1: 人妻介護士
投稿者:
沢口
◆PRoS93iNQU
2025/11/02 22:29:27(TclIcov9)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
「もりしたさん、こんにちは・・・・」
ニッコリ微笑み、今迄と変わり無い沢口さんの様子・・・。
昨日の気まずかった事も、淫夢の事も今は忘れようと思っていた。
「今日もよろしくお願いします・・・さっそくで悪いんだが、お茶を入れてもらってもいいかな?
喉が乾いちゃってねえ・・・」
「はい、わかりました・・・少し待てて下さいね」
いつも同じ会話のようで、まだどこかぎこちない二人の会話・・・。
私はお茶を入れながら、今日の介護予定ついて話し出す。
「沢口さん、実は今日は入浴補助の日なんですが、いつもの男性スタッフが欠勤しちゃって
私一人なんです、出来るだけの支援はしますが、その旨お願いしますね」
昨日の事もあり、私の対応は少し冷ややかになってしまった・・・。
(昨日の事もあるし、今日は股間周りは自分で洗うように、沢口さんにお願いしてみよう・・・)
私はそう考えていた。
「沢口さん、お茶が入りましたよ・・・」
自分と沢口さんのお茶を淹れて、湯呑みを置こうとした瞬間、沢口さんとの淫夢のことが頭の中をチラつき、手が震えてしまった。
見事にお茶はこぼれてしまい、沢口さんのズボンを濡らしてしまう・・・・。
「ああ、すいません・・・大丈夫ですか・・・」
私は急いで、布巾をとって股間を拭いた。
(あ、また硬い・・・こんなに・・・)
その瞬間に私の股間も疼き出す・・・。
淫夢では、コレが私を蹂躙したんだ・・・。
そんな事を想像してしまう・・・。
25/11/06 22:49
(RwSE4PbJ)
見事にお茶はこぼれてしまい、沢口さんのズボンを濡らしてしまう…。
「ああ、すいません…大丈夫ですか?…。」
彼女は急いで、布巾をとって股間を拭いた。
(あ、また硬いこんなに…)
その瞬間、彼女の股間も疼き出した…。
淫夢で私はコレに蹂躙されたんだ…。
そんなことをまた想像したら顔が熱ってて、恥ずかしくなった彼女は慌てて言った。
「風邪引くといけないから…私、お風呂沸かしてきますね…。」
そそくさと席を外す彼女、残って置かれたお茶の湯呑み。飲むかはわからないが、彼女がいなくなったその隙に沢口さんは怪しげな液体を数滴落とし入れた。
(この媚薬で彼女を…。)
しかし、いなくなったと思っていた彼女は少し離れたところから沢口さんの様子を伺っていた。お風呂は来た時にすでに準備していたのだった。沢口さんの行動を見てしまった彼女は自分の鼓動が高鳴るのを感じた…。
彼女はその薬の入手先まで実は知っていた。犯人は同僚の男性介護士だ。そして、今日たまたまお休みしていたのもその男性介護士だった。今思えば仕組まれていたのかもしれない…。
それから彼女は普通に戻ってきたフリをして、また沢口さんに声をかけて言った。
「これ、新しく沢口さんのお茶淹れてきたんで、こっちの冷めたのは私が飲みますね…。」
彼女はそれがどんなものか百も承知でゴクゴクと飲んでしまう。
25/11/07 01:21
(qdcjFONM)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
突然のハプニング・・・
私は昨日の淫夢を思い起こして顔を紅潮させてしまう・・・。
言い訳する様に・・・
「風邪引くといけないから・・・私、お風呂沸かしてきますね・・・」
沢口さんの顔も見れず、席を外す・・・。
そこには、お盆の上に置かれた、私の分のお茶の湯呑みが・・・。
帰って来て、私が飲むかどうかはわからないが、私がいなくなったその隙に
沢口さんは怪しげな液体を数滴落とし入れた。
(この媚薬で彼女を・・・)
