1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「だ、ダメです!
いくらブラックさまの命令とはいえ、それだけは……」
その口ぶりからは、確実にダークネスにとって有益な情報を持っていることが感じられます。
そして思いついてしまったからには、「知らない」などと誤魔化そうとしない辺り、内心でのブラックへの忠誠心が決して萎えていないことも。
「お願い、赦してください!
それだけは…それだけは……」
絶頂ギリギリまで追い詰めておいて、決してイカせてはくれない生殺し。
それを何度も繰り返され、身体はグッタリしています。
牝マンコは今すぐにでもブラックさまの規格外のおチンポを欲しがっておマンコ汁をダラダラと垂れ流しているのに……そんな私に、情け容赦ない宣告が!
「ええっ!今さら戦闘員格にですか!?」
絶句する私。
こんなに発情させておいて、ブラックさまのおチンポを味わえないなんて……。
もちろん、これが口を割らせるためのハッタリである事は理解しています。だけど、ブラックさまを悦ばせたいし、私自身早くブラックさまのおチンポをハメていただきたい……しばらく目を閉じて黙し、何かを決意したかのように目を見開きました。
「分かりました、お話しします。
…けれど、これは第一級の機密事項。
これを話すからには、もうローゼス本部には戻れません。
だから……捨てないでくださいね?」
シャインローゼスを裏切る宣言をした私。
気を良くしたブラックが愛撫を本格化させると、私の口も滑らかに動き始めます…熱い吐息とともに。
「くぅん……ブラックさまも、ローゼスの最終必殺技『ローゼステンペスト』は、御存知でしょう?
それを発動するには綿密な調整が必要で……牝マンコの奥、もっと擦ってぇ……怠ると暴発してしまうのです。」
「だから……ああっ!奥とクリ、同時に弄るの素敵ぃ……一ヶ月に一度、戦闘スーツとローゼスレディの全員を集めて調整に入ります。
その間の約一時間、スーツはローゼスレディとの連動を切られアップデートを。レディはそれぞれ調整槽に入って予備メンバーも含めて精神波を共鳴させます。いつ、どの五人でも『ローゼステンペスト』を発動できるように……んんっ!」
「その、調整槽に入っている間は、レディ自身スリープ状態。
無抵抗というよりも無意識なので捕獲可能です。
……もしもその一時間の間に本部を制圧できれば、スリープ時間を延ばしたり、無防備な脳に洗脳波を流したりできる筈です。」
喘ぎ声を混じえながらも、情報をすべて吐露する私。
早くご褒美が欲しいと、両脚をだらしなくガニ股に開きます。
「そして次の調整予定は…一週間後の◯時からの予定です。」
25/11/30 08:36
(BKvWIcEz)
「ふむ、、、では1週間後に総攻撃をしかければシャインローゼスを簡単に壊滅させられると、、、いうことだな?」
遂に34号が墜ち、超極秘情報を手に入れたブラック。
それは嘘である可能性もまだ否めないが、これから1週間34号を嬲りつつければそれが真実の情報かどうかもわかるだろう。
「わかった。ではここ(上階)で使ってやろう…」
ニターーッと笑い、34号のオマンコ汁まみれになった指をペロリと舐め、
「では俺の準備もお前の仕事だ。しゃぶれ」
ブラックはそれまで着ていた軽めの衣装を脱ぎ、全裸でソファーにどっかと座りこむ。
露出したちんぽはまだ7,8割の勃起度だったがそれでもヒラの戦闘員のそれよりも太く長かった。
ブラックのちんぽが目に入った34号はすっかり虜となり、座っていたソファーから立ち上がってはブラックの脚の間にちょこんと膝まずいて、手と口で愛で始めた。
ブラックのちんぽに奉仕する様は、心から愛しい男のそれを扱うようにうっとりと、そして自らも味わうように下品な音を立てる。
「いいじゃないか。シャインローゼスよりも奴隷のほうが向いているぞ。毎日毎日トレーニングに戦いのことばかり考えるのはツラかったろう?これからはちんぽのことだけを考えておけばよい」
ブラックは奉仕の余興にと、、
「他のローゼスはどんな調教をしてやろうかのぅ?知っているのだろう、ヤツらの性癖を?」
シャインローゼスはその活動が多忙なため、彼氏を作っている暇がなく、作ったとてほとんど会えずに別れてしまうことが多い。
それでも若い女たち。性欲はある。
不定期で交代制で半日の休みがあると、ローゼスたちは夜の街に繰り出し、手頃な男を見つけてはホイホイとナンパに着いて行っている。全員ワンナイトで性欲を散らしているのだ。
ゆえに休み明けのローゼスたちは「昨晩の男は…」と猥談で楽しむことが少なくなかった。
パープルの改造されたデカチチをうらやましがるローゼスもいて……。
だから全員の性癖は事細かに知っている。
25/11/30 12:37
(20rrSp1.)
