1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
はるなと石原の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして、ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし身体震わせている…
はるなは恥ずかしがり俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押していた…
周りの人はふたりの態度や表情が淫らになってるに気づいている…
車で待ってる俺とよしえは後部座席で、おまんこやアナルにチンポを入れて楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
はるなと石原が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男に拙い歩き方でミニの裾から覗いてる脚を晒したふたりはみんなから見られ恥ずかしそうに、ボックス席に行く。
窓側にはるなその横に石原が並んで座る。
公平
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな…」
注文をしたあと、俺の向かいに座ってるはるなの窓側の脚だけを、俺が足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かす。
はるなの股間は窓の外の駐車場に向いている…
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから… 前に座ってた人なんかチラチラ見てたよ」
石原
「そんなぁ… 見られてたけど気持ちよくて はるなさんだって 」
よしえ
「今も動いてるわね… 」
よしえも足を伸ばして石原の股間に入れてクリを…
石原
「ダメです… お母さま… 」
石原は隣の席とかを気にしながら、よしえの足を隠すようにして腰をくねらせている。
はるなは窓の外の人の様子を見ることもせず、俺が動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしてる…
公平
「おい はるな 」
俺が呼ぶと顔を上げる、と外の駐車場にいる老人がはるなを見ている…
はるな
「…… 」
目を逸らすだけで脚は広げたままでいる。
はるなと石原は俺とよしえに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、よしえははるなと石原が食べてるとき、自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座ってるシートには淫汁が垂れていた…
(こんばんは。土曜日曜はゆっくりできずに忙しかったんですね。ようやく今週からは暖かく春の陽気になりそうですよ。明日は雨模様だし…)
26/03/17 23:51
(8gl9USRF)
私と石原先生の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして
ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原先生は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし
身体震わせている・・・
私は恥ずかしくて俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押して誤魔化していた。
しかし、周りの人は私達ふたりの態度や表情が次第に淫らになってるに気づいている・・・。
車で待ってるお父さんと、お母さんは後部座席で、お母さんの両穴楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
私と石原先生が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男達に拙い歩き方でミニの裾から
覗いてる脚を晒したふたりはみんなの視線に晒され、恥ずかしなかボックス席に行く。
窓側に私、その横に石原先生が並んで座る。
公平さん
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな・・・」
お父さんが注文すると、向かいに座ってる私の窓側の脚だけを、お父さんが足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かしだす。
私の股間は窓の外の駐車場に向いている・・・
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから・・・前に座ってた人なんかチラチラ見てたんだよ」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・見られてたけど気持ちよくなって・・・は、はるなさんだって・・・」
よしえ
「そうね・・・今も動いてるわね・・・」
お母さんも足を伸ばして石原先生の股間に入れてクリを足の指で弄る・・・。
さとみ
「ああ・・ダメ、だめです・・・お、お母さま・・・」
