1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「おぉ?見ない顔だな。新入りかぁ?」
夕方頃のこの時間は日中の職務や戦闘トレーニングを終えたばかりの戦闘員たちが、夕食前に一発ヌキにこの性欲処理室を徘徊する時間帯である。
周りのブースからもメスの声が増えてきている。
「じゃあモノは試しだ。使ってやるか」
使われると言われた瞬間、昔の習慣に身体が反応してしまったのか、それとも媚薬の効果かはわからないが、マンコをキュンとさせ、思わず舌舐めずり…
数十秒後には剥き出しになったチンポにガッツつようにしゃぶりつく34番の姿が…。
日中の勤務でムレたニオイすら全て舌で舐め取り掃除をするように。
【お待ちしてましたよ。今晩も楽しませてください】
25/11/24 18:19
(Ovp5ETg.)
「『使ってやる』だなんて、失礼よ。
私、簡単には堕ちないんだから!」
そう、かつて性処理奴隷に堕とされていたのだから、二度目はない!…そう自分に言い聞かせます。
けれど鼻先におチンポを突き出され、その異臭を肺の奥まで吸い込んだら、心よりも身体が反応してしまうのです。
「こ…こんな美味しいおチンポ、久しぶりぃ。
でも、負けないんだから…ジュジュジュ…」
戦闘員おチンポか唇に触れるか触れないかの距離から、勢いよく咥えこんでしまった私。
頬をすぼめ、唾液音を響かせながら強く吸引するバキュームフェラを披露します。
なのに両脚は開いたまま、両手を後ろに回してM字開脚姿勢を維持します。
だから、戦闘員チンポの味を思い出しながらおマンコから本気汁がダラダラと溢れ出すのを、通りがかった戦闘員全員が目にしています。
【よろしくお願いします。
質問ですが、少しは抵抗した方がいいですか?
それともあっさり奴隷堕ちしましょうか?】
25/11/24 18:47
(SmN/5Fxp)
「おほ♪なかなか具合いいじゃないか♪」
じゅるじゅるとこみ上がってくる唾液を滴らせ、舌をベロベロと絡める。昔仕込まれたお下品フェラがついつい出てきてしまう。
あまりの下品な音と格好に通りがかった戦闘員たちは足を止め、百音のちんぽ捌きを見入っている。
『痴態を見られている』そう思ってしまうとどんどん興奮してきてしまい、本気汁の量が増えてきて、、
もちろん心の中では「負けない」「堕ちない」という理性は残っているのですが、百音の頭の中では「また堕ちてもリハビリをすればまた正常に守れるから」と自分の中で言い訳をして、「だから心さえ残っていれば今はちんぽを楽しんでも…♪」という考えがどんどん侵食してきます。
口の中で竿を愛で、Jカップのデカパイに挟んで喜ばせると、自らちんぽにコンドームを被せて準備万端。
ギャラリーも増えたブースの中で名前も知らない戦闘員にオマンコ広げてチン媚びしちゃいます。
【上記の感じで自分に言い訳しながら堕ちちゃいましょうか♪】
25/11/24 19:02
(Ovp5ETg.)
(負けないわ!
どんなに戦闘員や怪人のおチンポを咥えても、気持ちだけは強く持ってみせるから!)
絶対に屈しない、その気持ちを強く持って、ジュポジュポとイラマチオのような勢いで頭を動かしておチンポを貪ります。
そしてブースのシーツを敷かれた床に仰向けになり、私の上半身に跨る二人目の戦闘員のおチンポを爆乳で挟みました。
「柔らかいけれど、弾力も凄いでしょう?
おっぱいも、おチンポ汁を絞り出すための性器なのよ。」
両手で左右のおっぱいを挟んで、ゆっくりとおチンポを扱きます。
口マンコは激しく、おっぱいマンコはゆっくり…違うペースでおチンポを愉しみます。
その間も膝は立てたままM字開脚の大開帳。
やがて口マンコのおチンポも、おっぱいマンコのおチンポもギンギンに硬くなってきたところで口にコンドームを咥え、おっぱいの谷間にも準備して同時に装着します。
かつて性処理奴隷として培ったテクニックは、まるで衰えていませんでした。
「早く、ハメて欲しいわ。
二人交互でもいいの。性処理マンコとケツマンコの二穴同時でもいいわ。
性処理奴隷34番の、久々のセックス!楽しませてぇ。
早く…早くぅ。」
私がこうして戦闘員達のおチンポ汁を一発でも多く無駄打ちさせれば、ここの他の性処理女性や、一般人女性が襲われる人数が減る筈!
そんな都合のいい言い訳を自分に言い聞かせ、一般人男性なんかより遥かに立派な戦闘員チンポを求めて腰を振ります。
【あらら、ヒドいんですね。
私、憐れな妄想に浸って、みんなを裏切っていきます。
最低ヒロインに貶めてくださいね。】
25/11/24 20:10
(SmN/5Fxp)
「いい奴隷じゃねぇか。チン媚びもサマになってるぜぇ」
先にコンドームを付けられた戦闘員はギンギンになったチンポを軽くシゴきながら百音の脚の間に入ってくる。
「仕事終わりは奴隷に一発ハメるのが最高なんだわ♪」
ぬぷぅぅぅ……
濁った本気汁で纏われたマンコは戦闘員のちんぽをすんなり奥まで受け入れる。
「中がウネってて、これはドスケベマンコだわ」
百音のことなど全く考えないいきなりの激しい無慈悲ピストン♪しかし奴隷でセックスの良さを知った百音はそれが最高のセックスで。
正常位・騎乗位・座位とハメられ、もちろん口マンコは休むことなくもう一本のちんぽを相手にする。
そしてバックになると、激しいピストンで泡立った本気汁を指ですくい、アナルに塗り込み、ほぐすように広げていく。
前の奴隷化の際の改造ではアナルは特に触られなかったのだが、1年も奴隷をしているうちに自分で開発するようになり、すっかりちんぽ穴に仕上げていた。
シャインローゼズになってからはアナルセックスなどは全くしなかったため、堅くなり閉じ気味だったのだが、、、
「ほぉう、どんどん広がっていくぞぉ♪ケツ穴も使えるのかぁ?」
みるみるうちにぽっかりと開き、ちんぽサイズまで広がってしまった。
25/11/24 20:35
(7woMlFab)
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