【音信不通になってごめんなさい。
今週は忙しすぎて、ご迷惑おかけしました。】
「ありがとうございます。
ブラックさまのおチンポ、前と変わらずご立派で、おしゃぶりしてるだけでおマンコが熱くなってきますわ。」
半起ちとはいえ充分に硬く、人間の巨根男性など比較にもならないおチンポ。
それを根元から愛おしげに舐めあげ、何度も往復して唾液まみれにしてから、大きな口を開けて咥え込みます。
普通の女性なら顎が外れかねないサイズでしたが、ブラックさまの専属奴隷はそのおチンポでおマンコを巨根サイズに拡げられると、そのおチンポが大好きになって自ら咥えたがってフェラチオからイラマチオ、ディープスロートの訓練をするのです。
「ふぁい、またブラックはまの、奴隷になれて、幸せでふぅ……」
口腔内でブラックさまのおチンポがさらに大きくなるのを感じながら、乳首をピンピン、おマンコをグッショリ濡らしながら全身を前後に揺らします。
「は、はいぃ…。
四人の性癖を、お教えします…ぅ。」
おチンポを美味しそうにねぶる私。
時々口を離してはローゼスレディの趣味を伝えます。
ローズレッド・花笠 紅姫(はながさ べにひめ)はJK3、男性に力づくで押し倒されるレイプ願望があること。
ローズホワイト・雪庭 凛(ゆきにわ りん)はJD2。お忍びでお付きのメイドの結(ゆい)や護衛役の千鳥(ちどり)とともに、乱交を愉しむ悪癖があるということ。
ローズイエロー・秋月 あゆむ(あきつき あゆむ)はJK3。空手や武道の研鑽のためか自分の身体を傷めつけることに快楽を見出したらしく、緊縛や鞭打ちのようなSMを好むこと。また、鍛え抜かれたボディのために貧乳ぎみで、いつも私・百音の爆乳やオレンジ・茜のダイナマイトバディを羨ましがることも。
ローズオレンジ・茜=バレンシアはJD1でハーフ。その恵まれたボディを魅せる悦びに目覚めたのか、露出プレイや覗きなどで見られると感じるらしいこと。
などを事細かに伝え、予備メンバーも含めて全員が正義のために自らの欲求不満とも闘っていることを明らかにします。
「ブラックさまぁ、奴隷の方が向いているだなんて、嬉しいお言葉ありがとうございますぅ。
これからずっと、ブラックさまのおチンポ奉仕に精を出していきます……ぐぽぉ!」
いつの間にか爆乳でブラックさまのおチンポを挟み、そこからはみ出した半分程度を懸命にしゃぶっている私。
その頬はすぼみ、鼻の下は伸びて、普段の美形が崩れてしまうほどにおチンポを吸引していました。
その目には知性は感じられず、すっかり昔の専属性処理奴隷に堕ちてしまっているようでした…
25/12/05 19:35
(eBz3m6n5)
【ごめんなさい、ローズホワイトの設定間違ってました。
JD2ではなくJK2です。】
25/12/05 19:56
(eBz3m6n5)
「くはははは!!!シャインローゼスもスーツを引っ剥がせばただのメス。そんな女たちだったなんて。気に入った。そのうちまとめてここに並べてくれるわ」
必死でブラックのちんぽに奉仕する34号を見下して笑うと、ベッドに仰向けに寝かせる。
「よぅし、そろそろ俺の奴隷に堕ちる時だ。もうあっち(ローゼス)には戻れないと思え」
自ら指でビラビラを持って開き、最後までブラックのちんぽ乞いをしている34号のマンコに、生ちんぽを一気に突き立てた。
ヌブブブブ、、、
ミシミシと膣壁を押し広げ、一番奥まで到達したかと思ったが、更に力を加えると「赤ちゃんの部屋」の中にまで亀頭が入ってきた。
昔よりデカくなったブラックのちんぽに初めての体験をさせられ、すっかり百音はブラックのオンナとして完堕ちしてイっている。
「孕めぇ!俺の種を子宮に仕込んでやる!!」
ブラックが腰を動かし、グイグイとちんぽを押し込まれると、その度にイキ果て、潮を撒き散らす。
【まだ見ててよかったです。戻ってきていただいてありがとうございます】
25/12/06 01:09
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