1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
私達がエスカレーターを降りると、後ろに立っていた男も降りて、私をニンマリと見ている。
お父さんとお母さんも一緒だとわかるとどこかに去って行った・・・。
3人でフードコートに入り食べ物を注文し、私の横にお母さんが座り・・・
よしえ
「いっぱい漏らしてるのね、しようのない牝犬ちゃんだこと・・・」
私の前に人が座っているのに、脚を広げさせて内腿の淫汁を拭きはじめる。
はるな
「お母さん・・・前に人がいるのよ・・・」
よしえ
「みんな、食べながら話してるから見てないわよ・・・大丈夫よ」
お母さんは私のスカートの中に手を入れている。
私はスカートの裾を引っ張って、手で隠し、周りをキョロキョロと見回すと、中年のオタクっぽい男と目が合った。
注文したモノの出来上がりを知らせる呼び出しが鳴り、私が取りに行くことに・・・
私がオタクっぽい男の前を通ってカウンターへ取りに行くと、おまんこのローターが動き出す、内股で足をすり合わせて
受け取り戻ってくるが、今度はアナルパールかま動いて、思わず私は立ち止まり、オタクっぽい男の前のテーブルに食べ物を置いて
しゃがみ込み身体がブルッと震わせてしまった。
オタク男
「君、大丈夫?・・・持てる?」
オタクっぽい男がしゃがみ込んでる、私のところに来て、肩を触って立たせようとする・・・
はるな
「だ、大丈夫です・・・」
見上げて言うがおまんこもアナルも止まらず動いていて、オタクっぽい男の目線は、スカートの股間を注視して、こもったバイフの音もしていて
オタク男
「えっ?・・・」
と驚いた顔をして覗いてる・・・
私は急いで立ち上がり、お礼を言いながら腰を屈めて戻ってくる。
公平さん
「わざとあの男の前で見られようと思ってしゃがんだのか・・・何か言ってたか?」
よしえ
「ほら、はるな、あの男はるなの股間が見えるように席を移動したわよ・・・ふふふ」
公平さん
「離れてるから足を広げて見せてやってもいいんじゃないか・・・さあ食べようか」
私は席についても身体を震わせくねらせて股間を押さえながら食べだしたが・・・
公平さん
「ずっと見てるな、あの男は興奮してるんじゃないか・・・」
私は気にしながらもオタクっぽい男を見ながら足は開き気味になっていった。
やがて男の前に年寄りたちが座って、見えなくなったので、とごかに行ってしまった。
おまんこのローターとアナルパールも止まる。
みんな食べ終わり・・・
はるな
「トイレに行きたいんだけど・・・」
公平さん
「いいだろう、ハーネスの外し方を知らないだろう・・・お母さんと一緒に行け 」
お母さんと多目的トイレに入ると・・・
よしえ
「牝犬ちゃんはおしっこなの?」
私が頷くとお母さんはハーネスの股の部分を外して扉を開けて・・・
よしえ
「あなた、スイッチは入れて・・・」
便座の前でハーネス姿で立ってるはるなの姿がトイレ前にいる人に見られてしまう。
お母さんはローターをおまんこから抜いて・・・
よしえ
「さあいいわよ、しなさい」
まるで飼い犬のように言われて便座に座る私のクリに動いてるローターを当て、アナルのアナルパールを動かす・・・
よしえ
「はい、しなさい・・・するのよ」
はるな
「・・・・わかりました・・・・」
私の中でお父さんもお母さんも飼主だと言う思いが強くなっていく・・・。
(公平さん、おはようございます。
寒いですねえ・・・さて週末です、もう今年も一週間ほどになりますね。
お週月はどこかに行かれるんですか?。
私は何も予定は無いんですが、お墓参りと初詣、信楽に干支の置物買いに行く程度。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
