「『使ってやる』だなんて、失礼よ。
私、簡単には堕ちないんだから!」
そう、かつて性処理奴隷に堕とされていたのだから、二度目はない!…そう自分に言い聞かせます。
けれど鼻先におチンポを突き出され、その異臭を肺の奥まで吸い込んだら、心よりも身体が反応してしまうのです。
「こ…こんな美味しいおチンポ、久しぶりぃ。
でも、負けないんだから…ジュジュジュ…」
戦闘員おチンポか唇に触れるか触れないかの距離から、勢いよく咥えこんでしまった私。
頬をすぼめ、唾液音を響かせながら強く吸引するバキュームフェラを披露します。
なのに両脚は開いたまま、両手を後ろに回してM字開脚姿勢を維持します。
だから、戦闘員チンポの味を思い出しながらおマンコから本気汁がダラダラと溢れ出すのを、通りがかった戦闘員全員が目にしています。
【よろしくお願いします。
質問ですが、少しは抵抗した方がいいですか?
それともあっさり奴隷堕ちしましょうか?】
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