1: 騙されて…
投稿者:
白石 久美子
◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 14:21:02(Y3ZoPV46)
34歳の人妻の裸が、朝の職員室で晒されている。
「……34歳であのライン……」
「乳首、ピンクすぎるだろ……」
「陰毛、整えてるんだな……人妻なのに……」
教諭たちの声が、耳朶を刺す。
久美子は両手で胸と股間を隠そうとしたが、
理事長の静かな一言で、
「両手は頭の上で組んで。教材なんだから隠しちゃダメだ」
震える腕を、ゆっくりと頭の上に上げた。
胸が突き出され、腰が反ってしまう。
教諭たちが、ぐるりと私の周りに集まる。
まるで商品を検品するように。
「サイズは?」
「バ、バストは……84……ウエストは……65……ヒップは……89……です……」
声が震えて、途切れ途切れになる。
「経験人数は?」
突然の質問に、久美子は目を丸くした。
「え……?」
「聞こえてるだろ。経験人数」
理事長が優しく、でも確実に背中を押す。
人数を聞くと職員室がどよめいた。
「マジかよ……」「それであの身体……」
「じゃあ、最後にポーズを決めてもらおうか」
理事長が静かに命じた。
「足を……肩幅の倍くらいに開いて。いわゆるガニ股で、腰を少し前に突き出して」
久美子は、ゆっくりと足を開いた。
教諭たちの視線が、真正面から久美子の秘部に突き刺さる。
「ほら、よく見える」
「クリトリス、ちょっと勃ってないか?……」
「理事長! これは良い教材ですよ!」
声を上げたのは、美術科主任の佐藤教諭(42)
いつも穏やかな彼が、今は目をギラギラさせていた。
「三年生のクロッキー授業、ちょうど今日からです。この身体なら、生徒たちの創作意欲が爆発します!ぜひ、ぜひ使わせてください!」
ちょうど、授業の始まるチャイムが鳴る。
佐藤は、久美子の首輪にチェーンをつなぎました。
「美術教室へ移動するよ。」
「ちょ、ちょっと……せ、せめて何か羽織らせて……」
「ヌードモデルだから要らないだろ」
佐藤教諭は笑いながら、久美子のチェーンを引いてあるき始めた。
廊下に出ると、ちょうど授業移動中の生徒たちがいた。
「おおっ!?」
「なんだあの裸女!?」
「首輪ついてる……!」
「あれ?今朝の女の人じゃない?」
生徒たちの視線が一斉に集中する。
25/11/26 18:38
(TuUvGJv/)
すいません…裸になる
のは、とりあえず教室だけにしていただければと…
(ああ…こ、こんな恥ずかしい格好…)
頭の上で腕を組んで教諭たちの質問に答えた久美子は、最後にポーズをとらされました。
肩幅に脚を広げガニ股になり腰を突き出すという…初めてすらポーズでした。
薄めの陰毛も外少し大きめのクリトリスも何もかもが教諭たちの目に晒され、まるで現実ではないような錯覚すら覚えました。
そんな中、始業を知らせるチャイムが鳴り、美術教師が「教材」の使用を申し出ました。
裸の上にロンT1枚だけ着せられ、首輪にリードが繋がれ、まるで犬のように職員室から授業のある教室はと引きづられるように引っ張られました。
廊下で移動教室へ向かう生徒たちとすれ違い、学校内に現れた首輪をつけた女に興味津々のようでした。
久美子は恥ずかしさのあまり、顔を上げることもできずにいました。
佐藤先生に引きづられるようにして教室へと足を踏み入れると、それまて騒がしかった教室が静まり帰り、ロンT姿の久美子に驚いたような視線を向けるのでした…
25/11/26 19:13
(hBeEXl7b)
久美子は、裸の上に着せられた、白いロンT一枚だけ。
丈は太ももの半ばまでしかなく、下はもちろん何も穿いていない。
大きな胸の先にポチッと乳首が浮いていてノーブラなのがわかる。
首輪には銀色のリードが繋がれ、佐藤先生の手首にしっかりと巻き付いている。
久美子は、リードを引かれるまま、教室に引きずり込まれた。
瞬間、ざわめいていた教室が水をかぶったように静まり返った。
「……え?」
「女の人……?」
「首輪……リード……?」
男子生徒たちが、一斉に久美子を見た。
久美子は顔を真っ赤にして俯いたまま、足を小刻みに震わせていた。
佐藤先生は教壇に立ち、リードを軽く引いて中央に立たせた。
「諸君、今日はプロのモデルが来られなくなった代わりに、聖華学園が新しく用意した備品を使って授業を行う!」
