1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
よしえが大丈夫と言って車に戻りかけると、男がひとり後ろを振り返りながら、こっちに向かって歩いてくる。
はるな
「お母さん 早くドアを開けて…」
はるなは胸を隠しながらドアが開くと車内に入り上着を着る。
サングラスをかけた男はこっちを見ながら車に乗り込み、離れたところの建物の方を見ては、こっちも見ている…
公平
「怪しそうな奴だな。車を出そうか」
よしえが車を動かすと、建物の方から女がひとり辺りを見回しながら足早に歩いてくる…
途中で急に立ち止まり前を押さえながら、後ろを振り返ってまた歩き出す…
公平
「おい あの女さっきの店にもいたんじゃないか…」
よしえ
「そうねぇ ミニのニットワンピだったわ。それにおまんこにバイブを入れてたわよね 」
公平
「横に停まってた車の男と楽しんでるんだな。 牝犬はるなみたいな女だ…、」
よしえがゆっくりとその女の横を通り過ぎようとしたとき、女は顔を下に向け身体をこっちに向けて、ミニの裾から手を入れて股間を弄りショーツの上からグリグリと動かしている。
よしえが車を停めたので、俺が窓を開けて
「変態だね。 おまんこにバイブが入っているの?」
女は俯いたまま頷きショーツをずらしてバイブを見せ
「見てください… 」
と顔を上げるが、すぐに男の車へと急いで駆けていった…
公平
「なんだ…見てくださいって言って逃げて行くなんてなぁ」
俺がよしえとはるなの方に向いて言うと、はるなは啞然としたまま女を追っている…
よしえ
「別に逃げなくてもねぇ… 見ていてあげるだけなのに」
公平
「どうした はるな… お前も今の女のように知らない人の前にいって見てもらいたいのか? 今からでもやってみるか…」
はるな
「無理 そんなこと恥ずかしくて…」
はるなは目の前にいた露出狂女は間違いなく、石原先生だと…
先生は私に気づいたから逃げて行ったけど、気づいてなかったら先生はどんな事をしようとしてたのかと…
公園の駐車場を出ると車はショッピングモールの駐車場へ入る…
(はるなさん、こんばんは。
子供さんはどうでした?インフルエンザじゃなくても、具合が悪いとお母さんは大変ですね。はるなさんも移らないように…)
25/12/15 21:49
(ir8wt7b.)
お母さんが大丈夫と言って車に戻りかけると、男の人がひとり後ろを振り返りながら、こっちに向かって歩いてくる。
はるな
「お母さん、早く、ドアを開けてよ・・・」
私は胸を隠しながらドアが開くと車内に入り上着を着る。
サングラスをかけた男の人はこっちを見ながら車に乗り込み、離れたところの建物の方を見ては、こっちを見ていた。
公平さん
「怪しそうな奴だな・・・車を出そうか」
お母さんが車を動かすと、建物の方から女の人がひとり辺りを見回しながら足早に歩いてくるのが見えた。
途中で急に立ち止まり、前を押さえながら、後ろを振り返ってまた歩き出す・・・
公平さん
「おい、あの女さっきの店にもいたんじゃないか?・・・」
よしえ
「そうねぇ、あんなミニのニットワンピだったわね・・・それにおまんこにバイブを入れてたわよね 」
公平さん
「横に停まってた車の男と楽しんでるんだな・・・まるで牝犬はるなみたいな女だな・・・」
お母さんがゆっくりとその女の人の横を通り過ぎようとしたとき、女の人は顔を下に向け身体をこっちに向け
ミニの裾から手を入れて股間を弄りショーツの上からグリグリと動かしているのが見えた。
お母さんが車を停めたので、お父さんが窓を開けて・・・
公平さん
「変態だね・・・おまんこにバイブでも入っているの?」
女の人は俯いたまま頷きショーツをずらしてバイブを見せる。
女の人
「あ、あのう・・・見てください・・・」