石原先生は隣の席とかを気にしながら、お母さんの足を隠すようにして腰をくねらせている。
私は窓の外の人の視線を見ることも出来ず、お父さんが動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしだしていた。
公平さん
「おい、はるな・・・」
お父さんに呼ばれ顔を上げる・・・
すると外の駐車場にいる老人が私を見ていた・・・。
はるな
「・・・・・」
私は目を逸らすだけで脚は広げたままでいる・・・まるで見せる様に・・・。
私と石原先生はお父さんとお母さんに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、お母さんは私と石原先生が食べてるときに
自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座って、シートには淫汁が垂れているのだった。
(公平さん、おはようございます。
やっと杉が治ってきて、檜が比較的弱い私は少しずつ楽になってきました。
雨模様は今の状況では幸いですね。
さて、週の半ば・・・頑張って、いってらっしゃい)
26/03/18 05:03
(0oqHdE9k)
公平
「今度は小さい子とおじいちゃんが、はるなを見てるぞ… ほら 見てみろ…」
食べながら片脚を広げおまんこに刺さったバイブを、はるなは隠そうとする…
公平
「おまんこを見てるとは限らないだろ。小さい子とおじいちゃんははるなのどこを見てるんだ…言ってみろ」
はるなは手を止めて目だけを窓の外の小さい子とおじいちゃんを見る。
はるな
「えっっ… 私の… 」
公平
「小さい子は不思議そうに見てるじゃないか…」
石原はよしえの足でクリを弄られながらも、あからさまに腰をくねらせて喘ぎ声も漏らし、おまんこのディルドをグイグイと動かしている。
公平
「牝犬先生は凄いぞ。はるなと違って恥ずかしげもなく、反対の席には人が居るのに悶えているぞ… はるなの方は外から見えてるかどうかもわからないんだぞ…」
そう言われたはるなは窓の外を向いて、バイブを掴んでグリグリとおまんこを弄りだす…
窓の外には車を止めて出てきた若い女性は、はるなの姿をジーッと見てから、すぐに駆け足で去っていった…
よしえ
「牝犬先生も牝犬はるなも、これだけ弄ればおまんこも気が済んだでしょう」
はるなは頷きながら脚を閉じるが、石原は名残惜しそうな顔を…
よしえ
「あら 牝犬先生は… 」
公平
「もう 人が居ても関係ないようだな… ディルドをおまんこからアナルにここで入れ直しなさい」
石原は中腰になってディルドをおまんこから抜くと、淫汁が溢れてシートに広がりその上にディルドを置いてアナルに押し当て座り直す。
よしえ
「いっぱい漏らして… 他の人は食事してるのに匂うわよ… それじゃ出ましょうか」
よしえは会計の支払いを石原にレジへ持って行くように言い、石原が金を持ってレジへ並びに行くが、石原のニットワンピの尻のところは、ディルドが突き出て覗いて見えている…
気づいてない石原はそのままレジに並びに後ろにいる男性に指摘され、支払いを済ませると尻を隠しながら急いで車に戻って来たが、ドアがロックされていて石原は窓を叩く…
よしえ
「そんなに慌てて お金足りなかった?」
窓を少しだけ下げて話しかける。
石原
「開けてください… 後ろの人に ディルドが見えてるって言われて…」
ロックを外すと息を切らせて車に乗り込む。
公平
「そんなに慌てなくも それよりそれを言われただけか?」
石原
「 淫乱だね… チンポ欲しいのかって… 他にも… 言われながら 弄られました… 」
身体を震わせながら外を見ながら話す
よしえ
「そうなの 自分で入れたんだから、しょうがないわね。ディルドが出て見えてるって言われて嬉しかったんでしょう。 それに弄られたんならなおさら良かったわね」
よしえは笑いながら車を出す。
26/03/19 19:05
(diNcxkGX)
外に向かって股を広げている・・・
公平さん
「今度は小さい子とおじいちゃんが、はるなを見てるぞ・・・ほら、見てみろ・・・」
食事をしながら片脚を広げおまんこに刺さったバイブを、私は思わず隠そうとするが・・・
公平さん
「おまんこを見てるとは限らないだろ・・・小さい子とおじいちゃんははるなのどこを見てるんだ?・・・言ってみろ」
私はハッとして手を止めて目だけを、窓の外の小さい子とおじいちゃんを見る。
はるな
「えっっ・・・私のこと・・・ああ・・・見ちゃいやだ・・・」
公平さん
「小さい子は不思議そうに見てるじゃないか・・・」
一方、石原先生はお母さんの足でクリを弄られながらも、あからさまに腰をくねらせて喘ぎ声も漏らし
おまんこのディルドをグイグイと動かして喘いでいる。
公平さん
「牝犬先生は凄いなあ・・・はるなと違って恥ずかしげもなく、反対の席には人が居るのに悶えているぞ・・・
はるなの方は外から見えてるかどうかもわからないんだぞ・・・」
そう言われ、私には対抗心が・・・窓の外を向いて、バイブを掴んでグリグリとおまんこを弄りだした。
窓の外には車を止めて出てきた若い女の人は、私の姿をジーッと見てから、すぐに駆け足で去っていく・・・
まだ、幼さの残る身体に不釣り合いなティルドが突き刺さり、それを私がグリグリと掻き回していつのだから・・・
