1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
【本当に、長らくお待たせしました。
コロナってこんなにしんどいんですね。酷い目にあいました。】
「あ…ブラックさま。
こんなところでご褒美なんて、嬉しいです…」
スーツさえ万全なら自分など相手にならないほど強い元上官。
そんな彼女の前ではありましたが、その緋衣長官のスーツ表面が時折ショートしたかのように電気的な流れを表しているのを見て、普通の行動すら難しい状況であるのを察します。
だから、ブラックさまがお尻を撫でるのに対しても、安心して身を任せて舌を伸ばします。
34号「ありがとうございます、ブラックさま。
私がもうシャインローゼスに未練のあるローズパープル・紫水百音なんかじゃなく、ブラックさまの忠実な専属奴隷・34号であることを、緋衣長官の前で証明してあげますわ。チュチュッ…レロレロ……」
朱雀「や、やめなさい、パープル!
そんなこと…貴女はローズパープルとして生まれ変わって、そんなダークネスの性処理なんか二度としないって誓ったはずでしょう。
オレンジだって、貴女を信じているのに……」
ブラックさまを前にして、すっかり牝の顔をして媚びる私。
戦闘力どころか身動きさえ取れなくなった朱雀は、もはや情に訴えることしかできず、悲痛な声で私の翻意を促しますが、もう私にはブラックさまを裏切る選択肢は持ち合わせてはいないのです。
34号「ねぇブラックさま?
緋衣長官は、現役時代一度もダークネスに拉致されたり怪人相手にピンチになったことがないそうですね。
それならブラックさまの立派なおチンポ、見たこともないでしょうから、私が立派で美味しいおチンポを口いっぱいに食べるところを見てもらいたいです。」
私がマスクの下部を外し、唇を出してブラックさまと濃厚なキスを交わした後で、フェラチオを欲します。
舌なめずりしながら横目で朱雀を見やると、無意識なのか内股で座り込んだその両腿を擦りつけていました。
二人目の子供を産んで以来、もう五年近く満足するセックスなんてしていないので、牝の顔丸出しの私を見てその欲求不満が噴き出しそうになっているのでした…
25/12/20 21:03
(UOdTEEC/)
【コロナだったんですね。快調して何よりです。戻ってきていただけて嬉しいですよ】
専属奴隷34号を抱き寄せ、尻を触りながら緋衣に見せつけるように乳を揉み、
「そうかぁ。拉致されてみるのもいいもんだがなぁ?」
下卑た笑顔を振り撒き、ベルトを外してはズボンを下ろす。ぼろんっ
まだ勃起していない硬さであるものの、その大きさは一般人のもの、緋衣の旦那のモノのMAXのサイズよりも大きい。
緋衣はそれに視線が釘付けになってしまい、ゴクリと喉を鳴らす。無意識のうちに身体は疼く。
34号はかつての上司だった長官に誘うような目つきをしながら主人のちんぽに手をかけ、大きな口を開けて飲み込んでいった。
そこからはご奉仕の時間。しっかりとちんぽを勃たせるようにしゃぶりながら、すぐに使ってもらえるように自ら穴に指をやってオナニー。
「どうだ長官。特別に奴隷にせずとも一発ハメてやろう。その様子じゃご無沙汰なんだろう?なぁに、秘密にしてやるさ。お宅の組織の連中はもうここにはいない。バレることはない。このちんぽで欲求不満を解消してやると言っているんだ」
もちろん緋衣も立場とプライドがあるためその申し出は断ります。ですが心の奥では久しぶりのセックスを望んでしまっていて…。
かつて自分がローゼスだった頃は遊びまくっていて、いろんなオトコを知り、結婚して出産してからはほとんど使うこともなかった。久しぶりにメスに戻りたいという欲求の目の前で、部下だったパープルが完全に堕ちたメスの顔をしている。
「おぉお、一段と念入りじゃないか、34号。もしかして基地の中で上司の前で犯されるのに興奮しているのか??」
25/12/21 10:41
(v2.tAV0U)
朱雀「な、何が『拉致されるのも良いもんだ』よ。
そんなこと、自分から進んでやる人がいるはずないでしょ……!?
ええっ!何よ、そのサイズ??」
ブラックさまに言い返す緋衣長官でしたが、ズボンからボロンと零れ出たおチンポを目の当たりにして目を丸くします。
それは、まだ半勃起であるようなのに、普通の女性の前腕くらいの太さ長さを持っていたのですから。
人間としか性体験のない長官には当然、そんなサイズのおチンポの経験はありません。戦闘員はおろか、怪人達のおチンポさえ、ほとんど見かけないレベルでした。
そんな巨大おチンポを、いとおしそうに舐め、口に含む私を、目を見開いて凝視していました。
34号「あら、緋衣長官。
そんなに物欲しそうな目で見つめないでください。
まだ長官には早すぎるサイズなんですから。」
このおチンポは私のもの…まるでそう牽制するように長官を見やると、半勃ちのおチンポを美味しそうに咥え、ゆっくり味わうように喉を行き来させます。
じゅぼっ…じゅぽぉ……と唾液の音を卑猥に響かせながら、片手でおチンポの根元を締めつけ、もう一方の手でタマタマを揉みほぐす私。
ブラックさまのおチンポをいただくのは自分…そう思っていたのですが。戯れなのか長官に声をかけたことに、一瞬口の動きも手の動きも止まってしまいます。
34号「えっ!私じゃなくて…長官におチンポを!?」
朱雀「ふ、ふざけないで!
いくらブラック、貴方のチンポが立派でも、私は正義を捨てる気はないわよ。」
ムキになって拒絶する長官。
けれど私・34号から見ると、それはおチンポに見とれた自分を認めたくない…そんな強がりに思えました。
だって、内股に座り込む長官の股間には、汗以上の湿りがあるのが明らかだったのですから。
34号「…えっ?
いつもよりも念入りですか。
はい、ブラックさま…ご主人さまがお望みなら、長官の前で見せつけセックスしたいです。」
ブラックさまが長官に興味を持ったことで、私が感じてしまった嫉妬。
そのためにおしゃぶりにも熱が入り、口の端にのせた戯言も本気で受け止めようとします。
…もちろん過去の職場や上司の前で淫らに堕ちた自分を見られたい…そんな被虐願望、露出趣味が頭をもたげたのも事実でした。
朱雀「そんなこと…本当にやめて、パープル。」
自分の股間を弄りながらブラックさまの超巨根を美味しそうにねぶるパープル。
その姿を目の前で見せつけられ、次第に長官の声が弱々しくなります。
自分が現役の頃、正義の戦士としてのプライドから決して堕ちることのできなかった幸せに、この子は浸っている…そう思うと、知らず知らずのうちに心の奥底が熱く煮えたぎっていくのでした…
25/12/22 21:54
(wx1SIzQa)
クイッ
ブラックが指でテーブルを指すと、34号は嬉しそうにテーブルの上に乗った。
いつもはスイッチがONになっていてローゼスの作戦会議や指揮に使われる電子テーブル。
電源を落とした今ではただの樹脂のテーブル。
34号はその上で仰向けになって寝ると、脚を思い切り開いてブラックにチン媚び。
信じられなさそうな朱雀の表情にも気づかず、視線はちんぽだけ。
「お前ら、下がってろ」
司令室のドアを塞ぐように中に入っていた戦闘員たちを部屋に外に出し、ドアを閉めさせ密室にした。
もちろんドアの外には待機しており、朱雀が逃げるスキはない。
「このほうが自分に素直になりやすいだろう??」
ブラックは朱雀にニンマリと微笑むと、視線を落として34号の穴にちんぽを突き立てた。
ブシュルルルル、、、
空気と水気のある穴が塞がれていく汚い音と共に34号は即絶頂。
ゆっくりとピストンされ、お腹の奥をマッサージされるような深い快楽に堕ちていく。
「ふっ、ふんっ、ふんっ、、いつもより濡れてるじゃないか」
何のためらいもなくナマで挿入させたことに朱雀も驚くが、それ以降は2人の交尾に夢中。
「どうせオマエもローゼスだった頃は遊んでたんだろう?」
確かに朱雀が結婚も出産もする前、現役だった頃は夜な夜な遊びまくっていた。
ハリのあるHカップを見せればその夜の男なんていくらでも捕まえられ、1人で3,4人の相手をしたり他のローゼスとの乱交だって。
もちろんそんなことも結婚や出産をした今では過去の話。
百音は現役こそ被っていないが先輩ローゼスから朱雀の現役時代の痴態を聞いており、ブラックに朱雀の淫乱伝説をリークする。
25/12/23 01:14
(1ckywiUd)
丁寧でかつ情熱的なおしゃぶりで、ギンギンに勃起させたブラックさま。
そのブラックさまにテーブル上を指示されると、嬉しそうに上がって仰向けに寝ころびます。
そして両脚を開いて膝を立て、解かれる変身。いえ、頭部ヘルメットの上部だけを残して全裸に。
ヘルメットが残っている以上、ローズレディとしての能力はいくらか使えるのですが。そのためのヘルメットではなく、あくまでも裏切りの象徴として、私の羞恥心を高める存在であることはブラックさまも私も、緋衣長官も理解していました。
34号「どうぞブラックさま。
34号にとってこの場所は、もう神聖な防衛拠点なんかではありません。
ブラックさまがここを占拠した証に、どうか裏切り者の濡れ濡れおマンコを奥まで貫いてくださいませ。
元上官の目の前で、何度でもイキ狂ってみせますわ。」
立てていた膝を抱え、M字開脚で愛液垂れ流しのおマンコを見せつけます。
両腕を胴体の横に通すことで、爆乳も挟まれて一層ボリュームを増します。
そうして準備完了したところへ、遠慮のないおチンポ挿入。
とっくに受け入れ体勢なのに焦らされてグショグショのおマンコは、ジュブブブ…と下品な粘液音を響かせて受け入れます。同時に、やはり下品な悲鳴も轟かせながら。
34号「んぅっ…んっほおぉぉ!!