25/12/19 05:03
(seWfWE0y)
よしえ
「尻尾を濡らさないようにね」
はるなは便座に座ったがよしえがローターをクリ押し当て、アナルパールが動いているのでなかなか出ないが…
俺がドアを開けまだ入っているのかと、中を覗き込む。その後ろを人が通り中を見ていくが、親が子供を介護してるのかと思って通り過ぎる。
公平
「牝犬はおしっこじゃなく淫汁を漏らしてるだけなのか」
はるな
「違うの… お母さんがクリを弄るから…出そうなのに」
公平
「おしっこよりも逝きたいのか?」
ドアを閉めるとズボンからチンポを出して、はるなに咥えさせる…
公平
「よしえ 牝犬はるなのおまんこを弄ってやれ…」
よしえ
「贅沢な牝犬ちゃんね おまんこにクリにアナルと弄られ、口にはチンポを咥えられるなんて…」
俺ははるなの頭を持って腰を突き出しチンポを、よしえはクリにローターを当てながらおまんこに指を入れて中を弄って、アナルはパールが動いている…
トイレの中にははるなのこもった喘ぎ悶え声とおまんこの音がしている
やがて、はるなは身体を引き攣らせ、よしえが弄ってるおまんこから淫汁を噴き出し逝くと、おしっこを漏らしていて、口には俺の精液を受けとめている…
よしえ
「まだ出てくるわ… これは淫汁?おしっこ? 」
公平
「牝犬はスッキリしたのか? いつまでもお父さんのチンポを咥えないで、きれいに舐めるんだ…」
よしえはおまんこから手を抜き、淫汁とおしっこが付いた汁を
よしえ
「いっぱいお母さんの手を汚してくれたわね…」
はるなの顔で拭うように擦り付けている。
チンポを舐め終えると、おまんこにローターを入れてハーネスをしっかりと付け直して、はるなと一緒に多目的トイレを出る。
そしてまた店内を歩き回ると、オタクっぽい男がいてはるなを追いかけるように後をついて来る…
公平
「あの男 牝犬に興味を持ったみたいだな…」
よしえ
「女を知らないんじゃないの?」
よしえははるなの尻尾を掴んでスカートの裾をパラっとめくって、生の尻を男に見せてやる…
公平
「あの男がはるなに興味があるか確かめてみるか… 」
本屋に入りはるなひとりで本を見に行けと、言って俺とよしえは離れて本を見て回る。
はるなはひとりで少女コミックのコーナーへ…
オタクっぽい男も距離を置いて…
(はるなさん、こんにちは。今日の朝は寒かったですね。年末から正月も仕事なんです…はるなさんは1週間ぐらいの休みがあるんですか?)
25/12/19 16:54
(gOc9osMj)
よしえ
「尻尾を濡らさないようにね・・・はるな」
やっと便座に座ったが、お母さんがローターでクリ押し当て、アナルパールまで動いているのでなかなか出ない・・・
お父さんがドアを開けまだ入っているのかと、中を覗き込む・・・。
その後ろを人が通り中を見ていくが、親が子供を介護してるのかと思ったのか、気にもせずに通り過ぎる。
それでも、私には羞恥心が襲っている。
公平さん
「牝犬はおしっこじゃなく淫汁を漏らしてるだけなのか・・・」
はるな
「ううん違うの・・・お母さんがクリを弄るから・・・出そうなのに・・・」
公平さん
「そうか、おしっこよりも逝きたいのか?・・・」
中へ入ってきて、ドアを閉めるとズボンからおちんぽを出して、咥えさせられた。
公平さん
「よしえ、何をしている牝犬はるなのおまんこを弄ってやれ・・・」
よしえ
「贅沢な牝犬ちゃんね、おまんこにクリにアナルと弄られ、口にはチンポを咥えられるなんて・・・」
お父さんは私の頭を持って腰を突き出しおちんぽを、お母さんはクリにローターを当てながらおまんこに指を入れて中を弄って
アナルはパールが蠢いている・・・。
はるな
「うごご・・・はう・・・ふわああ・・・うご・・・」
トイレの中には、私のこもった喘ぎ悶え声とおまんこのぴちゃピチャといやらしい音がしている。
やがて、私は身体を引き攣らせ、お母さんが弄ってるおまんこから淫汁を噴き出し逝ってしまう・・・
しかも、おしっこを漏らし、口にはお父さんの精液を受けとめる・・・。
よしえ
「まだ出てくるわ・・・これは淫汁?おしっこ? 」
公平さん
「牝犬はスッキリしたのか? いつまでもお父さんのチンポを咥えないで、きれいに舐めるんだ・・・」
お母さんはおまんこから手を抜き、淫汁とおしっこが付いた汁を見ながら・・・
よしえ
「いっぱいお母さんの手を汚してくれたわね・・・メス犬ちゃん」
私の顔で拭うように擦り付け蔑む・・・。
お父さんのおちんぽを舐め終えると、おまんこにローターを入れられ、ハーネスをしっかりと付け直して、私はお父さんと一緒に多目的トイレを出る。
そしてまた店内を歩き回っていると、あのオタクっぽい男がいて、私を追いかけるように後をついて来た。
公平さん
「あの男、牝犬に興味を持ったみたいだな・・・」
よしえ
「どうせ、女を知らないんじゃないの?・・・」
お母さんは私の尻尾を掴んでスカートの裾をパラっとめくって、生のお尻を男に見せるようにする。
公平さん
「あの男がはるなに興味があるか確かめてみるか・・・」
本屋に入り、私ひとりで本を見に行けと言われ、お父さんとお母さんは離れて様子を見ている。
恐る恐る私はひとりで少女コミックのコーナーへ向かうと・・・
オタクっぽい男の人も距離を置いて、やはりついてきた。
お父さんに護られると思ってはいるが、やはり心細い・・・。
(公平さん、おはようございます。
今年は29日だけ出る事になったので9連休にはなりませんでした。
公平さんはお仕事なんですね、ご苦労様です。
時間が空いた時には相手して下さいね。
今日明日はあまり天気が良く無い様ですけど・・・)
25/12/20 04:42
(Igtn3GOM)
はるなは少しおどおどして適当な本を取って広げる。
男ははるなの後ろをゆっくりと行ったり来たりしながら、スマホを下の方に持ちはるなのスカートの中に差し込んでるように…
そして、男はどこかに行きスマホで撮ったはるなのスカートの中を確かめ、しばらくしてまた戻ってきた。
男は少し離れたところで興奮したような顔ではるなを覗いてる。
はるながコミックコーナーから、人が少ない文庫本のコーナーへ行くと、はるなが本を本を広げると真後ろに行き、しゃがんで本を取るが顔ははるなの尻に向いて、息を大きく吸いスマホをスカートの中に…
はるなは男が真後ろにいるのを気づかずに、足を広げて腰を屈めて別の本を取り出したときに、男の顔に尻が当たりはるなも驚くが男は慌てて本屋から出て行く。
俺とよしえはニタニタしながらはるなの所へ…
公平
「お前も大胆だな。あんな変な男に尻尾と尻を覗かせて、しかもおまんこの匂いがしてる尻を押し付けるなんてな。露出狂女みたいだな…」
はるな
「撮られてるなんて知らなかったの… お尻を突き出しのも…」
よしえ
「ほんとにそうなのかしら… あの男 今頃トイレで牝犬ちゃんのお尻丸見えの動画を見ながらしてるわね…生尻の感触も思い出しながら… 悪い子ね牝犬ちゃんは」
3人で駐車場に戻り車に乗るが、俺も後部座席に乗ってはるなの服を脱がせてハーネスだけにする。
はるな
「お父さん まだ人がたくさん通ってるよ…前からも人が来てる…」
公平
「後ろの中まで覗くことはない」
俺が後部座席の真ん中に座り、股間のハーネスを外してやると、俺の上に跨がらせてローターの代わりにチンポを入れる。
公平