よしえ
「牝犬先生も牝犬はるなも、これだけ弄ればおまんこも気が済んだでしょう・・・」
私は放心状態で頷きながら脚を閉じるが、石原先生は名残惜しそうな顔をしながらも手をとめた。
よしえ
「あら?牝犬先生は・・・物足りないの?」
公平さん
「もう、人が居ても関係ないようだな・・・ディルドをおまんこからアナルにここで入れ直しなさい」
石原先生は言われる通り、中腰になってディルドをおまんこから抜くと、淫汁が溢れてシートに広がりその上にディルドを
置いてアナルに押し当て座り直した。
よしえ
「あらら・・・いっぱい漏らして・・・他の人は食事してるのに匂うわよ・・・それじゃ出ましょうか」
お母さんは会計の支払いを石原先生にレジへ持って行くように言った。
石原先生が、お金を持ってレジへ並びに行くが、石原先生のニットワンピのお尻のところは、ディルドが突き出て見えている・・・。
しかし、気づいてない石原先生はそのままレジに並びに後ろにいる男性に指摘され、支払いを済ませるとお尻を隠しながら急いで車に戻って来た。
でもドアはロックされ、中に入れてと石原先生は窓を叩いた。
よしえ
「あら、そんなに慌てて・・・お金足りなかったの?」
窓を少しだけ開けて話しかける。
さとみ
「開けてください・・・後ろの人に、ディルドが見えてるって言われて・・・」
ロックを外すと息を切らせて車に乗り込んできた。
公平さん
「そんなに慌てなくも・・・それよりそれを言われただけか?」
さとみ
「・・・淫乱だねって・・・チンポ欲しいのかって・・・他にも・・・言われながら・・・弄られてしまいました・・・」
身体を震わせながら外に視線を向けて話した。
よしえ
「そうなの・・・自分で入れたんだから、しょうがないわね。ディルドが出て見えてるって言われて嬉しかったんでしょう・・・それに弄られたんならなおさら良かったわね」
お母さんは笑いながら車を出した。
私と石原先生は、後部座席に二人で乗せられ、放心状態でティルドをこねている。
車内だと安心していた・・・。
(公平さん、おはようございます。
連休ですね・・・。
お天気は良いけど・・・複雑です。
桜も咲き出して、春らしくなって・・・
すぐに暑くなるんでしょうね・・・。
お仕事ですか?・・・・
私は一応連休です。)
26/03/21 05:17
(3E3dUG1w)
車が走り出すとふたりは互いに前を向いて、おまんことアナルのディルドを弄ってる…
しばらくして後ろを見ると、石原がシートに寝て脚を広げその上にはるなが被さり、はるなもアナルにディルドを突っ込んで、互いのおまんこを舐めたり弄ったりしている。
下になってる石原の顔にははるなの淫汁が滴り落ち、顔中が淫汁まみれになりながら、はるなのアナルに突き刺さってるディルドを窓ガラスに引っ付ける。
外からはディルドとはるなの尻が見えている…
公平
「よしえ この牝犬たちは凄いぞ。互いのおまんこを舐めて弄りあってやがるよ 舐め犬だな」
よしえは車を急に止めて俺と運転を変わるように言うと
よしえ
「あなたたちだけずっと気持ちよくなってズルいわね…」
助手席に座ったよしえははるなと石原を見ると、俺のチンポを出して咥えてしゃぶりだす…
公平
「ついによしえまで淫乱牝犬になってしまったな… はるな 外から見るとお前の尻にディルドがズッポリと入っているのが、外から丸わかりだぞ」
はるなは気にすることなく窓ガラスに貼り付いてるディルドにアナルを押し付け、石原のおまんこをぐちゃぐちゃと弄り舐めている…
石原
「はるなさんは 外の人にアナルを見られてるから、淫汁がいっぱい漏れ出てきてるわ…」
はるな
「だって… 顔は見えないから… でも見られてるの… 牝犬先生も…」
はるなは石原のディルドを掴んでねじりながらグリグリとアナルを刺激する…
よしえも俺のチンポをしゃぶりながら、スカートの中に手を入れておまんこを弄っている…
公平
「よしえも淫乱牝犬の仲間入りだな。さっきも入れてやったのに…」
車を走らせながらよしえの頭を押さえ込み嗚咽してもおまんこの手は動かし続けている。
車を走らせ海辺の駐車場へ車を止める。駐車場にはそこそこの車が止まっていて、海岸には家族連れや若者がいる。
公平
「さあ、着いたぞ 散歩するぞ お前たちはディルドを入れたままのほうがいいんだろう」
石原
「アナルに入れたままだったら、また 見られちゃいます…」
よしえ
「とりあえず外に出てみなさい 」
はるなと石原はアナルに入れたまま出て
はるな
「無理 絶対こんなのわかるよ…」
公平
「後ろから見れば分かるけど、前からなら分からないから大丈夫だ… 行くぞ 」
家族連れや若者が浜辺で楽しんでるところを歩くが、はるなと石原は俺とよしえの前を歩く…
若者ははるなと石原を目にしてジロジロと見ている…
公平
「ほら 見てるけどお前たちかアナルにディルドを入れてるとは思ってないし見てないだろう」
ふたりはニットワンピの裾を引っ張りながら歩いているが、俺とよしえは、後ろから離れて横を歩いている…
(はるなさん、こんにちは。三連休は満喫してますか。昼間はかなり暖かいし春だなぁと感じるけど、まだまだ花粉は飛んで辛いです…)
26/03/21 20:31
(W6CN6nhT)
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