しかし、お風呂の用意をして、リビングに戻ると沢口さんの行動が目にとまった。
お風呂の用意は来た時にすでに準備していたのだった。
沢口さんの行動を見てしまった私は自分の鼓動が高鳴るのを感じた・・・。
「あのビンは・・・」
そのビンに私は見覚えがあった。
それは同僚の男性介護士が持っていたモノだった。
そして、今日たまたまお休みしていたのもその男性介護士だった。
今思えば仕組まれていたのかも知れない・・・。
自分の彼女に使ったら凄い事になったとか、コレさえあればどんな女だってイチコロだ。
そんな事を男性同僚と話していたからだ。
でも、私は知らぬ顔で、普通に戻ってきたフリをして、また沢口さんに声をかけて言った。
「これ、新しく沢口さんのお茶淹れてきたので、こちらの冷めたのは私が飲みますね・・・」
私はそれがどんなものか、知りながら飲んでしまう。
自分の中でも葛藤はあった・・・でも、ずっと溜め込んだ欲求は正常な判断を狂わせる。
(コレはお薬のせいなんだ・・・私はお薬のせいで・・・)
自分に呪文様に言い訳している。
25/11/07 07:43
(fLKPORW4)
男性介護士の話が本当でも、いったいどれほどの効果があるのかは彼女にもわからなかったが、ずっと溜め込んだ欲求が解放されてしまうには、おそらく十分過ぎる効果があるだろう…。
(コレはお薬のせいなんだ…私はお薬のせいで…)
清純なイメージを保ちたいわけではなかったが、彼女の内に秘めた淫らな感情と、それに伴って反応する過剰に濡れた秘部、全てをそれのせいにして言い訳にするには都合がよかった。
そして、彼女がベッドに横になっている沢口さんに近づく…。お茶で濡れてしまったズボンを脱がしていき、足元まで下ろしたが、湿っていたせいで足がなかなか抜けない、仕方なく片方ずつ足から脱がそうとして、反対になり沢口さんにお尻を向けてしまう。その時だった…沢口さんの手が彼女のお尻を触ってきた…。
ピンクのユニホーム越しに沢口さんの手が彼女のお尻の形を確かめるかのように撫で回してきて、生地が薄手なせいで、指先の感触までしっかり伝わってくるのがわかった。
期待していないと言ったら嘘になるが、淫夢の中での出来事が現実になり始めていた…。
25/11/07 09:55
(qdcjFONM)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
知った上で、媚薬を飲み干す・・・。
するとカッと身体が熱くなった・・・。
特に下腹部から熱いものがこみ上げてくる。
(はああ・・・そんな・・・熱い・・・おまんこが・・・焼ける)
火照ったまま、沢口さんに近づく・・・・・。
震える手で、お茶で濡れてしまったズボンを脱がしていくが、足元まで下ろすと
湿っていたせいで足がなかなか抜けない・・・。
仕方なく片方ずつ足から脱がそうとして、私は向きを変えて、沢口さんお尻を向けてしまう格好に・・・。
その時だった・・・沢口さんの手がお尻を触った。
ピンクのユニホーム越しに沢口さんの手が、私のお尻の形を確かめるかのように撫で回しす。
生地が薄手なせいで、指先の感触までしっかり伝わってくるのがわかった。
(沢口さん・・・に・・触れれてる・・・)
全く期待していないと言ったら嘘になる・・・淫夢の中での出来事が現実になり始める。
「ちょっと・・・沢口さん・・・ダメですよ・・・」
だけど、沢口さんの手を退けるまでしない・・・。
その事が、私が抵抗しないと沢口さんは感じる。
お尻の周辺から、股間に向けて指は這い回る・・・。
それは、私がノーパンではなくTバックショーツだと指先に伝える。
沢口さんは、自分の妄想だったとわかるが、もう後戻りできない。
25/11/07 12:43
(zhaCm4xf)
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