「えっ…鈴木さんも下の名前かなえなの?やっぱり世の中不平等だよな…
でもカナちゃんもドンドンいい女になって来てるよ…長年カナちゃん見てる俺が言ってるんだ…
今度うちの学校でもミスコンあるらしいからカナちゃんは強制出場だな…
ミス〇〇学園のカナちゃん…見てみたい…」
(俺は香苗のタイトなスカートに苦戦を強いられるがもぞもぞと裾を上げると…
俺が想像もしていない下着が見え隠れし始め…)
「んっ…ぁ…ほ、ホントに…?」
スカートが捲り上げられていくと水色Tバック下着がチラチラとみえ、既にぐっしょりと濡れてしまっている下着を見られるかもという羞恥心と触られている事実に腰が揺れ。
その動きでスカートは更に捲れ上がってしまい下着が顕になり、小さな布では留めておけない愛液が足の付け根を濡らし。
「ゃっ…ぁっ…み、見なぃ、で…」
「うん…カナちゃんいい女になって来てるよ…
カナちゃん…やっぱり嘘じゃないよ…自分でも感じているだろ?俺はまだキャラのプリントが入ったパンツ履いてるかと思っていたけどまさかTバックなんて履いてるなんて思わないよ…
カナちゃんやっぱり女に変わり出してるよ…俺と一緒にラーメン屋やろうよ…」
(俺は香苗にぶっ飛んだ話を無意識にしてしまったのも気づかずに香苗の露出してしまった下着を掴みぐいっと食い込ませて香苗の反応を楽しんでいた)
「さ、すがに…もう、そんなの履いてな…ぇ…ぁ…ぁんっ…ゃっ、引っ張っちゃ…ダメ…ぇ」
(今、一緒に…って言った…?)
眉を下げて囁き返すと聞こえた言葉に目を見開いて自分の耳を疑いつつも小さく頷くが、下着を食い込まされるとビクンと背中を跳ねさせ。
後ろにいる梅原の服を縋るように握り、下着はぐっしょりと濡れ、割れ目がヒクヒクと収縮するのを感じ恥ずかしそうに頬を赤らめ。
「カナちゃんと一緒におじいちゃんやおばあちゃんになっても美味しいラーメン作っていたい…なんかそんな未来だとうれしいかなって…
ゴメン…カナちゃんの気持ちまったく聞いてなかった…カナちゃんそろそろ終点だから俺は消えようか?
でも安心して………俺は見えない所から見てカナちゃんがホントにピンチになったら助けに行くから」(俺はまた無意識にうれしい未来像を香苗に話してしまい……ついに香苗の下着の中に手を入れて香苗の敏感な部分に触れてしまう。
だが長いはずの時間もあと一駅で終点に着いてしまう)
[ごめんなさい。レスが入ってなかったみたいです。
電車編はここらへんで終了しますか?まだやりたいなら電車が止まってしまうオプション準備しますけど]
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【プロフ動画】Tバックパンチラ~(笑) ID:h80cap.tb
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