1: (無題)
投稿者:
峰 久志
◆abTWS0xoIk
2025/11/14 10:03:12(Go6d9j07)
「ちがう… 違うってどういうことなんや。知らん誰かが入ってきてやられんたんかい。」
パンツをめくってきょうこをベッドの上で、マングリ返しにしておめこを拡げて、中に指を入れて掻き回すように弄って淫汁を掬う。
「うっ 匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ。きょうこ先生のおめこ汁や。 こっちにか…」
今度はケツの穴を拡げて指を入れる。
「臭いけどなぁ… 出された後あろたんやな… せやし部屋も片付いとるんか… それでどんなヤツにやられたんや?」
ケツをパチンパチンパチンとあこうなるまで叩き、わしがベッドに立ち上がって、きょうこのケツを掴んでおめこにチンポを突っ込み腰を動かしながらも、ケツを叩いて抓る。
きょうこは喘ぎながら、帰ってきたときに襲われたと…
「襲われて怖かったんちゃうんや。 感じとったんやな。そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや…」
マングリ返しの格好のままで中にザーメンを出し、そのまま抜かずにいるとまたチンポは勃起し、今度はケツの穴に入れる。
「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ… 」
きょうこをマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてケツの穴にもザーメンを出す。
「きょうこ先生よ こっちのケツの穴も全然使えるやん。痛いより気持ちええ感じやったな… はぁ…昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
きょうこベッドでうつ伏せでケツを突き出したままぐったりし、ケツの穴からとおめこからザーメンが流れ出てる…
「なんや 先生はじっとして…まだやりたいんかいな」
近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。
きょうこは、「こんなことやめて 解いて…」
喚くきょうこの口にチンポを突っ込み舐めさせる。
「ヘッヘッ きょうこ先生よ これでわしは帰るさけな。今日は天気もええしゆっくりしい… おぉそや 可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋はきょうこひとりでシーンと静まる。
ベッドには太陽の陽射しが差し込んでいるが、きょうこは両手首を縛られ目隠しされ自由を奪われて…
26/01/16 06:25
(Rqx2Dddb)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
私がどう言って釈明しても、久志さんは納得しない。
「ちがう?・・・違うってどういうことなんや、知らん誰かが入ってきてやられんたんかい?」
パンツをめくられ、ベッドの上で、マングリ返しにされ、おまんこを拡げられて、掻き回すように弄って淫汁を掬う。
「うっ、匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ・・・きょうこ先生のおめこ汁や、こっちにか?」
今度はお尻の穴を拡げて指を入れられる。
「はうん・・・や、やめ・・・」
「臭いけどなぁ・・・出された後洗ろたんやな・・・せやし部屋も片付いとるんか・・・それでどんなヤツにやられたんや?」
嫉妬する様に、お尻をパチンパチンと赤くなるまで叩かれ、久志さんがベッドに立ち上がって、私のお尻を掴んでおまんこに
ペニスを突っ込み腰を動かしながらも、お尻を叩いて抓る。
私は喘ぎながらも、帰ってきたときに襲われたと正直に話すが・・・
「襲われて怖かったんちゃうんや・・・感じとったんやな、そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや・・・」
マングリ返しの格好のままで中出しされて、そのまま抜かずにいるとまたペニスは勃起し、今度はお尻の穴に入れられる。
「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ・・・」
私をマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてお尻の穴にも中に出す。
「きょうこ先生よ、こっちのケツの穴も全然使えるやん・・・痛いより気持ちええ感じやったな・・・
はぁ・・・昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
私はベッドでうつ伏せのまま、放心状態で両穴から精液が流れ出していた
「なんや、先生はじっとして・・・まだやりたいんかいな」
そう言うと、近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。
「ああ・・・何も見えない・・・こんなことやめて下さい・・・手を・・・解いて・・・」
懇願する私の口に、ペニスを突っ込み舐めさせ、黙らせる。
「ヘッヘッ、きょうこ先生よ・・・これでわしは帰るさけな、今日は天気もええしゆっくりしいや・・・
おぉそや、可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
そう言い残し、玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋は私ひとりでシーンと静まる。
ベッドには、眩しい太陽の陽射しが差し込んでいるが、私は両手首を縛られ目隠しされ自由を奪わたまま・・・。
助けなど来ない現実に絶望していた。
26/01/17 09:00
(BA9ezyRX)
両手を枕元の上にあげて縛られ、パジャマははだけておっぱいが丸出しでパンツだけで太陽の日差しを浴び、ただじっとしている。
ピンポ〜ン ピンポ〜ン
カチャカチャ…
「開いてるやんけ… おらんのかぁ…」
玄関で靴を脱ぐ音がしたがひとりだけの音ではない。
「おい… あれ」
「おぉぉぅ… ほんまやったのう」
きょうこは「誰… こっちに来ないで 帰って 」
叫ぶと同時にベッドの上のきょうこに乗って、身体中を触りはじめる…
きょうこは更に涙声で叫んで身体をよじる…
「ええやんけ やられるのをまっとんたんやろ」
「ええ身体や たまらん乳しとる…」
おっぱいを揉まれながらべちょべちょに舐められ吸われ…
叫ぶきょうこの口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておめこを弄り、直ぐにチンポを突っ込まれる。
もうひとりはチンポを口に入れてから、おっぱいに挟んでいる。
「おい 両方の穴 使えるぞ 誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わるきょうこのおめこにケツの穴に口の中にと、サーメンを出しぐったりしてるきょうこに
「良かったわ。 またやらしてな…」
きょうこは「解いてください… お願いします…」
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ… おおきに」
両手首の帯は解けずきょうこはまたぐったりとなり、身体は日差しであったかいが、目を開けても暗黒のままでうとうとする…そして、隣の部屋からはまた女の喘ぎ声が聞こえてきている…
どれだけ時間が経ったかわからないが、また玄関のドアが開き誰かが部屋に入ってくる…
きょうこは「誰… 誰でもいいから助けてください… 」
しかし、いきなり頬を叩かれチンポを口に突っ込まれる。しかもこの男のチンポは太くて亀頭を咥えただけで苦しむ。
この男はきょうこの両足を肩に担いで、おめこにチンポを入れて直ぐに引き抜き、ケツの穴に入れるがチンポの先を入れると、きょうこは喚き叫びもがいて腰を捻って、チンポから逃れようとする。
そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けてケツの穴にチンポを入れていく…
男はゆっくりじんわりとチンポを押し込みながら、あこうなってるケツを何度も叩きながら中にザーメンを出す。
きょうこは出された後、泣くことも助けを求めることもせずベッドに顔を伏せたままで、ケツをヒクッヒクッとさせている。
「久やん 見てみいな… 先生の格好…」
26/01/17 16:21
(Na9N4ld4)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
私は視界を塞がれ、両手を頭の上にあげられた形で縛られ
パジャマははだけられ、おっぱいが丸出しでパンツだけで放置されていた。
太陽の日差しの暖かさは感じるが、ただじっとしているしか無かった。
ピンポ〜ン ピンポ〜ン!・・・カチャカチャ・・・
「おお、開いてるやんけ・・・もう、おらんのかぁ?・・・」
人の気配がして、玄関で靴を脱ぐ音がした・・・。
ひとりだけの感じじゃない。
そして、部屋の扉が開く音がして・・・
「おい!あれや・・・」
「おぉぉぅ・・・ほんまやったのう」
何人かはわからないが、男の声・・・
「誰です?・・・こっちに来ないで、帰ってください・・・」
私が叫ぶと同時に、ベッドの上の私に跨って、身体中を触りはじめる。
「い、いや・・・本当にやめて下さい・・・」
もう体力なんて残っていない・・・これ以上凌辱されたら・・・。
涙声で懇願するが、問答無用でその男達は好き勝手な事を言う。
「ええやんけ、あんた、やられるのをまっとんたんやろ?」
「ホンマ、ええ身体や・・・たまらん乳しとる・・・」
おっぱいを揉まれながら、べちょべちょに舐められ吸われている。
「い、いやあ・・・や、やめて・・・ウップ・・・」
叫び、許しを乞う私の口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておまんこを弄り、濡れていないのにペニスを突っ込む。
もうひとりは、ペニスを口に入れてから、おっぱいに挟み、。
「おい、この女・・・両方の穴使えるぞ、誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わる、私のおまんこに、お尻の穴に、口の中にと、精液を出し溢れたモノは
