1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「壊れたという◯◯◯号の代わりに参りました、34号でございます。
ダークネスでも最高の地位とおチンポをお持ちのブラックさまにお仕えできて、幸せに思います。」
ブラックの前に立つために、豪奢な衣装で着飾った私。とはいえおっぱいやヘソ、股間などは丸出しの全裸。
そんな姿で深々と頭を下げて足下にかしずきます。
私を憶えているのかいないのか、「34」号という古い番号に違和感くらいは持ちそうなものですが、そういった反応さえ見せません。
「それでは失礼いたします。
34号はブラックさまの奴隷ですから、いつお声がかかっても使っていただけるよう、いつでもおマンコを濡らしてお待ちしております。」
そう言って自分の部屋へ下がります。
今はまだ、情報を得るなんて不可能。
ブラックが油断して口を滑らせるくらい、私を信用する…というよりも甘く見られるほどにおチンポ漬けのフリをしないと。
「おおぉ…ブラックさまぁ。
×××号のマンコ、もうブラックさまのデカチンポじゃないとユルユルで感じないの。
だから×××号のマンコ、毎日使ってくださぁい!」
「ブラック様、□□□号のおマンコは生理予定日を一週間過ぎても生理が来ません。
きっとブラック様のお子を授かれたのだと思います。
ですから、どうかこの子のためにも□□□号のためにも、おマンコの奥にたっぷりとザーメンを注いでくださいませ。」
帝国の首領の私邸ですから、部屋の壁が薄い訳ではありません。
日々の性処理の様子を、呼ばれていない奴隷の部屋にスピーカーや映像で流しているのです。
ブラックのおチンポに馴れてしまった奴隷達は、その巨根が忘れられなくなってしまう上に、以前の戦闘員相手の頃以上に媚薬を投与されるため、その性欲を満足させるためにブラックに使われることを強く望むようになってしまうのです。
そして私は、今回は初めてとはいえ、過去に専属奴隷でそのおチンポを憶えていた…から。
「んああ!
ブラックさま、早くお会いしたいですわ。
34号は今すぐにでもブラックさまのおチンポに貫かれる準備できております!
んはああぁ…イキますぅ!!」
部屋に用意されていた淫具。
そのひとつであるブラックの型取りをしたディルドーを使っておマンコに出し入れします。
もちろん私の部屋には監視カメラがありますから、疑われることのないようおチンポ中毒であることを見せつけないといけません。そうしないと情報なんて引き出せる筈もないのだから。
……ええ、決して本気でオナニー三昧だとか、ブラックのおチンポが懐かしい……などということは。
……んっほ、牝マンコとケツマンコ、二本刺ししながら乳首にクリップ挟むの気持ち良すぎます。
早く…早くブラックに気に入られないと……イックううぅ!
25/11/27 23:57
(SWzltWFY)
朝から晩まで、食事と入浴、寝るとき以外は常に性器を弄り、オナニー漬け。それでもホンモノちんぽの感触には届かず、あの頃のブラックのモノを想像しては期待に胸を膨らませ続けます。
数日後
トゥルルルル、、、、♪
夕方までオナニーをしていた百音の部屋の内線が鳴る。
ブラックからだ。
ブラック「私だ。今晩はお前だ。今すぐに来い」
低く曇った声が受話器から聞こえてくるだけで熱い本気汁がドロッと滲み出るのがわかります。
すぐ来いと言われたから行きたいところだが、自らの愛液に塗れた身体のままでブラックの元に出るわけには行かず、さっとシャワーを浴びてメイクも整え、ブラックのプレイルームを訪れた。
「遅かったな」
直前まで仕事をしていたブラックはシャワーを浴びた後のように筋骨隆々の身体をバスローブに隠し、ソファーに座っている。
「こっちへ来て座れ」
百音は遅くなったことを詫びながら、夜のお供に呼んでいただいた感謝も伝える。
が、ブラックの表情は奴隷を見るときの顔ではない。口数も心なしか少ない。
百音がブラックの横に座り、媚びるように身体を寄せていくと、耳元で、、、
「オマエ、シャインローゼズだろ?」
一瞬にして背筋が凍りついた。やっぱりバレていた。
どう出るのがいいのかわからず、反応にしどろもどろする。
25/11/28 00:16
(IBQrtWCY)
「はっ、はい!
