1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
それから数日。
34号のブースには日夜戦闘員が絶えることなく並び、一日中穴という穴を犯し抜かれる生活が始まった。
定期的に医師の見回りがあり、媚薬注射で何度も何度も狂わされる。
それが日常なのだが…。最初の頃と変わったことがひとつ。
戦闘員たちにローズパープルであったことがバレたのだ。
百音がつけている変身ネックレス。もちろんローズパープルとしての戦闘力は全くないものの、変身だけはできる。
そして破れても一度変身を解除して、また変身すればスーツは元通りに。
そんな変身を逆手に取り、ローズパープルのレイププレイが行われるようになった。
ローズパープルが戦闘員との戦闘に負けた設定で、時にはスーツをビリビリに破いてのレイプや、時には完全に屈服させての奴隷堕ち征服プレイにと、イメージプレイの道具にされている。
シャインローゼズに苦汁を飲まされてきた戦闘員も多く、彼らは特にローズパープルを支配して性欲を満たす快楽は他の奴隷には変えられない。
「おらっ!この雑魚メスヒロインめ!いつもチンポのことしか考えてねぇから負けるんだよ!」
「ほらほらほらほら、これまで楯突いてきたことを詫びろ!ダークネスに詫びながらイけ!!」
百音は必死で侘びながら、子宮口を突かれまくってイキまくる。
屈服しているのが事実かのように。ローズパープルとして犯されるのもまた望んでいたかのように毎回変身しては戦闘員たちの精を処理していった。
【すみません。今日ちょっとレス少なめかもです】
25/11/25 20:17
(DYzZThot)
「申し訳ございません!
ローズパープルは、戦闘員の皆様のおチンポが欲しい自分を、ずっと偽って闘って参りました。
ですがこうして、久しぶりに皆様のおチンポを味わってしまうと、もうそんな自分を偽る行為ができなくなってしまいました。
これからは、性処理奴隷34号として皆様に償って参ります、どうか元・ローズパープルの牝マンコもケツマンコも口マンコ、乳マンコ手マンコも、すべてご自由にお使いくださいませ。」
惨めな宣言を、毎日のように繰り返します。
そうして犯されるうちに、惨めな自分に興奮してくることに気づきました。
戦闘員さま達に、心からの謝罪を繰り返しながら土下座し、そのまま仮面の口部を展開してイラマチオ。
スーツを破られて丸出しの牝マンコとケツマンコの、好きな方を土下座の後ろから貫かれる悦び。
心から戦闘員さまに屈服していく自分に、自虐的な陶酔をして興奮を高めていきました。
「私・ローズパープルは、性処理奴隷34号として皆様のおチンポにお仕えいたします。
今後変身後の能力強化が復活しても、決して歯向かわないことをお誓い申し上げます。
…だから、おマンコをもっと奥まで突いてイカせてくださいませぇ!
んおおおぉ、喉マンコと牝マンコ串刺しでイキますうっ!!」
もう、私の頭の中には、仲間が助けに来てくれるなどという甘い考えがよぎることはありませんでした。
いいえ、むしろ仲間達が私と同じように捕まり、洗脳されて同じように怪人達戦闘員達の性処理奴隷に堕ちることさえ夢想していたかもしれません。
【わかりました、大丈夫ですよ。
今日中にここまで終わらせたい…というノルマもないんですから、ゆっくり進めて愉しみましょう。】
25/11/25 20:48
(7panW/L8)
「奴隷シャインローゼズたまんねぇ♪正義のヒロインぶってたクセに、デカチチぶるぶる揺らしてバグみたいにイキ散らしてるのが愉快だわwあー、他のローゼズも並べて屈服させてやりてぇ」
朝から晩まで、牝マンコも喉マンコもケツマンコも乳マンコも、男に喜んでもらい射精されるために捧げていた34号。
1日に搾り取ったザーメン入りコンドームの数は相当な数になっていて。
【奴隷管理室】
管理係戦闘員「お、今日も34号が一番多いかぁ。まぁアイツは折り紙付きだからなw」
プルルルルル、、
管理係戦闘員「はい、こちら管理室。……。ブラック様の奴隷が1人潰れた?こっちの部屋からいいヤツを1人上げろ?…わかりました。最近いいのがいるんですよ。きっとブラック様も喜ばれること間違いなしです。では明日話を進めます」
ガチャ…
翌日昼頃
夜勤明けの戦闘員たちのザーメンをアナルで受け止めていた百音のところに管理係がやってきた。
管理係「34号、呼び出しだ」
そのまま管理室に連れ込まれると、
管理係「上のブラック様の奴隷が1人潰れてしまったらしくてなぁ。こっちから1人推挙して上げることになったんだが、34号に上がってもらう。いいだろ?」
34号の意思には関係なく既に決定事項である。
ブラック。
ダークネスの総帥にてシャインローゼズの倒すべき悪の権化。女を調教して強制妊娠させては組織の拡大に使ったり人身売買をする行いはローゼズにとっては許すことのできない相手。
しかしそのチンポは凶悪で、人間よりもセックスに長けている戦闘員たちの比ではない。それは過去にブラックに奴隷として仕えた経験のある百音は身をもって知っている。ハマってしまったらもう戻れない。
ブラックにまた使われて狂わされることへの純粋な興味と、かすかに残った「ブラックの側にいればなにかローゼズのためになる情報を得られるかもしれない。そんな期待もあってか、百音は喜んで上納の命令に返事をした。
「じゃあ今日はゆっくり俺の相手でもしろやw」
管理係が下を脱いでパイプ椅子に座ると、34号は媚びるような目をしながら口と乳でご奉仕をしていく。
【昨晩はすみませんでした。置きしておきます。今晩はお相手できそうです】
25/11/26 12:41
(8Ee2gxH3)
「んおっ!ほおおぉ…
ケツマンコに戦闘員さんの濃厚チンポ汁、染みわたるわぁ!」
ケツマンコがおチンポを強く締めつけ、尿道に一滴のチンポ汁も残さないように搾り取っているなか、管理者の制帽をかぶった上級の戦闘員が入ってきます。
「……え、何?」
状況など呑み込めず、おチンポでケツマンコを貫かれたまま顔を上に向ける私。
警戒…と言うにはだらしなく弛んだ表情からは知性的なものは何も感じられませんでしたが、管理者の話を聞いているうちに目に光が宿ってきます。
「ブラック…さまの?」
かつて私を蹂躙していたダークネスの首領!
もしあの男に近づくことができるのなら…うまくいけば微睡んでいるところで倒すことができるかもしれない!
それは流石に高望みかもしれませんが、それでも何らかの有益な情報は得られるかもしれないと思い、ブラックに献上されることにゆっくりと頷きます。
「ピチャア…ピチャア……」
いくら性処理奴隷とはいえ、これから首領専用として捧げられるのに、そんな相手にも傲慢にも性処理を命じる管理者。
彼のおチンポも、ブラックには及ばないものの並の戦闘員よりもかなり大きなサイズでした。
私の爆乳パイズリでも、半分近くはみ出すくらい。
そんなおチンポにパイズリしながら、涎の粘液音を立てながら亀頭をしゃぶり、舌で尿道口をなぞります。
ブラックのおチンポに、少しでも耐性をつけるために、これくらいのおチンポになら簡単に勝てるくらいじゃないといけない…そう考えて挑みます。
【ごめんなさい、今夜は私の方が遅くなってしまいました。】
25/11/26 23:34
(jkMWELv0)
2日後
無事にブラックからの許可が下り、百音は下級戦闘員たちの性処理部屋から上階にあるブラックのプライベートスペースに異動となった。
プライベートスペースとはいうもののかなりの広さで、ブラックの専属となった奴隷たちには個室も割り振られる。会食スペースや奴隷たちを一同に使うような巨大なベッドもあり、そこだけで人間界の豪邸のような空間である。
専属奴隷として異動してきたということでまずはブラックに挨拶する34号。もちろんローズパープルであることは言わずに。
ブラック「ほう、お前が新しい奴隷か。前のやつはすぐ壊れたからな。できるだけ長持ちしてくれよ。今日のところは下がれ」
本当に挨拶だけで終わり、当のブラックも以前百音が専属奴隷だったことを覚えているのかいないのかもわからずじまい。
下級戦闘員ようの部屋の女だった頃とは違う自分だけの部屋にくつろぐ百音だったが……
「あひぃ、、!!ブラックさまぁ、、壊れます壊れますぅ!オマンコ壊してくらさぃぃ、、、」
「孕みます!ちゃんと孕みますから奥でザーメンください孕ませてください!!」
早めの夜の時間から聞こえてくるのは他の専属奴隷たちの悦ぶ声。
ブラック一人に対し、4,5人の奴隷が当てられているため、番が回ってこない日もある。
昨日までは朝から晩までちんぽ漬けで穴という穴を使われていたのに、上階では数日お預けになることもあるという。
他の奴隷がブラックにイカされ続ける声を聞きながら、発情した穴を自ら弄り下品にオナニーにふけった。
【大丈夫ですよ。いつも長レスのお付き合いありがとうございます】
25/11/27 00:00
(p76kS9Pe)
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