1: (無題)
投稿者:
峰 久志
◆abTWS0xoIk
2025/11/14 10:03:12(Go6d9j07)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
全裸の状態でどうしようと考えていると、浴衣を持って来てくれた。
しかし、見るからに子供用のソレは、私には小さかった。
それでも、何も着ない訳にはいかないので、袖を通すと・・・
やはりパツンパツンでどうにか胸と股間を隠している程度であった。
4人からはこれで良いと言われ、帰宅する事に・・・。
女湯を出ると、男湯から出てくる人、女湯を待っていた家族連れ・・・
卑猥な視線を送ってくる男性や、嘲笑の目を向ける家族連れの視線を受ける事に・・・。
まるで、罪人が引きまわされている様・・・。
恥辱の中、共同浴場を出て車に乗り込むと、そんな視線から解放され、ホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
松太郎さんの運転で、山下さんから村山さんへと送って行くが、山下さんの家に着くと、ペニスを出してしゃぶらされてから降り
村山さんの家の前でも村山さんの家でもしゃぶらされた。
「次は久やんの家に行くわな・・・」
「まっちゃんそらあかん、きょうこ先生の家が先や・・・お前、わしが降りたらやるつもりやろ・・・」
「ようわかっとんなぁ、久やんもずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ、えへっ」
私の気持ちなど無視して、好きな事を言う二人・・・
私の家に到着すると、松太郎さんは車を止め後ろに回ってきて、2人で口とおっぱいとおまんこを使って精液を出して
やっと解放解放される。
「きょうこ先生よ、明日も明後日も休みやろ・・・1人では寂しいやろしな・・・」
「大丈夫です・・・おやすみなさい・・・」
車から降りると、ふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロと辺りを見渡して階段を上がっていく・・・。
誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。
しかし、私は知らなかった・・・
今迄のインストラクターの末路を・・・。
逃亡を試みた者は奴隷に様に石棺を受け、精神的にも壊される事を・・・。
あえて、状況を受け入れた者だけが、街の人間として生きていける事を・・・。
26/01/13 04:04
(J.5X.ZCy)
きょうこは階段を上がりながら
誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。
5階の自分の部屋まで来ると、前に老人男性が隣の家の前に立っていてきょうこに気づく。
「おっ 体操の先生 先生の家はこっちかい」
きょうこの格好を見てニンマリとして、浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな… あんたが原因かぁ…」
隣の家の女も元インストラクターをして、子供と暮らしていたが、きょうこが隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて我慢できずに、関係していた男全員に連絡していた。
今日は他の男と会っていて留守だった。
「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう。胸もマンコも隠せんような服を着て…マンコから垂らしとるんやないかいな…えっへっへっ…」
きょうこは手で胸元とおめこを隠すが、老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛って
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生 やろかぁ 俺はやる気満々できたさかいに… 」
きょうこと一緒に部屋へ入る。
「おぉぅ これ派手にやっとったんやな。スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな… こら楽しみや」
きょうこは抵抗するが、両手を縛られてるので老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてすぐに抱いて揉んで舐めておめこにチンポを突っ込む。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ。 今は誰とやっとったんや?」
老人はおめこザーメンを出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行く。
「また 先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな… おおきにな。ええマンコやわ」
26/01/13 19:31
(fk0Ff5Ay)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
5階の自分の部屋の玄関口まで来ると、ご老人の男性が隣の家の前に立っていて、私に気づくと。
「おっ、体操の先生・・・先生の家はこっちかい」
私の格好を見てニンマリとして、しゃぶるように浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな・・・
あんたが原因かぁ?・・・」
隣家の女の人も元インストラクターらしく、子供と暮らしていたが、私が隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて
我慢できずに、関係していた男性全員に連絡したようだった。
しかし、今は他の男と会っていたのか留守だったようだ。
「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう・・・胸もマンコも隠せんような服を着て・・・
マンコから垂らしとるんやないかいな・・・えっへっへっ」
私は手で胸元と股間を隠すが、ご老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛られてしまう・・・
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生・・・やろかぁ、俺はやる気満々できたさかいになあ」
そう言って部屋へ押し込まれた。
「おぉぅ、これ派手にやっとったんやな・・・スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな・・・
そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな・・・こら楽しみや」
「や、やめて下さい・・・」
私は抵抗するが、両手を縛られてるので、ご老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてしまった。
もう、我慢出来ずに、乱暴に胸を揉みしだき、股間を押し付け、ペニスを無理に挿入する。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ・・今夜は誰とやっとったんや?」
ご老人はおまんこ精液を出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行った。
「また、先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな・・・おおきにな、ええマンコやわ」
好き勝手な事を言われ、両手を拘束されたまま、ベットに寝かされている。
玄関の鍵も開けられ、私に救いは無いのだった。
26/01/14 07:52
(A2q7pon.)