急いで準備いたします。」
ブラックに呼ばれるのは時間の問題ではありましたが、どこか油断していたのでしょう。
突然の連絡に驚き、慌てて身支度をします。
余計なおマンコ汁を洗い流し、おっぱいや股間などを隠さないセクシー衣装を身に着け、濃いめのメイクでセクシーさを強調し、ダメ押しの媚薬を自ら服用してからブラックの許を訪れます。
「ブラックさま、お呼び立てくださってありがとう存じます。
初めてのお務めですから、粗相があってはいけないと思い、準備に時間がかかり過ぎましたこと、申し訳ございません。
その分、心を込めてご奉仕致しますので、どうかご容赦を。」
深々と頭を下げて反応をうかがいますが、ブラックはなぜか無言。
おそるおそる頭を上げてみると、それは組織のトップとしての厳しい表情で、これから牝奴隷を蹂躙するサディストの顔ではありませんでした。
それでも、この男に取り入らないといけない!
多少強引でも、ブラックの腕に取り縋ろうとしますが、肌に触れる直前に放たれた言葉に私の身体は硬直します。
『お前、シャインローゼスの一人だな?』
嫌な汗が滲みます。
かつて何度も私や他の専属奴隷を犯し抜いた時には見せたことのない鋭い目つき。
見抜かれたということなのだろうか?それとも…
わざとらしいと分かっていても、強がってみせることにしました。
「……それは、一年半前にシャインローゼスに救出される前の事を思い出してくださったということでしょうか?
それとも、戦闘員や監視員から情報が上がってきましたか?
それでしたら、私の戦闘スーツは医師によって無力化していることも御存知でしょう。ブラックさまやダークネスの脅威になるとは思えませんが。
そもそも、先日のシャインローゼスの襲撃未遂の時に、一人を捕獲したことも報告されていたのではありませんか?」
バレているのなら仕方ない。本当はブラックに取り入って情報を得るつもりでしたが、これ以上ないくらい警戒されているなら、いっそダークネスの組織としての弱点をつついて挑発する方向に転じます。
25/11/29 21:16
(BK.7Hvn6)
「………」
百音が焦って捲し立てるかのように言葉多く返すも、ブラックはしばし無言でこちらの表情を伺っているかのよう。
少し間を置いて重い声で切り出した。
「34号…古い番号だ…。最近の奴隷ではない。この間の戦闘でシャインローゼズを1人捕縛したとは聞いていた…。どの部屋に堕ちるかとは思っていたが、元々奴隷だったのなら上に上がって来ても何らおかしくはない。前もここの奴隷だったんだからな。」
ブラックは百音の腰に腕を回し、腰下の34の刻印をツツツと指でなぞる。
「もちろんその戦闘スーツが無力化しているのも知っている。もはや今のお前はシャインローゼズではなく、ただの性欲処理のための奴隷女でしかない。煮るのも焼くのもこっちの自由だ…」
怪訝な表情をしながらブラックの目を見ている百音に諭すような目付きをして、
「お前はもうダークネスの奴隷だ。シャインローゼズの作戦・弱点、弱いトコロを話せ」
ゾクゾクっと背筋が凍るような命令。
ダークネスの情報を得ようと奴隷化していた思考をなんとか戻していたのに、、、逆に利用されようとしている。
拒否するか知らないで通すか、迷って言葉もしどろもどろになるが、自室で使ってきた媚薬が効き始めて乳首はガチガチ、マンコからはトロトロと愛液が漏れ出してソファーに垂れ始めている。
25/11/29 22:10
(jRl9Nsus)
「わ…私は、奴隷なんかじゃ…ない……」
心の奥底を覗いてくるような冷たい目。
私は、この男の掌の上で踊らされているのだろうか…どうしょうもなく不安な気持ちに襲われます。
「ローゼスの情報…言っても良いけれど、条件があるわ。
そちらの当面の活動予定も、少しくらいは教えてくれても良いんじゃない?」
ブラックに、首領としての懐の深さを期待しての取引。
早々にローゼスが救出に来てくれることを期待しての交換条件でしたが、ダークネス側としては教えた情報の期間、私を絶対に奪還されないように警備体制を整えればよいだけのこと。既に身体中に回ってしまった媚薬のために、思考能力さえ低下していたのです。
「シャインローゼスは、武道やスポーツに長けた人達が多いわ。
私・ローズパープルは改造されたことによる耐久力だけだけれど、他のメンバーは全員経験者よ…んっ…
レッドパープルは剣道や柔道、ホワイトパープルはフェンシングとアーチェリー、イエローパープルは空手、オレンジパープルは新体操……ふぅん…」
当たり障りのない情報から小出しにしていく私。
話しながらも、ブラックの射るような冷たい目に興奮が高まり、両脚を閉じて左右の内腿を擦ります。
「それに、正規メンバーは五人だけど、いつ欠員が出てもいいように、いつも二・三人の補欠メンバーが用意されてるの。
たぶん、私の欠員は臨時にグリーンかピンクが穴埋めする筈よ……はあぁ……」
ブラックに見られてるのに、興奮が止まらない…。
恥ずかしいのにビリビリと感じちゃう……私、一年半前の私に戻っちゃってるの?
25/11/29 23:36
(BK.7Hvn6)
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