1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
お父さんの気を引くために放った言葉に・・・
公平さん
「なに?・・・それは本当なのか、あの女ははるなの学校の先生だと・・・メス奴隷が教師とはなぁ・・・なぜそのときに言わなかったんだ」
お父さんは、あきな姉さんの頭を押さえながら、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って、仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きだしニンマリしている。
公平さん
「あの女が教師か・・・まあ、教師でも女だからな、お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは・・・はるな、着替えに行くぞ・・・」
あきな
「えっ?!お父さん・・・」
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを握ったまま離さないでいる。
公平さん
「しょうがないなぁ・・・外してやるからお前も来い」
あきな姉さんは、微笑みを浮かべ、私の方を見る・・・
はるな
(どうして・・・あきな姉さんまで・・・)
部屋に入ると、あきな姉さんの貞操帯を外し、壁に手を付いてお尻を突き出すあきな姉さんの、おまんことアナルを拡げて
公平さん
「おまんこはトロトロだな、2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
なんと、そのままあきな姉さんのおまんこにおちんぽを入れた。
はるな
「お父さん、どうして、お姉ちゃんなの?・・・」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこを突きあげながら・・・
公平さん
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう・・・それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?
はるなに見られたのを知っているんだろ?学校ではどうだったんだ 」
私はあきな姉さんの痴態を見せられながら、学校でのことを話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいるのだった。
公平さん
「そうかぁ・・・お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな」
お父さんは、あきな姉さんのおまんこからおちんぽを抜くと、私にも壁に手を付かせてアナルにおちんぽを突っ込みグイグイと突きあげると・・・。
公平さん
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ、生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ・・・いいな」
私はちゃんと聞いている・・・その事をお父さんはわかった様にアナルからおまんこにおちんぽを突っ込んでくれた・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は・・・実は寝過ごしちゃったんです。
お仕事はキチンと出来ましたよ。
さて、今週もどうにか過ごせたら、三連休・・・。
頑張っていってきますね、公平さんも、頑張っていってらっしゃい)
26/01/06 06:24
(zUK7CyxV)
公平さん、おはようございます。
寒いけど大丈夫ですか?
週も真ん中です、あと二日頑張ってきます。
公平さんも風邪などひかない様に、いってらっしゃい。
26/01/07 04:42
(dJiGAtGZ)
はるなに念押しするように、おまんこをガンガンと突き中に出すと、あきなにチンポを舐めさせ、そのあとあきなのおまんこに突っ込み中に出すと、最後ははるなにチンポを咥えさせた。
次の日の朝、起きてきたはるなを待ち構えてチンポを出すと、すぐに咥えてペロペロと舐め勃起させる。
そして、はるなのおまんことアナルに突っ込み中に出し、ドロドロのチンポを抜くと胸に挟ませて精液を胸だけでなく首筋にも塗りつけてから、チンポをきれいさせる。
公平
「学校にはこのまま行って、昨日言ったように牝犬先生に、あきなが使ってた貞操帯を渡すんだ わかったな」
はるな
「でも、大丈夫かなぁ…いきなり渡して」
公平
「大丈夫だ。牝犬先生の露出を目の前で、お前に見られてるのを知ってるんだからな」
はるなは俺のチンポを舐めながら、ウンウンと頷く…
公平
「お前も今日はハーネスを脱いで、これを着けて行け」
ハーネスを脱がせるとバイブ付きの貞操帯を、おまんことアナルには精液が残っている状態で着けて締め込む…
貞操帯だけではるなはセーラー服に着替えて家を出る。
よしえ
「いってらっしゃい 今日は上からも匂ってるわよ…」
駐輪場に自転車を止めるが、学校に着くまでの間、はるなは石原にどう話しかけて貞操帯を渡せば…と考えていたので、サドルは淫汁で汚れてることはなく、はるなもそのまま教室へと行く。
隣の男子は駐輪場の陰に隠れてはるなが来るのを待っていて、自転車を置いて行ったあと男子はサドルを見に行って触るが、濡れではなくはるなの温もりだけ…
男子はがっくりしながら教室に入りはるなに挨拶をする。
はるな
「おはよう なに…? 今日はないよ。昨日のを持ってるんでしょ」
ニコッと微笑む。
男子は淡い期待をしていたが、無いと言われ席に座る。
男子
(やっぱり…濡れてなかったもんなぁ… でも、今日の大西 あの青臭い匂いがプンプンしてる… 誰かとやってきたんだ… 凄く匂ってる…)
昼休み前の最後の授業が石原の授業で、はるなはどのタイミングで言い出そうと…
石原の授業が始まる…
(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事が立て込んでその後飲みにも行ったので書けなかったです。
正月明け2日目は寝坊しなかったんですね。昨日は姫始め明けだったんのかな?)
