1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
お母さんは運動公園の広い駐車場の隅に車を停めた・・・。
公平さん
「あまり人は居ないからここでいいだろう・・・よしえ、着替えさせてやれ」
お母さんは後部座席に入り、私に全裸になるように言って、ボンデージハーネスをを取り出す。
はるな
(ええ・・・お母さんこんなところで裸になるなんて・・・お母さんが持ってる黒くて革の紐にリング付いてるハーネス・・・
あれを着るのね・・・)
ドキドキしながら、辺りを気にして服を脱ぐと、お母さんが首から順に胸、腰、股間、太腿と着けられていく・・・
はるな
「これ・・・何なの?・・・お母さんきついよ・・・」
お母さんは、慣れた手つきでハーネスの胸を絞って、股間からお尻を引き上げる。
よしえ
「ねえ、ちょっと外に出なさい・・・きっちりと締めるから・・・」
私は渋々外に出るが、遠くの方には人が歩いていたり、他の車が入って来てる。
公平さん
「大丈夫だ、離れているからはっきりと見えてないよ・・・」
しかし、外に出たボンデージハーネス姿の私は、胸は絞られて突き出て、腰も革紐で絞られて
おまんこは隠れて入るが、お尻には何もない格好になってしまっている。
よしえ
「ちょうど良いわね・・・貞操帯よりいいでしょう?・・・ほら、お尻は何も塞いでないから触れるしね・・・」
外に出ると、お父さんにお尻を触わられ、アナルを弄られ、胸や腰と太腿を更にきつく絞られる。
更にお母さんは乳首にクリップを挟んで首輪に付ける・・・
公平さん
「似合ってる、似合ってる・・・いろんな人見てもらっていいんじゃないか、牝犬なんだからな・・・じゃ、まずは散歩に行くか」
そう言うと、首輪にリードを付けて引っ張って運動公園の雑木林の中に入って行き、公園が見下ろせる所にいくと・・・
公平さん
「子供たちが遊んでるのが見えるし、犬の散歩をしてる人も居るぞ・・・」
よしえ
「あら、子供たちがこっちにくるかも知れないわね・・・」
お母さんはリードを木に括り、尻尾が付いたアナルパールのスイッチを入れて、私のアナルに押し込む。
はるな
「え?・・・そんな・・・うふう・・・」
アナルバールが、アナルを塞ぎ、まるで動物の様に尻尾が生えた様に・・・
そして、お父さんはズボンからおちんぽを出して、私をしゃがませて咥えさせる。
公平さん
「本物の犬と一緒だな・・・はるな」
よしえ
「可愛い牝犬ちゃんね・・・ねえ、はるな・・・」
お母さんはアナルパールのスイッチを入れたり切ったりし、私はおちんぽを咥えながら
尻尾を振っているようにお尻を震わせる・・・
いつ誰が来るかわからない・・・もう、誰かが気付いているかも知れない・・・
そんな羞恥心が私を襲っている。
アナルバールが唸りを上げ、喘ぐたびにクリップに挟まれた乳首は首輪に引っ張られる・・・
羞恥心、痛み、快楽・・・全ての感覚に翻弄されていた。
(公平さん、おはようございます。
忘年会でしょうか、年末年始大変ですね。
私のところは、年末にかけて忙しく、新年会にしようと言う事になりました。
まあ、年末セクハラ大会だけでも回避したので良いかな・・・
今日はスーパー銭湯ですか?私も行こうかな・・・)
25/12/13 05:16
(lpoIOTlM)
公平
「これが牝犬はるなの下着だからな 汚すなよ… 」
チンポを咥えてるはるなの後ろで、よしえはアナルパールを動かしながら、尻尾を掴んで出したり入れたりしている。
俺ははるなの口からチンポを抜き、はるなの尻を見る…
公平
「残念だな…アナルには尻尾があっておまんこにはハーネスで入れられないなぁ…」
尻を突き出してるはるなの尻尾を掴んでアナルパールを動かし、横にいるよしえのスカートをめくって木に手を付かせて
公平
「よしえ 入れてやる。どっちがいいんだ。お前と外でやるのも久しぶりだからな」
はるなの横でよしえはアナルを広げてる。
よしえのアナルを突きながら、はるなは悔しそうによしえを見ているが、下の方から子供たちの声が徐々に大きく聞こえてくる…
はるな
「お父さん 子供たちがこっちに来そう… 見られちゃうよ」
公平
「お父さんたちは大丈夫だよ。お母さんのスカートで隠れて見えないから」
はるなは見られないようにと、木の陰に隠れようとする。
よしえ
「こんな細い木に隠れられるわけないでしょう。子供なんだから大丈夫よ」
よしえは俺にチンポを突かれながら、はるなの首輪を引っ張り前へと押し出す…
はるな
「イヤだ 無理よ… お母さん…」
数人の子供たちが近くまで来て、はるなの姿を不思議そうに見ているが、すぐに他の子供の所に行ってしまう。
公平
「子供は遊びに夢中だから、はるなを見ても何とも思ってないだろう」
しかし、子供ふたりが戻ってきてはるなの格好を見てくる
「お姉ちゃんはなんでそんな格好をしてるの?服はないの?」
はるなは手で胸を隠してどう対処すればいいのか迷い俺たちの方を見る。
よしえ
「このお姉ちゃんはね。これがお洋服なの この格好でね、お散歩してたのよ」
子供たちは
「ふぅぅん… 変な格好だね。首輪をつけて犬みたい…」
よしえ
「そうねぇ。ワンちゃんかもしれないわね」
よしえは子供たちと話しながら、俺にチンポでアナルを突かれ、はるなのアナルパールのスイッチを入れたり切ったりしていた。
子供たち
「おばちゃん このお姉ちゃんおしっこ漏らしてるよ」
と言いながら去って行った…
公平
「よしえ お前はすごい女だな。母親だけあって子供の扱いがうまいが、チンポを入れられてはるなのアナルパールを動かしてるんだから… はるな こっちを向いて足を上げてみろ」
はるなは足を木にかけて股間を見せる。
よしえ
「せっかくの新しいハーネスをもう汚してるわ。しようのない牝犬ちゃんね」
はるなは木に足をかけたまま、こっちを見ながら自分でおまんこをくちゃくちゃと弄りだす…
(はるなさん、こんばんは。スーパー銭湯でのんびりと過ごして、アルコールも抜いて来ました。忘年会じゃなく、昨日は家に誰も居ないので飲みに行っただけですよ。忘年会はたぶんないから…はるなさんのセクハラ宴会に出席させてもらうかな…)
25/12/13 20:01
(h1lkpdYp)
公平さん
「これが牝犬はるなの下着だからな、汚すなよ・・・」
おちんぽを咥える、私の後ろで、お母さんはアナルパールを動かしながら、尻尾を掴んで出したり入れたりしている。
先は細く、根元に行くにつれて段々のくびれがあり、私のアナルを拡張するモノだ。
お父さんは私の口からおちんぽを抜き、私のお尻を見て・・・
公平さん
「残念だな・・・アナルには尻尾があっておまんこにはハーネスで入れられないよなぁ・・・」
お尻を突き出してる私の尻尾を掴んでアナルパールを動かし、横にいるお母さんのスカートをめくって木に手を付かせて
公平さん
「よしえ、入れてやる・・・どっちがいいんだ?お前と外でやるのも久しぶりだからな」
私の横でお母さんはここにとアナルを広げてみせる。
お父さんはお母さんのアナルを突きだした。
私は恨めしそうにお母さんを見ているが、下の方から子供たちの声が徐々に大きく聞こえてきた・・・
はるな
「お父さん、子供たちがこっちに来そうだよ・・・見られちゃうよ」
公平さん
「お父さんたちは大丈夫だよ、お母さんのスカートで隠れて見えないから」
私はハーネスに尻尾つきの格好・・・見られないようにと、木の陰に隠れようとするが・・・
よしえ
「そんな細い木に隠れられるわけないでしょう、子供なんだから大丈夫よ」
お母さんはお父さんに、おちんぽで突かれながら、私の首輪を引っ張り前へと押し出す・・・
はるな
「イヤだ!そんなの無理・・・お母さん・・・ひどいよ・・・」
やはり、数人の子供たちが近くまで来て、私の姿を不思議そうに見ている・・・。
すぐに他の子供の所に戻ってしまった。
公平さん
「子供は遊びに夢中だから、はるなを見ても何とも思ってないだろう」
しかし、ホッとしたのもつかの間、子供ふたりが戻ってきてはるなの格好を見にきた。
「お姉ちゃんはなんでそんな格好をしてるの?・・・服はないの?」
私は恥ずかしさで、手で胸を隠してどう対処すればいいのか迷い、お父さんたちの方を見る。
よしえ
「このお姉ちゃんはね、これがお洋服なの・・・この格好でね、お散歩してたのよ」
子供たち
「ふぅぅん・・・変な格好だね、首輪をつけてワンちゃんみたいだ・・・」
よしえ
「そうねぇ、ワンちゃんかもしれないわね」
お母さんは子供たちと話しながら、お父さんにアナルを突かれ、私のアナルパールのスイッチを入れたり切ったりしていた。
子供たち
「おばちゃん・・・このお姉ちゃんおしっこ漏らしちゃてるよ・・・汚いなあ」
私の痴態を見て引いているが・・・しかし、子供の加虐性は想像を上回る。
異性の身体に興味を持つのは幼い頃から好奇心をくすぐる。
目の前におかしな格好をした私が居るのだから・・・
しかし、興味を失うのも早い・・・これ以上何も無いとわかると去っていった。
公平さん
「よしえ、お前はすごい女だな・・・母親だけあって子供の扱いがうまいが、チンポを入れられているのに
はるなのアナルパールを動かしてるんだからな・・・はるな、こっちを向いて足を上げてみろ」
私は足を木にかけて股間を見せると・・・。
よしえ
「せっかくの新しいハーネスをもう汚してるわ、しようのない牝犬ちゃんね」
私は木に足をかけたまま、二人を見ながら自分でおまんこをくちゃくちゃと弄るしか無かった。
(公平さん、おはようございます。
そうですか、そちらも年末は無いんですね。
もう明日は15日です、今年もあと二週間ほどですね・・・
来年は平和な年になれば良いですね)
25/12/14 07:54
(CFTLtSmF)
はるなは俺とよしえを見ながら、木に片足をかけておまんこを弄っている。
公平
「アナルの尻尾を振りながら、おまんこを弄るのはいいが、ここは外だしさっきも子供に見られたのに…」
よしえ
「今は誰も居ないからいいんじゃないの…私もおまんこに… お父さんのチンポいいわぁ…」
よしえは木に手をついてはるなを見て微笑み、悶えながらはるなの乳首のクリップを引っ張っている…
はるなもよしえに乳首を弄られ、更に感じておまんこの指を激しくクチュクチュと弄って…
はるな
「私もチンポが欲しいよ…」
恨めしそうによしえを見て淫汁を垂らしている…
「おい あのお姉ちゃん木に足をかけて、おしっこしてるぞ 」
「あっ ほんとだぁ。犬みたい… 変なお姉ちゃん 」
「でもチンチンないや」
はるな
「いやぁぁ…見ないで こっちに来ちゃダメ…
ダメだから…」
その場でしゃがんで身体を小さくするが、子供の方に尻を向けているので、「ワンちゃんだ ワンちゃんだ」と言ってるが、
はるなが叫ぶように言うので、子供たちは驚いて走って行く。
公平
「お前はおまんこを弄るのに必死になっていたから、気がついてなかったがあの子たちは早くからお前を見てたぞ まだ子供だから良かったな 牝犬」
よしえのおまんこからチンポを抜き、よしえの淫汁が付いてるチンポを、しゃがんで怯えてるはるなに咥えさせる。
公平
「早くきれいにしないと、またあの子たちが牝犬はるなを見に来るぞ…」
はるなが舐め終わると、リードを引っ張って来た道を戻るが、アナルに入れてるパールは動いているので、立ち止まったり腰を屈めて尻を震わせている…
よしえ
「立ち止まってたら、誰かに出会うよ。ちゃんと歩きなさい…」
よしえはパールを入り切りし、乳首のクリップ引いて弾いてくる。
公平
「牝犬はるなは誰かにこの姿を見てもらいたいからゆっくりなんじゃないか… 新しいハーネスを着たんだからな」
はるな
「そんなんじゃないよ。 お母さんがスイッチを… あぁん…もう… 」
ハーネスの股間からは淫汁を垂らして、はるなは拭き取りながらトボトボと歩く…
公平
「おっ、俺たちの車の横に誰か停めてるなぁ… 他の所に停めるところがあるのに…」
はるなは立ち止まってしまう…
よしえ
「大丈夫よ 誰も乗ってないわ」
25/12/14 17:24
(yo0Z.AC2)
私はお父さんとお母さんの様子を見ながら、木に片足をかけておまんこを弄る。
そんな様子をお父さんは見ている・・・
公平さん
「アナルの尻尾を振りながら、おまんこを弄るのはいいが、ここは外だしさっきも子供に見られたのに、いいのか?・・・」
よしえ
「今は誰も居ないからいいんじゃないの・・・私もおまんこに・・・お父さんのおちんぽがいいわぁ・・・」
お母さんは木に手をついて、私を見て微笑み、悶えながらも私の乳首のクリップを引っ張る。
お母さんに乳首を弄られ、更に感じておまんこの指を激しくクチュクチュと弄ってしまった。
はるな
「お父さん・・・私もおちんぽが欲しいよ・・・ああん」
お母さんを恨めしそうに見て淫汁を垂らしていた。
子供A
「おい、あのお姉ちゃん木に足をかけて、おしっこしてるぞ・・・」
子供B
「あっ、ほんとだぁ・・・まるで犬みたい・・・変なお姉ちゃん・・・」
子供A
「でも・・・チンチンないや」
子供達は自分と私を比べ、興味を持ち出したのか・・・
はるな
「いやぁぁ・・・み、見ないで、こっちに来ちゃダメ・・・ダメだから・・・」
その場でしゃがみこんで、身体を小さくするが、子供の方にお尻を向けているので
子供A
「やっぱ、ワンちゃんだ、ワンちゃんだ・・・お姉ちゃんこすぷれしてるんだ」
と言うが、私が叫ぶように言うので、子供たちは驚いて走って行く。
公平さん
「お前はおまんこを弄るのに必死になっていたから、気がついてなかったがあの子たちは早くからお前を見てたぞ
まだ子供だから良かったな、牝犬」
お父さんはお母さんのおまんこから、おちんぽを抜き、淫汁が付いてるおちんぽを、しゃがんで怯えてる私に咥えさせる。
公平さん
「早くきれいにしないと、またあの子たちが牝犬はるなを見に来るぞ・・・」
私の奉仕が終わると、リードで引かれ来た道を戻るが、アナルに入れてるパールは動いているので、思わず立ち止まったり
腰を屈めてお尻を震わせてしまう・・・
よしえ
「立ち止まってたら、誰かに出会うわよ、ほら、ちゃんと歩きなさい・・・」
お母さんにアナルバールを入り切りされ、乳首のクリップ引いて弾かれる。
公平
「牝犬はるなは誰かにこの姿を見てもらいたいからゆっくりなんじゃないか… 新しいハーネスを着たんだからな」
はるな
「そんなんじゃないよ・・・お母さんがスイッチを・・・あぁん・・・もう・・・」
ハーネスの股間からは淫汁を垂らして、私は拭き取りながらトボトボと歩いていた。
公平さん
「おっ、俺たちの車の横に誰か停めてるなぁ・・・他の所に停めるところがあるのになあ」
思わず私は立ち止まってしまう・・・
よしえ
「大丈夫よ、誰も乗ってないわ・・・」
私は得体の知れない視線を感じる・・・。
(公平さん、おはようございます。
新しい週の始まりですね、でも本当に寒い・・・
子供がインフルエンザみたいで昨日から熱出してます。
仕方無く、病院に連れて行ってから出社です。
ただの風邪だと良いんですが・・・
公平さんも気を付けて、手洗いうがいしっかりとしていってらっしゃい)
25/12/15 04:55
(KvCHH665)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス