1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「くうっ!やめなさい。
このスーツ、何度でも再生できるんだからね。」
戦闘スーツを切り刻まれながらも、やはり強気な姿勢を崩しません。
実際、スーツは変身を解いた後に再度変身すれば、また元通りになります。
ただ、相変わらず手脚を縛られたままの身動きできない状態では、変身を解くことができないのです。
「…あ、あなた達みんな、さらわれてきた人達ね?
大丈夫よ、シャインローゼスが必ず助けに来てくれるから。」
縛られながらも、同じ境遇の女性達に声をかけて励まします。
けれど、私の脳裏にフラッシュバックのように、一年半前の記憶が蘇ります。
ここと同じような場所で、どんな目にあったのか…ありありと思い出されてくるのです…
25/11/23 02:46
(fj4epJtn)
どれほど待っただろうか。
百音の後にも2,3人ほどこの部屋に投げ入れられるように女が入ってきた。
ガチャ
入ってきた扉とは逆のほうの扉が開き、明るい光と共に入ってきたのは白衣を着た小柄な老人のような男。
百音は知っている。この男こそが女を改造する組織の医師なのである。この男にこんなデカ乳にされたのだ。
医師「今からひとりずつ出してやる。順番は誰からでも良いぞ」
早く外に出たい女がさっと立ち上がり、何もわからず男のほうへ駆けていった。
一人。また一人。女たちは戻ってくることはない。
手足を縛られた百音はおのずと最後になり、最後はまた戦闘員に運ばれるように外に出された。
外に出ると様々機器が並んだ病院の一室のような部屋。
医師「さて、どんな改造をしてやろうかのぅ。乳はもう充分か、、、。まぁまずは刻印からじゃ。尻を向けろ」
戦闘員たちに無理やり後ろを向かされ、パンツを少し下ろされると、腰の少し下に【34】と刻印があった。
これは前に性奴隷にされていたときの番号。
ここでは名前を呼ばれることはなく、刻印の番号で呼ばれる。その刻印は百音が直接見にくい場所にありながらもずっと消えることはなかった。
医師「おん?34?随分と若い番号だ。ということはお前……」
前に性奴隷だったことを察した老医師。
手に持った刻印器は三桁で、百音の後にどれだけの女が堕とされてきたかが想起された。
医師「ふはは。運が悪かったな!またここでお勤めだ。じゃあ今回は改造はなしだ。そのままのカラダで奉仕してもらおう」
注射器を取り出し、手慣れた様子で百音の腕に注射した。
みるみるうちに発情してきて、どんどん理性が遠のいていく。「早く男に使われたい」そんな気分が身体の中に充満してきた。
25/11/23 03:24
(HhNYle/Y)
あの医師…!
私の古い記憶が呼び覚まされます。
あの医師こそは、女性の身体を性処理用に作り換えてしまう悪魔のような博士。
そして、その扱う媚薬は、女性の心までも書き換えてしまうものであるとも知っています。
怒りに身を震わせている間に、ここから出たいと考える女性が博士に駆け寄ります。
「ダメよ!逃げられる訳じゃないのよ?」
彼女にとって、スーツをボロボロにされて負けてしまった戦隊ヒロインには、何の説得力もなかったようです。
そんな無力な存在よりも、今この牢獄で自由に振舞える権力者に媚びることを選んだのです。
そして一人目の誘拐女性が連れられた後、残りの女性達を説得します…が。
「でも、必ず誰か一人連れてかれるんでしょ?
何されるにしても、シャインローゼスがすぐに助けに来てくれる保証もないのに!」
そう言われると、何も答えられません。
実際、ここの全員が連れて行かれても、まだ救出に来ない可能性の方が大きいのですから。
そうして一人、また一人と、この牢獄から抜け出すために自ら博士に従う女性達。
最後に残った私も連れて行かれます。
ついにローゼスは間に合わなかったのです。
「…そうよ、もうずいぶん前に性処理奴隷にされてたわ。
だから復讐のために、私はシャインローゼスになったの。」
お尻の刻印を発見され、その素性を明らかにされた私は、怒りの炎を宿した眼で博士を睨みつけます。
媚薬注射を用意されますが、それはリハビリの時に克服した筈。通常の量で媚薬に呑み込まれることはないと、そう思っていました。
「えっ…何これ?