26/01/07 11:51
(d5woa5Ov)
お父さんは、私に念押しするように、おまんこをガンガンと突き中に出すと、あきな姉さんにおちんぽを舐めさせる。
そのあと、今度はあきな姉さんのおまんこに突っ込み中に出すと、最後は私におちんぽを咥えさせた。
次の日の朝、お父さんは起きてきた私を待ち構えるようにおちんぽを出すと、すぐに咥えてペロペロと舐め勃起させると・・・
問答無用でおまんことアナルに突っ込み中出して、ドロドロのおちんぽを抜くと胸に挟ませて精液を胸だけでなく首筋にも塗りつける。
そしてお掃除フェラさせられて・・・
公平さん
「学校にはこのまま行って、昨日言ったように牝犬先生に、あきなが使ってた貞操帯を渡すんだ・・・わかったな」
はるな
「ええ・・・でも、大丈夫かなぁ・・・先生にいきなり渡して・・・」
公平さん
「大丈夫だ、牝犬先生の露出を目の前でお前に見られてるのを、知ってるんだからな」
私はお父さんのおちんぽを舐めながら、ウンウンと頷く・・・
公平さん
「お前も今日はハーネスを脱いで、これを着けて行け」
ハーネスを脱がされ、バイブ付きの貞操帯を、おまんことアナルには精液が残っている状態で着けられた。
私は仕方無く、貞操帯だけでセーラー服に着替えて家を出る。
よしえ
「いってらっしゃい、今日は上からも匂ってるわよ・・・ふふふ」
登校して、駐輪場に自転車を止めるが学校に着くまでの間・・・
はるな
(私は石原先生にどう話しかけて貞操帯を渡せば良いのかな・・・)
そう考えていた為か、サドルは淫汁で汚れてることはなく、そのまま教室へと行く。
隣の男子は駐輪場の陰に隠れて、いつもの様に私来るのを待っていて、自転車を置いて行ったあと
隣の男子はサドルを見に行って触るが、濡れではなくはるなの温もりだけだった。
がっくりしながら教室に向かうと、既に来ていた私に挨拶をする。
はるな
「おはよう、なに?・・・今日はないわよ、昨日のを持ってるんでしょ」
ニコッと微笑むと隣の男子は淡い期待をしていたが、無いと言われ落胆して席に座る。
隣の男子
(やっぱり・・・濡れてなかったもんなぁ・・・でも、今日の大西、あの青臭い匂いがプンプンしてる・・・
誰かともう、やってきたんだ・・・凄く匂ってる・・・)
昼休み前の最後の授業が石原先生の授業で、私はどんなきっかけで言い出そうと戸惑っていた。
そして、石原先生の授業が始まった・・・。
(公平さん、おはようございます。
何も無かったら良いんですよ・・・。
凄く寒くなってるので、少し気になっただけです。
あと一日行けばお休みです、頑張って行ってきます。
公平さんもいってらっしゃい)
26/01/08 05:00
(euoLgcf5)
隣の男子は石原の授業が始まる前にトイレへ行き、昨日はるなが渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら、石原とはるなにチンポを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくる…
はるなは男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して待っている。
石原が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でチンポを勃起させ、はるなも緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえる。
授業が始まり石原が男子のとこに回って来て、ニコッと男子を覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッとして通り過ぎる。
石原ははるなのとこを回ってくると立ち止まってしまう。
石原
(この匂い… 彼女からしてるわ… それに切なそうな顔をして… 朝から? 隣の男子と…? 学校で… 大西さんは私以上に… )
はるなも気配を感じ石原を見上げ目が合うと石原は通り過ぎて行ったが、はるなは股間を押さえながらジーッと石原を見ていた。
授業が終わり教室から出た石原にかけ寄る。
はるな身体をくねらせながら
「石原先生… この前の姿… 凄くいやらしかったけど魅力的でしたよ…」
石原
「お 大西さん… 」
石原は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている…
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど… これをお父さんが先生にって…」
はるなは震える手で石原に貞操帯が入った袋を開け中をみせる…
石原
「お 大西さん のお父さんから… これを私に… 一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと… ちょっと待って ここじゃ… 放課後に話しましょう」
石原ははるなにそう言うと、困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。
はるなはホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす…
午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してやる。
男子ははるなから受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと…はるなのほうを見てくる。
はるなはそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後 石原先生に会うって話すの… )
(はるなさん、こんにちは。
今日は風が吹いて寒いしみぞれが降ったりして冷えますね。やっぱり温泉に浸かりたい…)
26/01/08 15:40
(gamPPmm5)
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