生徒たちがどよめく。
「名前は白石久美子さん、34歳。人妻でバスト84、ウエスト65、ヒップ89の完璧プロポーション!しかも今日から本校の備品だ!」
「え、マジで……?」
「人妻……?」
「備品って……どういうこと……?」
「いや、本当に備品みたいだな、首輪についてる札、ほら机とかについてるものと同じに管理番号ついてる。」と生徒たちの声が久美子にも聞こえている。
佐藤先生はニヤリと笑って、リードを短く引いた。
「さあ、久美子さん。挨拶して」
久美子は震える声で、掠れた声を出した。
挨拶を終えた久美子に続き、
「では、この備品を使って作品を作ってくれ。」
佐藤先生がロンTを、
ゆっくりと頭の上まで捲り上げていく。
白いロンTが久美子の身体から離れ、久美子の全裸が、男子生徒の前に、完全に晒された。
教室が、再び静まり返った。
男子校で女に慣れていない生徒たちは、ギラギラした視線で久美子を見つめた。
25/11/26 19:46
(TuUvGJv/)
「
は、はじめまして…し、白石…久美子…です…きょ、今日から…聖華学園の…備品…になりました…よ、よろしく…お願い…します…」
教壇の真ん中に立たされ挨拶をするよう言われた久美子は、俯き加減のまま言葉を詰まらせながら言葉を発しました。
もし20歳の時に子供を産んでいたとすれば、目の前の生徒たちは自分の子供と変わらない年頃…そんな子供のような男の子たちの前でロンT1枚で首輪に繋がれていることが信じられません…
でもこれは紛れもない現実…久美子に興味を持った生徒たちからは好奇な目と遠慮のない言葉が向けられました。
辛うじてロンTで身体歯隠せているものの、顔から火が出るほど恥ずかしいのに、もし全裸になったら…そう思うと脚が震えます…
そんなこともお構いなしに挨拶を終えた久美子のロンTは、佐藤先生の手で脱がされてしまいます。
ザワついていた教室は再び静まりかえりますが、先ほどとは違い、全裸の久美子にギラついた視線を向けるのです…それはまるで目で犯されているようでした。
「決して身体をかくさないように…」と佐藤先生から予め言われており、久美子はその視線に耐えるしかありませんでした。
佐藤先生の合図で生徒たちが教壇を取り囲むように椅子を並べ座り、久美子は教壇の机に上げられます…
どんなポーズをとらされるのか…想像するだけで頭がボォっとします…
25/11/26 20:17
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佐藤先生が、教壇の机を軽く叩いた。
「よし、みんな椅子を持って教壇の周りに半円を作れ!
距離は1.5メートル以内! 細部までしっかり観察するぞ!」
ガタガタと椅子が動く音。
生徒が、興奮を抑えきれない様子で久美子をぐるりと囲んだ。
久美子は裸のまま、教壇の机の上に立たされる。
足元は冷たい木の感触。
首輪の札「121」が、かすかに揺れて小さな音を立てる。
佐藤先生が満足げに頷きながら、ゆっくりと久美子の周りを一周した。
「よし、最初のポーズはこれだ」
「久美子さん、机の上に仰向けに寝て。膝を立てて、足をできるだけ大きく左右に開く。両手は頭の上で組んで、胸を天井に向けてしっかり反らせて」
久美子は震えながら、机の上に仰向けになった。
冷たい木の感触が背中に伝わる。ゆっくりと膝を立て、足を左右に開いていく。
「はい、もっと開いて。限界まで開いて」と佐藤先生が指示を出します。
M字に近い、完全に開脚した状態。
両手を頭の上で組み、
胸を突き出すように背中を反らせた。
全てが、生徒たちの真正面に晒された。
・大きく開いた股間
・緊張で少し勃起したクリトリス
・薄い陰毛の下、膣口がわずかに開いている
・乳首も硬く尖ってしまっている
生徒たちが、口々話し始める。
「うわ……マジで丸見え……」
「ここ……はじめて見るけど、ちょっとグロいな?……」
「乳首、立ってるんじゃないか……」
「いや、マンコはキレイじゃないかなぁ…」
佐藤先生が満足げに補足した。
「このポーズのポイントは、女性が自ら最も恥ずかしい部分を完全に開いて見せるという羞恥と服従の表現だ。久美子さん、絶対に足を閉じないでね。」
25/11/26 21:07
(eylIQgrl)
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