「どうだ 前の景色を見ながらおまんこにチンポが入って、アナルパールも動いている気分は…」
はるなは運転席と助手席の背もたれに手をついて前から丸見えの状態になり、よしえは駐車場から出る。
俺ははるなのおまんこを突くことはなく、走行の振動でおまんこの奥まで当たったりする…
よしえも運転しながら乳首のクリップを引っ張っていて、街なかから遠回りして砂利道の所を通って家に帰る…
その間、はるなは車内で喘ぎ車の揺れに合わせて腰も動かしている。
(はるなさん、こんばんは。今日は暖かかったですね。こんなに気温の変化があると体調も変になりそうですね)
25/12/20 20:04
(Dj3BbDfR)
お父さんに言われ、私は少しおどおどしながら適当な本を取って広げて見る。
オタク男は後ろをゆっくりと行ったり来たりしながら、スマホを下の方に持ち、私のスカートの中に差し込むようにしていた。
撮り終えると、オタク男はどこかに行きスマホで撮った私のスカートの中を確かめたのか、しばらくしてまた戻ってくると。
今度は、少し離れたところで興奮したような顔つきで私を覗いてる。
私は気付かず、コミックコーナーから、人が少ない文庫本のコーナーへ行く・・・
そして、私が本を広げ、読み始めるとオタク男は真後ろに来てしゃがんで本を取るフリをしながら、顔は私のお尻に向いて
息を大きく吸いスマホをスカートの中に入れるのだった。
私はオタク男が真後ろに居て、そんな事をしているのに気付かずに、足を広げて腰を屈めて別の本に手を伸ばしたときに
オタク男の顔にお尻が当たり驚くが、オタク男は慌てて本屋から出て行った。
その様子をお父さんとお母さんは見ていて、ニタニタしながら私の所へ・・・
公平さん
「お前も大胆だな、あんな変な男に尻尾と尻を覗かせて、しかもおまんこの匂いがしてる尻を押し付けるとはな・・・
露出狂女みたいだなまったく・・・」
はるな
「だって、撮られてるなんて知らなかったもの・・・ お尻を突き出しのもワザとじゃ無いよ・・・」」
よしえ
「あら、ほんとにそうなのかしら?・・・あの男、今頃トイレで牝犬ちゃんのお尻丸見えの動画を見ながらしてるわね・・・
きっと、生尻の感触も思い出しながら・・・本当に悪い子ね、牝犬ちゃんは・・・」
そして、駐車場に3人で戻り車に乗るが、お父さんも後部座席に乗って、私の服を脱がせてハーネスだけにされた。
はるな
「お父さん、まだ人がたくさん居るよ・・・前からも人が来てるじゃない・・・」
公平さん
「大丈夫だ、後ろの席まで覗くことはないよ・・・」
そう言うと、お父さんは後部座席の真ん中に座り、股間のハーネスを外され、上に跨がらせられた。
ローターの代わりにおちんぽを入れられる。
公平さん
「どうだ、前の景色を見ながらおまんこにチンポが入って、アナルパールも動いている気分は?・・・」
私は運転席と助手席の背もたれに手をついて前から丸見えの状態になるが、お母さんは駐車場から車を出した。
しかし、お父さんはおまんこを突くことはなく、走行の振動で子宮の奥まで当たったりしている。
お母さんも運転しながら乳首のクリップを引っ張っり、街中から遠回りして砂利道の所を通って帰宅する。
その間、私は車内で喘ぎ、車の揺れに合わせて腰も動かしてしまって居た・・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日は雨ですね・・・天気もイマイチで・・・
あと少しで、今年も終わり・・・。
本当に風邪などひかないように)
25/12/21 08:07
(Jk0OZzWf)
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