老人が帰ったあと、きょうこはわしらに散々嵌められ、そして、はじめて会った老人にも嵌められ解放され、ひとりになると疲れからいつしか両手の帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまう…
夢なのか現実なのか チンポでおめことケツの穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからないが、もっと…もっとして…っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ます…
両手を縛られた状態でその手はおめこを触って、ベッドにザーメン混じりの淫汁がケツの穴まで垂れていた。
妖しげな喘ぎ声は隣の部屋の女の声…
きょうこはその声を聞きながら、両手を動かし帯を解くと、我に返って風呂場に行き、汗や酒とわしらのザーメンが染み込んでる全身を洗い流して出て、部屋を片付ける。
きょうこ疲れ切って睡魔がきてベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだし、今日の朝までここでわしらに弄ばれ甚振られたことを思い出し、おっぱいやおめこを触って隣の女がやってるのを自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら寝てしまう…
きょうこは眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。
「きょうこ先生 おはよう… よう寝てたなぁ。 そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで…」
わしはきょうこのベッドへ行き布団をめくる。
「なんやな きょうこ先生よ あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな…」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
きょうこの足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来てるいる…
「きょうこ先生… 好き者やのう あれでも足りんかったんかい…」
26/01/15 00:34
(/zsQRD7g)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
散々に私を凌辱したご老人達が私を放置するようにして帰った・・・・。
久志さん達に散々嵌められた挙句、はじめて会ったご老人にも嵌められ解放され
やっと、ひとりになると疲れからいつしか両手を拘束している帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまった。
眠りにつくと・・・
夢なのか現実なのかわからない・・・ペニスでおまんことお尻の穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからない状況で
もっと・・・もっとして・・・っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ました・・・。
無意識に両手を縛られた状態で、その手はおまんこを触って、ベッドに精液混じりの淫汁が、お尻の穴まで垂れていた。
(なに?・・・いったい、どこから?・・・)
その妖しげな喘ぎ声は、隣の部屋の女の声だった・・・
その得体の知れない声を聞きながら、どうにか帯を解くと、やっと我に返る。
そして、お風呂場に行き、汗や酒と精液が染み込んでる全身を熱いシャワーで洗い流して、部屋を片付け始める。
ある程度片付いて、疲れ切り、睡魔に襲われベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだす・・・
今朝方まで、ここで久志さんに弄ばれ、甚振られたことを思い出し、おっぱいやおまんこを触って隣の女がされている事を
自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら眠ってしまった。
朝日が部屋に入り込み、眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。
「きょうこ先生、おはよう・・・よう寝てたなぁ・・・そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで・・・」
久志さんが入って来て、私のベッドの布団をめくる。
「なんやな、きょうこ先生よ・・・あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな・・・」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
いかにも、してましたと言わんばかりに・・・。
久志さんは、私の足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来ているのを見つけると・・・
「きょうこ先生・・・あんたも好き者やのう・・・あれでも足りんかったんかい・・・」
「ち、違います・・・誰だか知らない人が上がり込んできて・・・」
必死に弁明するが、状況は・・・。
既に隣は静かになり、部屋は片付けた為なんの証拠も無いのだった。
26/01/15 07:53
(TxSDi9BN)
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