おじさん「やよい、おじさんのチンポはどうだ?少しは気持ち良くなってきたか?」
やよい「う、うん・・・ちょこっとは痛いけど・・・大丈夫だよ」
クリをグリグリと弄りられ、快楽を身体に与えられながらイヤリングまで、引っ張られ痛みまでも与えられる。
幼いやよいの感覚は、おじさんの嗜好に合うように狂わされていくのだった・・・。
ー雑談ですー
そうですね、男の子が2人で家ではあまり激しいオナとかはしづらいですね。
さすがに子供達の目に留まるところに、イメのページを開いておまんこ濡らしてエッチなママを隠して股を開くなんて出来ません。
でも、夫にも子供にも秘密にしているこのイメチャは背徳的で・・・
自分の過去の出来事にシンクロして興奮してます・・・。
26/01/11 08:05
(S1su5L7N)
「今日はそろそろ終わりにするか。服を着ろ。やよい」
やよいに服を着せると再び目隠しをし、リードを引っ張り外へ連れて行くと車に乗せる。
車に乗せるとおじさんはバイブを出してやよいのおまんこに入れてスイッチ入れた。
「やよい、これを自分で握って動かしてなさい。」
隣に乗せている間バイブでオナニーさせていた。ワンピースも捲くってイヤリングの付いた乳首を晒させて信号などで止まると引っ張って刺激したりする。
「やよいは良い肉便器になれそうだな。やよいのような変態小学生はなかなか居ないぞ」
しばらく辺りを回ってから公園に着くと車からやよいを降ろしてトイレに連れていく。
「やよい、男子トイレに首輪を付けてこんな格好でいるとこを他のおじさんとかに見られたら犯されちゃうな」
トイレに入るとやよいのおまんこを弄る。わざと音を立てて濡れていることを教えるり
「やよいは外の方が暮らしやすいのか?」
おじさんは終わりと言っておいて我慢できなくなりトイレでチンポを出してバックからやよいのおまんこに入れお尻を叩いてやよいに腰を振らさせる。
『背徳心がある方がやよいちゃんは興奮しちゃうのかい?リアルでもやよいちゃんの身体におじさん専用肉便器って書いてあげたいね。そしたら、毎日身体を見るたびに意識しちゃうでしょ。
まあ、リアル調教は難しいから幼い頃の自分とイメのやよいを重ねておじさんの肉便器として奉仕する自分を妄想してるんだよ。』
26/01/11 09:44
(0GrSAIhQ)
痛みと気持ち良い事の境がわからなくなっていく・・・
乳首を引かれて痛いのか、おまんこを突かれて痛いのか・・・
しかし、おまんこの方は徐々にだが気持ち良くなりつつある。
おっぱいだって、揉まれたり、吸われたりするのは気持ち良い・・・
全てがミックスされて、痛い事迄が気持ち良い事として認識しだしている。
まだ、その強烈な刺激に、逝くと言う感覚を覚えてはいない・・・。
そんな中で、おじさんは私に言った・・・
おじさん「今日はそろそろ終わりにするか・・・服を着ろ、やよい」
服を着着る様に言われ、再び目隠しをされた。
そして、そのままリードを引っ張られ、外へ連れて行かれ、車に乗せられる。
その行動は、やよいに自宅を特定させない為と、いつでもおじさんが見ていると
思わせる為だった。
車に乗ると、おじさんはバイブを出して、やよいのおまんこに入れてスイッチ入れた。
やよい「は?・・・はああ・・・」
おじさん「やよい、これを自分で握って動かしていなさい」
隣に乗せられ、やよいにバイブでオナニーしろと言う事なのか・・・。
ワンピースも捲り上げられ、イヤリングの付いた乳首を晒させて信号などで止まると引っ張って刺激したりもされた。
バイブはおじさんのモノより小さいが、ブルブル振動してやよいを責める。
その上に、乳首まで引きちぎられる様な痛みが襲う・・・。
昨日までオナニーなんて知らなかったやよいにおじさんは・・・
おじさん「やよいは、良い肉便器になれそうだな・・・やよいのような変態小学生はなかなか居ないぞ」
言葉でもやよいを責め立てる・・・。
しばらく辺りを走ってから、落合った公園に着くと車から降ろされあのトイレに連れて行かれる様だ。
視界の効かないやよいに更に言葉を浴びせる。
おじさん「やよい、男子トイレに首輪を付けてこんな格好でいるとこを他のおじさんとかに見られたら犯されちゃうな」
トイレの個室に入るとやよいのおまんこを弄り、わざと音を立てて濡れていることを教える。
おじさん「やよいは外の方が暮らしやすいのか?」
終わりと言っておいて、おじさんは我慢仕切れないのか、トイレでおちんちんを出してバックからやよいのおまんこに
入れようとしてお尻を叩いてやよいに腰を振らさせる。
やよい「あああん・・・おじさん・・・バイブが・・抜けちゃう・・・」
バイブは奥に入っていき、おじさんのモノがお尻から・・・
おじさんは、やよいをずっと手元に置いておきたい・・・。
そう思っている様だった。
でも、パパもママもやよいが居なくなれば悲しむ・・・。
やよいの口からとんでもない言葉が出る・・・
やよい「お、おじさん・・・大丈夫だよ・・・やよいはおじさんとのお約束
守るから・・・心配しないで・・・」
もし、無事に帰して、通報されれば捕まってしまう。
被害者が加害者に持つ特殊な感情・・・。
幼い、やよいにもそんな感情が芽生えていたのだった。
ー雑談ですー
『背徳心がある方がやよいちゃんは興奮しちゃうのかい?』
うん、やよいは背徳感に痺れちゃいます。
『身体におじさん専用肉便器』そんな事したら、毎日身体を
見るたびに意識しちゃうね。
でも、リアル調教は難しいから幼い頃の自分とイメのやよいを
重ねておじさんの肉便器として奉仕する自分を妄想してるんだ。
そんな、やよいかわいい?。
26/01/11 11:46
(mDpo4fyq)
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