ブラックさますっごぉい!
挿れて奥を突かれただけで即イキしちゃいますぅ…
イク!イクイク、イッちゃううぅっ!!」
「ああっ…んひいぃ!!
またイッちゃいますぅ…
奥を突かれるたびにイッちゃう…34号のおマンコは、ブラックさまのおチンポの型が完全に癖づいてしまいましたわ!
イイっ!イックうぅっ!!」
「は、はいっ!!
34号は、元上官に見ていただいて、いつも以上に興奮しておマンコ汁を垂れ流してしまっています!
上司の前で何度もチンポ汁中出しされて、嬉しくてまたイクぅ!!」
朱雀「パ…パープル……!
そんなに、ダークネスとのセックスは気持ちいいの?」
先ほどまで死闘を繰り広げていた相手が、すっかり牝の顔で愛液と精液の混合物を撒き散らしながら絶頂を繰り返す様をまじまじと見せつけられ、明らかに興奮している緋衣長官。
あんな巨根で奥を何度も突かれるのはそんなに気持ち良いのか…と、身体の奥から疼いてくるのを自覚していました。
朱雀「……っ!!
遊んでただなんて。
あれは、怪人のフェロモンで興奮状態だったのを鎮めていただけよ!」
34号「…あくまでも噂ですけれど。
朱雀長官の現役時代は、怪人との戦闘後に、逆ナンに繰り出すまでも待てなくて、本部の男性スタッフを数人同時に食べていたそうですよ。」
朱雀「パ、パープル!
変なこと言わないで!!」
34号「それだけじゃ足りなくて、その後に改めて出かけて、朝帰りもしばしばだったとか…」
朱雀「百音!!」
ブラックさまのスカーレットに対する、現役時代の質問。
長官は誤魔化そうとしますが、34号はまったく空気を読まずにすべて伝えようとします。
慌てた長官は、変身名ではなく本名で私を叱りつけます。
34号「あら長官、隠すことないですよ。
私、寝返った今となっては、そんな性欲過多な長官を凄いなって、素敵な淫乱女だって尊敬してるんですから。」
朱雀「やめて!!それ、誉めてないから!」
34号「でも、長官は当時の男性スタッフを全員食べちゃったんでしょう?
警備隊長官の〇〇さんは、『全身鍛え抜かれたスカーレット隊長のおマンコは、締まりも最高だった』って仰ってました。」
朱雀「だから、それをよりにもよってブラックの前でバラさないで」
34号「古参の技術官の××さんなんて、『朱雀さんの鍛え抜かれた肛門括約筋は、ザーメンをすべて搾り取っても足りないくらい締め上げてきて、チンコが折れそうなくらいキツかった』って。
当時を知るみなさんからは、その名器っぷりに大絶賛の嵐でしたよ?」
朱雀「百音!!
本当に…赦して……!」
必死で私の暴露を止めようとする長官。
それは、総司令官としての矜持だったのでしょう。
なぜなら今、並の怪人以上の、ダークネス首領のフェロモンを長時間に渡って受けてしまい、おマンコは私に負けないくらいグショグショ、ローズスーツの下で経産婦の太乳首も立派に突起させていたのですから。気を抜けば流されて犯してもらいたくなる…そのギリギリのなか、長官もまた自分自身と闘っていたのです。
25/12/23 22:52
(hsYIYEpK)
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