1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「……」
34号の話を聞いていても何の収穫もない。
浅い情報を出してこちらが口を開くのを待っているのだろう。そんなことは百もお見通し。
ブラックは何を思ったのか、急に顔つきが変わった。それは百音が自室で見せられていた奴隷を犯すときのオスの顔。
「待ち遠しいんだろう?自分の仕事が…」
浅い情報をつらつらと話す34号を抱き寄せ、肥大化し、ピンピンに尖った乳頭に舌を這わせた。
ビクンッ!!!
腰をのけ反らせ、メスの声を上げる34号。
ねっとりと、ゆっくりと。強い刺激を与えすぎないようにじわじわと嬲っていく。
下の穴も脚を広げられ、指で大きく広げられて奥までぱっくりと穴晒し。
【寸止め地獄で堕とそうかと思います。絶頂を寸止めされ続けて、挿入で最高の絶頂とともに完堕ちさせたいです】
25/11/29 23:48
(CNroIamb)
「んっ!
ブ…ブラックさま?」
ブラックの目つきが変わったことを一瞬で察する私。
そう、以前専属奴隷であった私を壊れる寸前まで犯し抜いた、あのブラックさまだ!
そう感じると、心ではなくおマンコが疼いて反応します。
「んんんっ…乳首感じますう。
牝マンコも、奥に冷たい風が入ってきて、キュンキュンします…」
ブラックの責めを予感して、途端に甘え声に変貌します。
ブラックさまにおマンコの奥の蠢きを見られてる…そう思うと熱い粘液が一雫、タラリとおマンコから零れました。
「ああ…恥ずかしいわぁ。
全員の弱点は知りませんが、オレンジとホワイトには心当たりがあります。」
焦らされるなかで、少し刺激を与えられるたびに情報をひとつずつ漏らしてしまう私。
戦闘員達に性欲を再燃させられ、実際にブラックさまの責めを受け入れると、脆いほどに心も崩れてしまうのです。
「はあぁん…牝マンコの奥まで覗かれてますぅ…
お…オレンジは、私と同じ大学に通ってる同級生ですが、深夜も体育館で練習しています。
私は付き合わされることも多いのですが、今ならきっと誰もいないなか、一人で練習しているだろうから狙い目です……恥ずかしいぃ。私、爆乳のせいで自分の牝マンコの形も確認できないのに、ブラックさまは発情牝マンコを奥まで眺められるんですね…ああぁ……」
恥ずかしさと興奮が入り乱れ、息を荒くしながら情報を漏洩させていきます。
私は今、従順な専属奴隷34号なのでしょうか?それとも裏切ったローズパープル?
【分かりました。
情報を漏らしたご褒美に、最後は奥の奥でイカせてくださいね。】
「オレンジは」
25/11/30 00:51
(phBcxb.n)
「ふむぅ、ではオレンジは先に捕縛しに行くとしよう…」
ホワイトの情報も聞き出すが、全員のものはわからない。
それならいっそのこと……
「お前らの基地の休みを教えろ。一番守りが手薄な日だ。」
確かに全体的に休みが重なる日はある。ローゼズも装備を解いていたり、事務官や守衛が極端少ない日が。しかしその日は外に漏らすことなく、トップシークレットとなっている。
理由はそう、その日に攻め込まれれば脆弱だからだ。
その話題に触れられた瞬間、34号は「それだけは漏らしてはいけない」と思い、拒んでしまう。
「ほぉ〜、奴隷なのに言えないことがあるのかぁ?」
決して怒りを出すことはなく、指でニチャニチャとマンコの入り口を触っている。
気持ちいい。でもゆっくりとした刺激でイくことはできない。ブラック様にイカされたい。
でも秘密は言えない。
パープルは拒否を詫びながらブラックの舌に自らの舌を絡めに行き、「イカせてほしい」とおねだりしてしまいます。
25/11/30 01:05
(6qHlFiXQ)
「ホワイトはぁ…結構な豪邸に住むお嬢様です。
あはあぁ…警備はしっかりしているのですが、あくまでも彼女だけです。
彼女の側には普段、お付きのメイドか身辺警護の女性ガードマンのどちらかがいて、その二人はホワイトから絶大な信頼を得ています。彼女達のどちらかを洗脳か何かできれば…
特に、メイドさんは小さな頃からずっと専属で、仲が良すぎてビアンなんじゃないかって噂が立つくらい……あひいぃ…クリトリス気持ち良いですぅ!」
優しく牝マンコを拡げながら、クリトリスの包皮を剥いたり被せたり、まるでクリオナをブラックさまにしてもらっているような気分。
悦び喘ぎながらホワイトの秘密まで明かしてしまいます。
けれどブラックさまはこの程度の情報では満足されない様子。
さらなる情報を求めてきます。
「…え!
それは…言えないっ。
赦して……」
シャインローゼスの第一級の機密情報。
五人全員で行う最終必殺技は五人の同調が必要なため、補欠メンバーを含めた全員のスーツの同時調整が必要なのです。
それはほんの一時間程度で済むものの、そこを狙われると闘えるローズレディは一人もいません。
だからこそ、その事実やましてやスケジュールなど知られる訳にはいかないのです。
「お、お赦しくださいブラックさま。
他の情報でしたらいくらでもお話ししますから、どうか牝マンコをイカせてくださいませ。」
牝マンコをヌチャヌチャと弄られ、ブラックさまの舌をピチャピチャと舐めながら、絶頂を乞い願う私。
もちろんブラックさまがそんなことを許す甘い男だとは思っていないのですが、それでもおマンコの疼きは既に限界に達していたのです。
25/11/30 01:49
(phBcxb.n)
「ほぅら、言うんだ。ローゼズの最大の弱点を……」
34号は腰を自らクイクイ動かして少しでも快楽を拾おうと必死になりますが、あともう少しのところで絶頂には達せず…。
オマンコはキュンキュンせつなくなり、トロトロと本気汁が溢れ出てきます。
最後の理性を振り絞り、首をぶんぶん振りながら機密情報だけは守っている。
「さぁ……!さぁ……!!吐け!!」
それでも我慢していると、ブラックが急に語気を緩めた。
「お前は一番奥を突き崩されるのが好きだったなぁ…。大事な機密情報を共有できる奴隷になれば、ひとまず1週間は俺の奉仕ができるのに…それを拒むとは……」
それを聞いてしまった34号は完全に思い出してしまい、想像してしまいます。
ブラックの凶悪ちんぽに奥の奥を突かれるあの快楽を。そして他の専属奴隷との兼ね合いで普通は1週間のうち1晩あるかどうかの奉仕が1週間毎日呼んでくれるとうご褒美を。
「まぁ、そこまで拒むならしょうがない。明日から『下』に戻ってもらおうか」
また下級の性欲処理部屋に落とすと突き離すと、、、
最後の葛藤で34号は俯いてしばらく無言になってしまうが、、、、
プツン。。。。。。。!
最後の糸が切れてしまった。
25/11/30 02:06
(/PAMwJfP)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス