1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
そうだ、私だけなら裏切り。けれどみんながブラックさまやダークネスの性処理奴隷になれば、それはシャインローゼスの方針転換であって裏切りではなくなる。
…ブラックさまのおチンポに籠絡された頭で、都合の良い発想をする私。
ダークネスへの忠誠を心に刻みながら、仰向けで両脚をM字に開きます。
片脚の膝裏に手をかけ、もう一方の手はおマンコを横から引っ張って拡げます。
「はい、もう二度とブラックさまの元を逃げたり裏切ったりしないよう、ブラックさまのおチンポを牝マンコに癖づけてくださいませ。
……ああぁ、入ってきますぅ!
太い太い…素敵なおチンポさま……で……!!?」
とうとうおマンコを貫いたブラックさまのおチンポ。
久しぶりすぎていくらか縮小してしまったおマンコの壁が、延ばされていく痛みと快感を感じて悦びました。
けれど、当時よりもさらに長大になったおチンポは、私の子宮に侵入するだけでは飽き足らず、子宮を突き破るように奥まで突き上げるのです。
ですが悲鳴をあげながらも、そのおチンポに順応し、さらに堕ちていくのでした…
「ぐうっ…ぐぎゃあああぁぁ…!!
あ、赤ちゃんの部屋が潰れちゃう!子宮に穴が空くぅ!
ぐあっ!ぎゃっ!ひいぃ…ああっ、あっ、あっ、あぁん……」
苦悶の呻き声は快感の喘ぎ声へと変わっていきました。かつて性処理のために施された絶倫改造は、体力耐久力的な部分も強化しており、おかげで私のおマンコは早々にブラックさまのおチンポを受け入れられたのでしょう。
とはいえ身体への負担は相当なもので、全身に鳥肌が立ったように汗がプツプツと噴き出し、乳首などはこれでもかというくらい飛び出して隆起していました。目を見開き、口角から泡を吹きながら歯を食いしばりますが、その唇は微かに笑みを浮かべるような弧を描いてもいました。
「はいっ!ブラックさまのお子を孕みます!
だから奥でいっぱいおチンポ汁ぶちまけてくださいませ!
ああっ…いい!奥に突かれるたびにイッちゃいます。
34号、またイックううぅ……!!」
もうローズパープルの目には、かつて満ちていた正義を求める光は一片もありませんでした。
ダークネスの巨根に堕ちて濁りきった目には、これから五人…いえそれ以上の人数で、ブラックさまに牝マンコを捧げる未来しか映っていなかったのです。
【本当にお待たせしました。
連絡したいと思いつつ、睡眠時間も十分に取れない有様だったもので…言い訳ですね。改めてごめんなさい。】
25/12/06 02:56
(UBIK7vIR)
「ふっふっふ、、いい心がけだ。来週のシャインローゼスの基地襲撃まで、毎日俺の相手だからな。潰れるなよ。残りの女たちのマンコのビラの形まで吐いてもらうからな!ハハハハハハハ!!!」
無慈悲なピストンで凶悪チンポを引き抜かれるが、マンコの中身が抉り取られそうになるほど34号の膣中とチンポが密着している。
こうなってしまってはもうダークネスから逃れることはできない。堕ちていく快楽に身を委ねるのみである。
早く孕みたくて仕方ない。
34号はブラックに気持ちよーく射精してもらうため、舌を精一杯伸ばしてブラックの乳首を舐める。
しばらく犯され、、
もう何度イったのかわからない。どれほど時間が経ったのかもわからない。
もうちんぽのこと以外何も考えられなくなっていった頃、、
「そろそろ出してやる。ここでは全部中出しだと思え。全部マンコで受け止めるんだ、わかったか!」
34号の返事を聞くまでもなく容赦ないピストンで奥を貫き、一瞬ぷくりと膨らんだかと思うと、一気に精子を放出する。
ぶびゅるるるるるる、、、ドクンっ
多幸感に包まれながら34号は深いアクメに堕ちていった。。。
【謝らなくていいですよ。まだまだヌけるレス続けてください】
25/12/06 12:28
(OKXgiNKU)
「はっ、はいっ!
おマンコのビラビラまでは分かりませんが、すべてのローゼスレディの情報をお教えいたしますっ!
戦闘に関する情報も、活動形態に関するものも、性感帯やコンプレックスまでも!
だから…ああっあ…毎日孕ませてくださいませっ!!」
ブラックさまのおチンポが引き抜かれるたびに、内臓ごと引き抜かれてしまいそうな感覚に陥り必死に正気を保とうとする私。
こんなことになるなんて…この男から情報を引き出すだなんて、始めから無謀だったのだとようやく悟ります。
腰を振り、何度も絶頂しながら全面協力を誓い、ブラックさまが少しでも悦ぶように乳首を舌で刺激したり、そっと内股やお尻を撫でたりして、ブラックさまの性感を高めます。
「あっあ、あひいいぃ!
もちろんです、ブラックさまの中出しが欲しい…孕みたいのぉ!
出して、出して!牝マンコの奥に全部出して、孕ませてぇ!イックぅ!本イキしますううぅっ!!」
何度もイカされ全身汗まみれで、ブラックさまのおチンポ汁を注ぎ込まれながら、M字開脚ポーズを崩してブリッジのように背中を反らせて絶頂します。
牝の悦びを子宮の奥で受け入れながら、もう余計なことは考えたくないと、ローゼス本部の体制について最後の助言をします。
「……ブラックさま。
ローゼス全員調整のスケジュールは、一度決まったら変更はない筈です。ほぼ一ヶ月前から予定日に向けてスケジュールが組まれているからです。
けれど、私が捕まったことで情報漏洩の危惧はしていて当然です。何らかの対策も。
…だから、どうぞお気をつけください。」
肩で息をしながらそれだけ言うと、もうおチンポのこと以外考えるのを辞めました。
ブラックさまの立派なおチンポから、もう逃げたくなんかありませんから……
【わかりました、ありがとうございます。
あと、今日はもう夜まで来られないと思うので、そちらが空いてるならまた20時以降によろしくお願いします。】
25/12/06 13:02
(UBIK7vIR)
それから約1週間。毎晩のようにブラックに呼ばれては気を失うまで犯され続けた。
奴隷としてはそれが最上の幸せで…。
ただしアナルだけは下の戦闘員レベルにしか拡張ができておらず、ブラックのモノを挿入するには無理があった。
ブラックが組織の業務をしている日中は自室でアナルの拡張に勤しみ、夕方からはローゼス達の裏事情を吐かされながら中出しをされている。
そうしてシャインローゼスたちのスーツのアップデートが行われる当日の朝を迎えた。
深夜まで犯され気を失っていたが、いつものようにブラックのお付きの者によって自室に運ばれていた34号も目を覚ました。
少しズシっと疲れも残るが、34号はうっとりと自分の下腹部をさすり、着床していることに期待をした。
ダークネスのアジトでは午後のシャインローゼス本部の襲撃に備えて軍備が整えられている。戦闘員たちのそそくさとした動きが上層階にいる奴隷たちにも伝わってくる。
34号はブラックに呼び出された。
「今からシャインローゼスの本部に電話をしろ。今日のスーツアップデートが時間通りに行われるか確認するんだ。」
「もちろんお前がここで奴隷に堕ちているのは秘密だ。収監されていて、管理の目を盗んで電話したとでも言っておけ」
ブラックの命令に34号は嫌がるそぶりもなく、下官の携帯端末を手に取った。
「それと、、、しゃぶれ」
これから重要な戦闘で体力温存のためにセックスこそしないが、34号に口淫を要求する。
34号はちんぽに舌を這わせながら記憶しているローゼス本部の番号を押した。
【かしこまりました。また夜に。先に置きしておきます。普段と何も変わらない平和なローゼス本部の様相を書いていただけるとありがたいです】
25/12/06 14:23
(OKXgiNKU)
「……もう一週間も連続しておマンコ使っていただいてる。
そろそろ、ブラックさまのお子を孕んでほしいけれど…」
今朝も、おマンコから零れてシーツを汚した白濁液の乾いた跡を見て、昨夜のことを思い出します。
そして、早く願望どおりに妊娠したいとも。
「おおぉ…おケツの穴、もっと拡げないとぉ。
ブラックさまのおチンポはこんなものじゃないんだから…んんん…んおぉ……」
そして朝起きてすぐに始めるケツマンコ拡張。
もう私にとって、ブラックさまに使われる毎日が日常として戻っていました。
「おぉ…ほおぉ……え?
あら、どうしたの?」
二本のバイブを同じ穴に挿入してのケツマンコ拡張中に、ノックしてくる誰か。
それが連絡係の戦闘員だと知り、バイブを突っ込んだまま身体を起こして用件を聞きます。
「ブラックさまが?
わかりました、すぐに参ります。」
慌ただしく動いていた戦闘員を遣わすくらいだから、性処理の話ではなくダークネスとしての侵略…おそらくはローゼス本部への襲撃の話だと直感し、専属奴隷としての正装・身体を透かさないローブのようなものを着てブラックさまの元へ赴きます。
そして命じられたのは本部への連絡。
うやうやしく承りますが、流石にこのタイミングで連絡すると疑われてしまいます。
少し考えると、ローゼスレディの周辺人物の電話番号を押しました。
結「もしもし、どちら様ですか?
……え!百音さんなんですか!?
ご無事でしたか……ええ、凛お嬢様も大変心配をしておられて。
とにかくご無事で良かったです。」
連絡を取ったのはローズホワイト・雪庭 凛付きのメイドである結さん。
彼女は凛がローズホワイトであることは知っているし、可能な限り協力をしてくれる人でした。
けれど自分の分はわきまえていて、具体的な作戦内容に首を突っ込んだり話を広めたりなどしないし、その誠実さからか、凛からは姉のように慕われています。
そんな彼女から情報を得るのが一番無難だと思ったのです。
百音「無事…じゃないかもしれません。
今、囚われてる隙をついて見張りから電話を奪ったところ。また捕まるかもしれません。
ひとつだけ教えてください。以前から凛ちゃんが伝えていた筈の、今日の予定。
予定どおり行われそうですか?」
結「ええ、今日は毎月の重要な日だということは仰っていました。
でもそんなに危険な状況なら、どうしてそんなことを?」
百音「今、囚われているなかで掴んだ情報だと、かなり強力な怪人を製造中らしいんです。
だから、本部で行われる『それ』が今回もきちんと行われていないと不利になりそうだったから。
でも安心しました。
…あ、そろそろ危険そうだから切ります、私はこれからも時々連絡を取るかもしれません、本部の番号を知られたくはないから、結さん連絡役お願いできますか?」
結「わかりました、私で良ければ。
でも無理をせずに、どうかご無事で…」
結さんを納得させ、電話を切る私。
実際、アップデート中は凛さんのような部外者は本部に立ち入れないから、実際に私の無事や連絡を伝える前にダークネスの襲撃が行われているでしょう。
ただ、アップデートは確実に予定時間に実施される…その情報はしっかりとブラックさまにも聞こえていました。
そして、結さんが気づかなかったことがひとつ。電話をかけながら、結さんが話しているとき私の口は、硬くて立派なブラックさまのおチンポを頬張り、自分が話すときはスマホを持たない手で扱いていたことです。
【こんばんは、遅くなりました。
電話編の後に、続けて本部編を書きますので、もう少しお待ちください。】
25/12/06 21:40
(UBIK7vIR)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス