1: 人妻介護士
投稿者:
沢口
◆PRoS93iNQU
2025/11/02 22:29:27(TclIcov9)
私の股間の異変に本当は気づきながらもズボンを脱がしていく彼女。気づかないフリをして平静を装っているのは明らかに見てわかった。しかし、ほんの一瞬だけ彼女の表情が驚いていたのを沢口は見逃さなかった。それだけでも沢口の気持ちは嬉しくなった。
「あぁ…気持ちいいです…。」
温かなタオル越しでも彼女から奉仕されているのを実感しながら思わず感想を答えてしまうが、お互い気まずい雰囲気になってしまった。
そして、気まずい雰囲気のまま、訪問の時間は経過してしまった。
彼女が帰宅の挨拶をすると、少しよそよそしさを感じた。きっと嫌われてしまったのだろうか…。
沢口が寂しそうにしているのを彼女も感じ取っていた。
妊活すると言って、このお仕事に就いて結局、主人とはレスの状態。彼女には沢口の気持ちがわかる様な気がした。お互いに吐き出せない欲求があることを…。
「あぁ、こちらこそ今日もありがとう。またよろしくお願いします。」
帰宅した夜、自分の寝室で彼女は今日の沢口さんとのことを思い出していた。あの沢口さんの大きいのが頭から離れない…。ムラムラとした気持ちがどうにも抑えきれないでいた…。
25/11/05 21:45
(GlQ1l4bO)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
「あぁ、こちらこそ今日もありがとう・・・またよろしくお願いします・・・」
私は事務的に対応してしまった事に少し後悔していた。
別に沢口さんが、何かしたと言う訳では無い・・・。
私の方が、気が動転して自分を落ち着かせる為にした事だった。
あれから、何か気まずくなってしまったのを気に病んでいた。
ご老人とは思えない位の・・・いや、そんな事考えちゃだめ・・・
私には主人が・・・。
沢口さんに変な気を使わせてしまって悪い事しちゃった・・・。
そんな事を考えながら、クルマを走らせ事業所に戻った。
そして、私服に着替えて自宅に戻る・・・。
帰宅した夜、夫はまた夜勤で帰って来ない・・・。
軽い夕飯を済ませて、夫の朝食の用意をして、お風呂に入って
寝室で私は、今日の沢口さんとのことを思い出していた。
あの沢口さんの大きいモノが頭から離れない・・・。
ムラムラとした気持ちがどうにも抑えきれない・・・。
夫は精力が減退し始め、私は逆に精力が増している。
まだほんの少しの違いだが、生活リズムの違いは小さな違いを増幅させた。
看護師の頃に患者さんにされた時には気にせずにいれたことが、今ではまともに衝撃を
受けてしまっている。
私の手は知らないうちに、胸と股間に伸びて行く・・・
(あ、ダメです・・・沢口さん・・・そんな事・・・はああ)
私も沢口さんと同じ様に、レイプされる事を想像してオナニーしてしまう。
私は主人と妊活の為にこのお仕事に就いたはず・・・。
だが、一向に進展する事の無い夫婦関係・・・。
熟れ始めた身体は、理性だけでは抑えられなくなって行く。
25/11/05 22:47
(F4VDCKQj)
帰宅した彼女、夫はまた夜勤で帰って来ない…。
その夜寝室で、今日の沢口さんとのことを思い出していた。あの沢口さんの大きいモノが頭から離れかった。ムラムラとした気持ちがどうにも抑えきれない、彼女の手は知らないうちに、胸と股間に伸びて行く…。
(あ、ダメです…沢口さん…そんな事…あぁっ…)
沢口さんにレイプされる事を想像してオナニーしてしまう。
時を同じくして、沢口も彼女のことを妄想していた。今日の彼女のことを思い出しながら…彼女が後ろを向いて、雑巾を絞り中腰になっている時、突き出たお尻にはパンティラインがうつっていなかった…今だに彼女がノーパンだと勘違いしている沢口は彼女が自分の近くに来た瞬間、ピンクのユニホームのパンツを上から確かめるように触り出し、無理矢理に脱がしていく…。
(ダメ?いいじゃないか…下着も履かないで…大事なところが丸見えじゃないかのか?)
沢口もまた彼女をレイプする妄想を繰り広げていたのだった…。
日が変わり、翌朝…。
昨日の事できっと嫌われてしまったから今日の午後は彼女が来ないんじゃないかと気にかかっていた。
そして、家の敷地に施設の軽自動車がやって来た…。
25/11/06 09:32
(vBsFRV/6)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
悶々とした夜が明けた・・・。
昨夜は淫夢の為に余り眠れていない・・・。
でも、お仕事がある・・・私を待ってる人がいる・・・。
そう思ってどうにかお仕事に出た。
午前中に何軒かの家を回って、お昼をとっていると事業所から連絡が入った。
「もりしたさん、すみませんが昼からの沢口さんの訪問、お一人でお願いできませんか」
しかし、今日は入浴補助がある日だった。
私一人では体格の良い沢口さんを入浴させる事は難しい。
だが、介護では無く、支援対象の沢口さんには本来自立して貰わないといけなかった。
私もその事は理解していた。
「わかりました・・・」
私は沢口さんの自宅にまた一人で訪問する事事になってしまう。
気まずい時間を過ごしてしまい、どんな顔をしてお会いすれば良いのか。
しかし、逆に気にし過ぎているんじゃか・・・。
そう思う様にしよう・・・そう思った。
だけど、昨日の淫夢は私の感情に影響を及ぼしていた。
そして、昼下がりに沢口さんの自宅に向かう・・・。
その行動が、昨日の事に私がまんざらでもなかった様な印象を沢口さんに与えてしまうとは
この時、想像すらしていなかった。
「沢口さん、こんにちは・・・」
25/11/06 12:42
(/uyMAnwQ)
やって来た車から降りてきたのは彼女だった…。
お互いの葛藤は知る由もなく、挨拶をする二人。
沢口は彼女がもう来ないのではないかと思っていたので、昨日の事がまんざらでもなかったのではないかと思い始めた。どちらにしてもこれはチャンスかもしれない、こうなれば嫌われていようがいまいが、昨夜の淫夢のように彼女を…。
「もりしたさん、こんにちは…。」
「今日もよろしくお願いします…。さっそくで悪いんだが、お茶を入れてもらってもいいかな?喉が乾いちゃって…。」
いつも同じ会話のようで、まだどこかぎこちない二人…。彼女はお茶を入れながら今日の介護予定ついて話し出す。
「沢口さん、今日は入浴補助があるんだけど、私一人しか来てないので、出来るだけの支援はしますが、その旨お願いしますね…。」
まだ少し彼女の対応は冷ややかな感じがした。
昨日の事もあるし、今日は股間周りは自分で洗うように、沢口さんにお願いしてみようかと考えていた彼女。
しかし、それは予期せぬ事で予定外の流れになってしまうのだった…。
昨日の出来事を思い出した途端、昨夜の淫夢のことが頭の中をチラついて、彼女の感情へ影響を及ぼしていた…。
「沢口さん、お茶入りましたよ!」
二人分のお茶を汲んで、沢口さんの近くに湯呑みを置こうとした瞬間、沢口さんに近づいたのがきっかけで、また淫夢のことが頭の中をチラついて、手が震えてしまった。
お茶はこぼれてしまい、沢口さんのズボンを濡らしてしまった…。
25/11/06 22:12
(0xp2NMF4)
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