私達ふたりは股を広げ晒したままの格好で、車はコンビニに入る・・・。私は咄嗟に脚を閉じると・・・。よしえ「なんで脚を閉じるのよ・・・ほら、一緒に来なさい」仕方なく淫汁を垂らした状態のまま駐車場に停まると外に出る。私の横をコンビニに出入りする人が通り際に、私の格好を上から下まで見ていく・・・はるな(いやだ・・・見ないで・・・)しかし、お母さんは私を連れて、一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーやお茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言う・・・。よしえ「はるな、見られてるわよ・・・」腰を屈めお尻を突き出してる私にお母さんは煽る・・・・よしえ「それじゃなくて、そっちを取って・・やっぱりやめとくわ・・・」一方で、車の中に残った石原先生は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると俯きお父さんの方に顔を向ける。公平さん「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか・・・見られてるのが嬉しいのか?」石原先生のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄ると・・・さとみ「はああ・・・そんな・・・」店内で、私はかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロとお母さんの後ろをついて歩いていた・・・その様子を、親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし・・・と好奇の目を向ける・・・そして、何度も私の前を通ったり後ろから見ているのだった。レジに並ばされた時も後ろの男は、私に近づきジロジロとお尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。ようやくレジを済ませて、お母さんと私が車に戻ると、石原先生は脚を広げたままお父さんのおちんぽを咥えていた。よしえ「前から見たら、牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ・・・凄い格好ねぇ」公平さん「はるなはちゃんと買い物はできたのか?」はるな「う、ウン・・・」と頷くだけで脚は閉じたままで座っている。よしえ「何してるの、車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」お母さんは車を動かしながら、私の太股を叩いて脚を広げさせる。よしえ「酷いわねぇ・・・こんなに汚してたの?・・・べちょべちょじゃない・・・」M字に広げた内腿には白濁した淫汁が溢れていた・・・。お父さんは石原先生におちんぽを咥えさせながら、助手席のシートを倒して、私のおまんこを覗き込む。公平さん「買い物に行ったげなのにこれか・・・」私にはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原先生の左脚を私の左側に置かせる。さとみ「えっ?・・・いやッ・・・だめ」公平さん「自分で言ってただろう・・・外を見なければいいんだろう?ほら、咥えてろ」はるな「お父さん・・・私はどこを見てれば・・・いいの」公平さん「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな・・・」私は前を見ずに石原先生のおまんことアナル、それに咥えてるおちんぽを見せられ、おまんこを晒されている。石原先生はおちんぽを舐めながらチラチラと、私に視線を送る・・・。運転してるお母さんはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。よしえ「あなた、そろそろトイレ休憩でもしますか?・・・」公平さん「そうだな、別にトイレがないところでもいいぞ」よしえ「それじゃ、あそこにするわ・・・」羞恥心の葛藤に私も石原先生も鼓動が高鳴っていく・・・。恥ずかしい・・・でも・・・見られたい・・・嫌だ・・・だけど・・・興奮する・・・。二人ともそれがどう言う事だか理解し始めていた・・・。(公平さん、おはようございます。同じような症状なんです・・・。本当に昼間は厳しいです・・・・。花粉の無い沖縄・・・良いですね・・・
...省略されました。
はるなと石原は股を広げおまんこを晒したまま、弄れないもどかしさと恥ずかしが相まって気持ちは昂ぶっていて、シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたり周囲を揉んでいる…。
公平
「はるなどうした… おまんこを広げて ドロドロのおまんこを見られたいのか 」
はるなは窓の外のほうをチラチラと見ている…
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら、はるなの様子を気にしている…
車は高速道路と並走してる側道を走り、何もない空き地によしえは止める。。
公平
「着いたぞ。 ふたりとも降りろ」
はるなと石原は降りてニットワンピの裾を直し淫汁を気にする…
公平
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないから…行くぞ」
4人が車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ 可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち ここでおしっこをしなさい」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、よしえが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ。あなたたちのおトイレは 開放的でしやすいでしょう」
公平
「お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
はるなと石原は下を走る車を見ながら、よしえのとこまで行き…
石原
「こんなところで… おトイレを… 」
はるな
「えっ…… 見えちゃう 」
公平
「下の車を見ずにやればいいんだ。離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
俺は石原とはるなのニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせる…
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。
よしえ
「あなたたち 下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ。ここを渡る人が来るかもしれないわよ…早くしなさいよ… うっふっ」
公平
「そうだぞ もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。 先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」
はるなと石原は互いを見て下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になる。
よしえ
「どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ… ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」
その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く…
石原は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす…
はるなも金網を持ち下を走ってくる車を見つめて…
よしえ
「ふたりとももっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ…」
はるなも石原も疼いたおまんこにチンポを入れてもらおうと中腰で…
(はるなさん、こんにちは。また寒さがぶり返してますね。こんな天気なのに風があって花粉は飛んでるし、寒いし… この時期沖縄がほんといいかも…)