身体中に擦り付ける。
「良かったわ・・・姉ちゃんまたやらしてな・・・」
精液でぐちょぐちょになった私は、ベットの上でぐったりしている。
「もう・・・無理です・・紐を解いてください・・・お願いします」
力無く、助けを乞うが、男達は聞き入れず・・・
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ・・・ほな、まあおおきに」
拘束している、両手首の帯は解かれず、私はまたぐったりとなるが、ベットで放置された。
身体は日差しであったかいが、目を開けても視界の効かない暗黒の世界・・・
疲れもあったのか、そのまま、うとうとしてしまう・・・
そして、また隣の部屋から、また女の喘ぎ声が聞こえてくる・・・。
うとうとして、どれだけ時間が経ったのだろう・・・
また玄関のドアが開き誰かが部屋へと、入ってくる。
「誰?・・・お願い・・・誰でもいいから助けてください・・・」
誰だかわからない人に、助けを求める。
すると、どういう事か、いきなり頬を叩かれ、ペニスを口に突っ込まれた。
しかも、この男のペニスは太くて亀頭を咥えただけで呼吸がしにくくなるほどだった。
この男は、私の両足を肩に担いで、おまんこにペニスを捻じ込み、直ぐに引き抜き
今度はお尻の穴に入れるが、ペニスの先を入れると、私は痛みに喚き叫びもがいて腰を捻って
ペニスから逃れようしてしまった。
その男は、そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けて、お尻の穴にもペニスを捩じ込む。
そして、その男はゆっくりじんわりと、ペニスを押し込みながら、赤くなってるお尻を何度も叩きながら中に精液を出す。
私は身体中に出された後、泣くことも助けを求めることも出来ず、ベッドに顔を伏せたままで、お尻をヒクッヒクッとさせている。
「久やん、見てみいな・・・先生の格好・・・」
(その声の主人は、まさか・・・松太郎さん?)
私はゾッとした・・・
26/01/18 17:33
(5F46lvcP)
「先生 なんちゅう格好してねんなぁ」
まっちゃんはベッドに上がり、ケツを突き上げ顔をベッドに伏せてるきょうこのケツを撫でて、ケツの穴とおめこを拡げている…
「どっちの穴もドロドロに汚れとるやんけ… 何人の男にやられたんや。まだ、おめこもケツの穴もヒクヒクさせとるし、どスケベな身体やな…」
「まっちゃん わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで… ほんま、何人に嵌められたんや?」
わしはきょうこの目隠しタオルを外し、顔を向けさせるがきょうこは眩しそうに薄目で見る…
そのとき、まっちゃんがきょうこのケツの穴にチンポを一気に突っ込む。
きょうこは「いやぁ… もう 壊れちゃう… 」
「何を変なことを言うとるんやな。 ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ… ほれほれ ケツの穴 ええんやろ」
まっちゃんはチンポを押し込んでから、チンポを引くと中からは他の奴らのザーメンが出てくる…
「ほんと… もうやめて… お尻が… ダメに…」
「そんな喚かんでもええがな… きょうこ先生のケツの穴 壊れてへんで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす…
「口にいっぱい咥えて出されたんかい… 臭いやん…」
「久やん おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや…」
まっちゃんに言われうつ伏せのきょうこの下に入って上に乗せると、おめこにチンポを入れると、ケツの穴よりもザーメンがドバっと溢れ出てくる。
「ほうぉ たんまりと出るやんけ… ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ…きょうこ先生よ まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな… こら先生も気持ちええんやろ… どやな」
まっちゃんはチンポをゆっくり動かしとるけど、わしはグイグイと動かし目の前のきょうこの口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。
やがてわしとまっちゃんはきょうこの、おめことケツの穴のチンポを入れ替えて、ザーメンを交互に流し込む…
きょうこは手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、目は視点が定まっていない…
しかし、乳首や脚を触ってやると、全身をピクッピクッと震わせる。
「きょうこ先生はたふやのう… ちょっと触っただけでも感じよる身体なんや まあ、飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか… 無理やったら食いにいこか…」
26/01/19 19:12
(9glldgzO)
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