前の媚薬とは、違う!?」
以前の媚薬とは、効き方が明らかに違っていました。
以前のものは身体中が熱く火照ってくるものでしたが、今投与されたものは全身に何かが絡みつくような感覚と、精液を求め身体が渇いてくるような感覚のものでした。
こんな効果に耐性は持っていない…困惑する私に、博士はさらに2倍量、3倍量の媚薬を追加投与するのです。
たちまちのうちに全身汗まみれに、視線は暗く澱んでいきました…
「ああ…怪人の…怪人様のザーメンが…おチンポ汁が欲しいわ。
おマンコでも、口マンコでも、たくさん呑みたいのよぉ…」
ボロボロのスーツの下では、爆乳化で肥大化した乳輪や乳首、クリトリスが充血し勃起し、濃厚なおマンコ汁が牝の匂いを部屋中に撒き散らしていました。
かつての性処理奴隷時代の表情を取り戻していたのです…!
【そろそろ眠気が限界なので、ここで失礼します。
よければ置きレスで続けてもらいたいです。】
25/11/23 04:11
(fj4epJtn)
医師「へっへっへ、、まずは戦闘員たちの慰み物から始めてもらうからな、、、。おい、コイツを『部屋』に連れて行け!」
「シャッ」
隣の部屋から戦闘員が入って来ると、拘束が外れた百音のビリビリに破れたスーツを丁寧に脱がせた。
医師「あ、そうそう。変身はできるようにそのネックレスはつけたままにしてやったが、変身してもスーツの戦闘力は上がらんように調整しておいた。これで戦闘員どもがうっかりやられることもなかろう」
全裸になった百音は戦闘員に連れられ、奥の部屋に進んで行く。
生臭い男女の性の匂い
何重にも聞こえる女の悦ぶ声
入ったのは薄暗く、相当大きな、体育館ぐらいの広さの『部屋』だ。
「ここがお前の仕事場だ」
通路があり、その脇に4,5畳分ほどの広さで仕切りがされている。ひとつのブースの中に奴隷の女がひとり、通路から丸見えの状態で連なっていた。
戦闘員と百音が通路を歩き出すと、ブースの中で戦闘員と奴隷女が交わっている。どの女も狂ったように男性器を愛で、快楽を求めて腰を振っている。
男が入っていないブースの女たちはうっとりとした視線を百音たちに向ける。しかしそれは百音に対してではなく、前を歩く戦闘員に対してのもの。
127「ねぇーん、ザーメン飲ませてぇ♪」
210「今日安全日だからさぁ♪イイわよぉ♪」
294「自分でアナル開発したからぁ、使ってぇ♪」
ぶっ壊れた女たちが誘惑に必死になっていた。
もう少し歩き進めると、
「ここがお前の部屋だ」
スペースのほとんどをプレイ用のマットレスに使った言わばヤリ部屋。
百音は文句も言わずにブースに入り、案内してくれた戦闘員を見送った。
そして自分の性欲を埋めるために前の通路を物色して回る男たちに媚びるように誘惑し始めた。
【お疲れ様でした。置きで大丈夫です。またお願いします】
25/11/23 04:45
(HhNYle/Y)
「……変身しても、意味ないのね。」
医師の言葉に、うなだれてしまいます。
媚薬のおかげで頭の中は怪人や戦闘員のおチンポのことでいっぱい。
けれど記憶の中には自分がローズパープルである強い自覚はありました。
だから、他の性処理奴隷化した女性達のようにあっさりと堕ちることは理性が許しませんでした。
「さ…34号よ。
私のおマンコ、使いたければ使えばいいわ。」
ブースの前で座り、ヤケクソのように股を開いて戦闘員達を誘います。
けれどムンムンに蒸れて湯気さえ立ち上りそうな真っ赤なおマンコからの淫臭や、爆乳なのにまるで垂れずにフルフルと震えるJカップおっぱいは、理性に抗って牝のフェロモンを撒き散らしていました。
視線も、自然と目線の高さ…戦闘員の腰の辺りに定まり、股間の膨らみを視界に入れながら眼を潤ませるのでした、
【昨日はごめんなさい。
一昨夜の寝不足かたたって、帰宅後すぐ寝落ちしてしまいました。】
25/11/24 17:42
(SmN/5Fxp)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス