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娘のはるな陵辱

1:
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
この投稿には512件のレスがついています
287 :
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
抱きかかえたはるなのおまんこにもたっぷりと精液を出し、出したあとそのまま貞操帯を着けさせおまんことアナルのバイブ同時に動かす。
公平
「またあとで入れてやるからな。 またきれいにしてくれるかな…」
はるなは貞操帯のバイブが動いた状態で、俺のチンポを咥えてきれいに舐める。

その日ははるなだけを抱き、おまんことアナルに何度も出し精液まみれにして、貞操帯を着けさせたまま寝さす…
公平
「お父さんの匂いが、はるなにしっかりと染み込むだろう… 明日、石原先生が何か言ってきたら堂々と見せてやれ。 同じ牝犬だからわかるはずだ…」
はるなはおまんことアナルにたっぷり精液を出されたが、貞操帯を着けてバイブが微弱に動いているので、俺の話よりもおまんことアナルのもどかしさを感じながら寝に行く…

更にはるなが起きてくると、俺はチンポを咥えさせて精液を飲ませて仕事へ行く。
はるなもチンポをしゃぶったあとセーラー服に着替え、貞操帯から精液混じりの淫汁の匂いがしてるのが自分でもわかる。
はるな
(今日は石原先生の授業はないけど、何か言ってきてもお父さんが言ったとおりに、貞操帯を見せて嗅がせればいいよね…)
学校に着き自転車を止めると、隣の男子がこっちを見ているのに気づくが、自転車から離れて様子を見ると、はるなのサドルを触って匂いを嗅ぎティッシュで拭いている…
はるな
(うふっ… あいつあんな事をしてたんだ…)
はるなが席についても男子は現れずギリギリにやって来る。
はるな
「おはよう 遅かったね。早くに自転車置き場の近くで見たのに…」
男子
「おはよう… えっ…  あっ他のクラスの子と話してたから…」
男子ははるな言われおどおどして見るが、いつもと違う精液の匂いにハッとする。
男子
(自転車に付いてた汁と同じ匂いだ…俺の精液もこんな匂いだし… 大西は朝から学校に来る前にやってきた…?)

はるな
「なによ ジロジロ見ないでよね。エッチ… あんた朝からトイレで出してきたんでしょう。 いい匂いした? 」
男子
「だ 出してなんかねえよ…」

昼休み前の最後の授業が始まる前に、石原先生が教室に入って来ると、困惑した顔でもあり、妖艶な顔をしてはるなのところに…
石原
「大西さん… お昼休みに昨日の部屋へ来てくれるかな… お願いね」
石原ははるなに話しながら、精液の匂いがムワッと匂ってるのを感じる。
隣の男子は石原先生がはるなに昼休みに来てと言うのを聞いて、このふたりはおかしいと思い、石原をずっと見ていると石原は男子に微笑んで出て行く…
男子
「お前 石原先生に呼び出されて、何かあるのか…」
はるな
「ないよ 何も…  あっ そうだ。これ貸してあげるよ」
はるなは昨日石原先生が脱いだショーツを男子に渡してやる。
男子は広げて見ると湿ったショーツなので、慌てて手の中に包むが…
男子
「これ… お前の… 」
はるな
「違うよ。 私のじゃないから…」
男子は授業中匂いでは少しだけ広げて見て興奮している…
男子
(大西のじゃない?ほとんかなぁ… でも、匂いは… 凄いヌルヌルして汚れてる…)
授業が終わると隣の男子は慌てて教室を出て行く。
はるなも…

(はるなさん、こんにちは。昨日はスーパー銭湯に行ったけど、強風で露天風呂は中止でサウナも満員。ゆっくり出来ずに帰ってきましたよ…)

2026/01/12 11:26 (NxFZ3EZ4)
288 :
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
お父さんに抱きかかえられ、おまんこにたっぷりと精液を出されそのまま貞操帯を着けられ、おまんことアナルのバイブ同時に動かされた。公平さん「またあとで入れてやるからな、きれいにしてくれるか・・・」貞操帯のバイブが動いている状態で、お父さんのおちんぽを咥えてきれいに舐め清める。その日は、私だけ抱かれ、おまんことアナルに何度も中出しされて、精液まみれにされて、貞操帯を着けさせたまま寝るように言われる。公平さん「お父さんの匂いが、はるなにしっかりと染み込むだろう・・・明日、石原先生が何か言ってきたら堂々と見せてやれ。 同じ牝犬だからわかるはずだ・・・」私はおまんことアナルにたっぷり精液を出されたが、貞操帯を着けてバイブが微弱に動いているので、お父さんの話よりもおまんことアナルのもどかしさを感じながら寝室へ・・・。翌朝、私が起きてくると、お父さんはおちんぽを咥えさせて精液を飲ませて仕事へ行った。私もおちんぽをしゃぶったあとセーラー服に着替え、貞操帯から精液混じりの淫汁の匂いがしてるのが自分でもわかる。はるな(今日は石原先生の授業はないけど・・・何か言ってきてもお父さんが言ったとおりに、貞操帯を見せて嗅がせればいいよね・・・でも・・・匂うわ・・・大丈夫かな・・・)学校に着き自転車を止めると、隣の男子がこっちを見ているのに気づくが、そのまま知らぬ顔で教室に向かう。自転車から離れて、隣に男子の様子を隠れて見ていると、私のサドルを触って匂いを嗅ぎティッシュで拭いていた・・・。はるな(うふっ、あいつあんな事をしてたんだ・・・やらしいんだ・・・)私が席についても、隣の男子は現れず、授業開始ギリギリになってやっと来る。はるな「おはよう、遅かったね・・・早くに自転車置場の近くで見たのになあ・・・」隣の男子「おはよう・・・えっ?あっ、そう、他のクラスの子と話してたから・・・」隣の男子は、私言われておどおどするが、いつもと違う精液の匂いにハッとする。隣の男子(自転車に付いてた汁と同じ匂いだ・・・俺の精液もこんな匂いだし、大西は朝から学校に来る前にやってきたのか?・・・)はるな「なによ、ジロジロ見ないでよね・・・エッチなんだから・・・あんた朝からトイレで出してきたんでしょう。 いい匂いした?・・・ 」隣の男子「だ、出してなんかねえよ・・・」昼休み前の最後の授業が始まる前に、石原先生が教室に入って来ると困惑しているのか、妖艶な顔をして私のところにやって来た。さとみ「大西さん、お昼休みに昨日の部屋へ来てくれる・・・お願いね」石原先生は私に話しながら、精液の匂いがムワッと匂ってるのを感じとる。隣の男子は石原先生が、私に昼休みに来てと言うのを聞いて、このふたりはおかしいと勘付く。そして、石原先生をずっと見ていると石原先生は男子に微笑んで出て行った。隣の男子「お前、石原先生に呼び出されて、何かしたのかよ・・・」はるな「え?ないよ・・・何も・・・あっ、そうだ・・・これ貸してあげるよ」私は昨日、石原先生が脱いだショーツを隣の男子に渡してあげた。隣の男子は、それを広げて見ると湿ったショーツなので、慌ててポケットに仕舞うが隣の男子「これ?・・・お前のなのか?」はるな「違うよ、私のじゃないよ・・・誰のだろうね・・・ふふふ」意味深な私の反応に、隣の男子は授業中匂いでは少しだけ広げて見て興奮している。隣の男子(大西のじゃない?ほとんかなぁ・・・でも、匂いは・・・凄いヌルヌルして汚れてるし・・・)授業が終わると隣の男子は慌てて教室を出て行く。私も、石原先生の元に・・・。(公平さん、こんばんは。
...省略されました。
2026/01/12 19:29 (cKC20GyD)
289 :
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
はるなが昨日の部屋へ行くとノックする前にドアが開き、石原がはるなを中へ引き入れる。
石原
「大西さん 鍵をちょうだい お願いだから外して…」
はるな
「鍵はお父さんに渡したよ… 先生なぜ、外して欲しいんですか… 下着みたいなもんですよ」
石原
「下着とは違うでしょう… それに私がこれを着けることがおかしいわ…」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう… 」
石原
「ち 違うわよ… 私はそんなことは… 」
石原は否定をするように顔を横に振る。

はるなはセーラー服のスカートをめくり、石原の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる…
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ… 先生はこっちのがいいの?」
石原の手ははるなの貞操帯に触れると、股間から振動が伝わりはるなの内腿はベトベトに濡れている…
石原
「お 大西 さん… あなたこれは…」
はるなはニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原にわからせるためにアナルの方まで手を持っていく…
石原
「これって… 貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ。お父さんの命令があったときだけ着けてるよ… だから、ノーパンのときもあるし、股縄やハーネスを着けてるよ。 先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら… うふっ 」
石原
「あなた そんな おまん…なんて言葉は使わないの。 あなたたち家族は… それにこれは…お父さんの…」
石原の手に付いたはるなの淫汁を、見て匂いでいる…
はるな
「お父さんが昨日 こことこっちにも入れて出してくれたの… 先生も同じ匂いさせてるでしょ…」
石原
(絶対 この子の家庭は狂ってるわ。おまんこだけでなくお尻の穴にも、父親が娘に入れて中出しなんて しかもまだ中学生の子に… )
石原ははるなの家族全員がおかしい、狂ってると思うが、はるなは嫌がっておらず、俺の命令と言って服従してチンポを入れてもらって喜んでることに、自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない… 嫉妬と淫欲が湧いてきている…

石原
「お父さんに毎日入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど… でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの…」
石原は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
石原
「わかったわ 今日 大西さんあなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ…」
はるなは石原だけで来るのかを確かめ、石原だけどわかると安心する。
部屋を出ようとするはるなに
石原
「戻る前に昨日の下着を返して…」
はるな
「あっ それ今は誰かが使ってるかなぁ…先生それじゃ帰って言っとくね…」

(はるなさん、おはようございます。ほんと風邪を引いてもおかしくないほど気温差がありますね。三連休明けちゃんと起きれましたか?)
2026/01/13 10:25 (R.Kwn2nA)
290 :
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
昨日の部屋へ行ってノックする前にドアが開き、石原先生が中へ引き入れられる。
さとみ
「大西さん、鍵をちょうだい・・・お願いだから外して・・・」
はるな
「鍵はお父さんに渡しちゃったよ・・・先生、どうして外して欲しいんですか・・・
下着みたいなモノなのに・・・」
さとみ
「下着とは違うでしょう・・・それに私がこれを着けるなんておかしいわ・・・」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・私はそんなこと言ってないよ」
石原先生は否定をするように顔を横に振る。
私はセーラー服のスカートをめくり、石原先生の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる。
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ・・・先生はこっちのがいいの?」
石原先生の手は、私の貞操帯に触れると、股間から振動が伝わり、内腿はベトベトに濡れていた。
さとみ
「お、大西・・・さん・・・あなたこれは・・・」
私はニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原先生に気付かせるためにアナルの方まで手を持っていく。
さとみ
「あなた、これって・・・貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ、お父さんの命令があったときだけ着けてるんだよ、だから、ノーパンのときもあるし
股縄やハーネスを着ける事もあるよ・・・先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら・・・うふっ 」
さとみ
「あなた・・・そんな、おまん・・・なんて言葉は使わないの・・・あなたたち家族は・・・それにこれは・・・お父さんの」
石原先生は、手に付いた私の淫汁を、見て匂いでいる・・・。
はるな
「お父さんが昨日、こことこっちにも入れて出してくれたの・・・先生も同じ匂いさせてるでしょ・・・」
さとみ
(絶対、この子の家庭は狂ってるわ・・・おまんこだけでなくお尻の穴にもって・・・父親が娘に入れて中出しなんて
しかもまだ中学生の子に・・・)
石原先生は、私の家族全員がおかしい、狂ってると思うが、私は嫌がっておらず、お父さんの命令と言って服従しておちんぽを入れてもらって喜んでることに
自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない・・・嫉妬と淫欲が湧いてきている。
さとみ
「お父さんに毎日・・・入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど・・・でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの・・・」
石原先生は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
さとみ
「わかったわ・・・今日、大西さん・・・あなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ・・・」
はるな
「石原先生だけで来るの?・・・うん、わかった・・・」
石原先生だけどわかると安心する。
部屋を出ようとする私に・・・
さとみ
「戻る前に昨日の下着を返して・・・」
はるな
「あっ・・・アレね・・・今は誰かが使ってるかなぁ・・・先生それじゃ帰って言っとくね・・・」
昨日取り上げた下着は、既に無い事を告げた上で、誰かが使ってる・・・
普通では何を言ってるのかわからないが、石原先生は男性の手に渡っていると察した。
それが、隣の男子とは思っていなかった。

(公平さん、おはようございます。
昨日はちゃんと起きれました、今日も大丈夫です。
昨日は少しだけ暖かかったような気がしますが、なかなか変動が大きいですね。
もう、週も真ん中・・・頑張りましょうね。
気を付けて、いってらっしゃい)
2026/01/14 06:31 (.2EQozQ2)
291 :
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
はるなが部屋を出て行くと、石原ははるながとった行動に驚き、大西家に行くことが恐怖にも思えるが、身体は熱く疼きだしていた。
石原
(あの子 堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うの… それにあの汚れてる下着を他の男性に渡すなんて…)

はるなは教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って…
はるな
(ほんとに家に来るんだ… 私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ… 石原先生 ちょっと引き攣っていたし… はぁ…ドキドキワクワクする…)

席に行くと隣の男子はおらず、まだ、トイレで石原先生の下着でやってるんだと…
しばらくして、隣の男子は戻ってくるとはるなをジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?さっき渡したので何回出したのよ…」
男子
「これ 大西が穿いてたやつじゃないないんだよな 」
はるな
「そうよ。 あんたが知ってる人が穿いてやつだからね ふふっ… 汚してないでしょうね」
男子
「大西のとは違う匂いだったからさ…」
男子は石原のショーツをビニールの袋を出してみせる。
はるな
「えっ 違うって…」
男子
「匂いが濃くて… 」
はるなは自分のおまんこの匂いと石原の匂いが違うってことに驚いていた。
はるな
(先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな…)

放課後に石原が家に来ることをよしえに知らせるため急いで家へ帰る。
よしえははるなから話を聞き
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないね。 あなたはいつも通りしていればいいからね。 新しい牝犬ちゃんになるのかしら…」
よしえはにこやかな顔で俺に電話をする。

しばらくすると玄関のチャイムがなり、石原がやって来た。
石原は硬く緊張した表情で訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね。主人が帰って来ますから。 でも、先生はまだお若くてお綺麗で… 」
石原はよしえの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出しうつむきだす…

玄関のチャイムが鳴ると
はるな
「あっ お父さんだ」
よしえとはるなが居間を出て玄関へ行くのを、石原は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋へ来ないので、石原は居間から玄関を見ると、よしえは俺の横で話をし、はるなは俺の前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る…


公平
「石原先生ですか。 はじめまして、はるなの父親です。いつもお世話になってます…」
ニヤけながら石原を見て、はるなの頭を押さえて腰を動かす。
公平
「先生 もう少しお待ちください。これは家のしきたりなんでね。 今日は先生がおられるので入れられないから、よしえ お前も咥えろ」
はるなは俺のチンポを離すと石原の方に振り向いてニコッと笑う…
よしえが俺のチンポを咥えてる時も、はるなは石原をチラチラ見ている。
石原は啞然として立ち尽くし信じられないという表情で、はるなとよしえの姿を見ている。

公平
「ヨシ もういいぞ。先生と話をしょうか。 先生 お待たせしましたね。 さあ、話を伺いましょうか…」
居間に行き石原の向かいにはるなと並んで座る。

石原は顔を強張らせて言葉に詰まっている…

(はるなさん、こんばんは。これだけ寒さが厳しいと起きるが辛いですよね。はるなさんはほんと偉いですよ)
2026/01/14 19:10 (YqZAVu8e)
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