そうつぶやいて顔を上げるが、すぐに男の人の車へと急いで駆けていった・・・
公平さん
「なんだ・・・見てくださいって言って逃げて行くなんてなぁ」
お父さんがお母さんと私の方に向いて言うと、私は啞然としたまま女の人の姿を追っている。
よしえ
「別に逃げなくてもねぇ・・・見ていてあげるだけなのに」
公平さん
「どうした、はるな・・・お前も今の女のように知らない人の前にいって見てもらいたいのか? 今からでもやってみるか・・・」
はるな
「そんなあ・・・無理、絶対ムリ、そんなこと恥ずかしくて・・・」
しかし、私は目の前にいた露出狂女は間違いなく、石原先生だと私は気付いていた。
はるな
(石原先生は私に気づいたから逃げて行ったんだ・・・けど、気づいてなかったら先生はどんな事をしようとしてたの・・・)
公園の駐車場を出ると車はショッピングモールの駐車場へ入っていった。
(公平さん、おはようございます。
インフルエンザB型だった様です。
熱も下がってちゃんとご飯も食べてるのでもう大丈夫だと思います。
私も家族も、今のところ大丈夫です。
公平さんも気を付けて下さいね、今日も元気でいってらっしゃい)
25/12/16 06:32
(OZqa1HVd)
車が出入りしてる場所によしえは車を止める。
公平
「はるな おまんこにも入れてやるからな、ここで四つん這いになれ」
はるなは後部座席で四つん這いになって、尻を俺とよしえの方に向ける。
尻尾のアナルパールを入れたまま、おまんこにもローターを入れる。
よしえ
「お父さんはローターのスイッチもね。私はアナルパールのを持っておくわ」
公平
「新しいハーネスはもう牝犬はるなの淫汁で台無しだな… まあいいだろう。スカートを穿かせてやるよ」
服を着たはるなが車の外に出ると、よしえがはるなのスカートの裾を折り曲げて短くして尻尾が見えるようにした。
はるな
「えっ 尻尾が丸見えだよ…それに淫汁も垂れてるから拭いて…」
よしえ
「尻尾はファッションよ 後ろからしか見えないから気にしないの…」
はるなの内腿に垂れてる淫汁を手で拭い取り、はるなの顔や首に塗る。
3人で駐車場からエレベーターに乗ると、すでに何人かが居て1階まで乗るが、俺たちが乗ってくると顔をしかめている…
その中で、はるなのおまんこのローターやアナルのアナルパールが、動いたり止まったりし、静まり返ったエレベーターの中で、はるなの方からスマホのバイブのような音が聞こえてる。
エレベーターを降りて店内を歩き、今度エスカレーターで上へと上がる。3人で一番後ろにいるはるなは、ローターとパールが同時に動いたり交互に動いて止まったりし、エレベーターの手すりを掴んで身体をくねらせ震わせている…
はるなの後ろに立ってる人は、不思議そうにはるなを見ていたり、若い女の子同士で何か話している。
よしえ
「牝犬ちゃん そんなに屈んだりしたら、尻尾だけでなくお尻丸出しなのがわかるわよ… 淫汁もね…」
アナルパールはずっと動きっぱなしで止まることはなく、後ろに人がいるのにはるなは尻を震わせて耐えている…
(こんばんは、はるなさん。
インフルエンザが他の家族に移ってなくて良かったですね。注射は打ったけ罹らないことはないので気をつけないと!会社でも流行ってるしね)
25/12/16 19:37
(kb8XiBLT)
お母さんは、車が出入りしてる場所に車を止めた。
公平さん
「はるな、おまんこにも入れてやるからな、ここで四つん這いになれ」
後部座席で四つん這いになって、お尻をお父さんとお母さんの方に向ける。
尻尾のアナルパールを入れたまま、おまんこにもローターを入れられてしまう。
よしえ
「お父さんはローターのスイッチね、私はアナルパールのを持っておくわ」
公平さん
「新しいハーネスはもう牝犬はるなの淫汁で台無しだな・・・まあいいだろう、スカートを穿かせてやるよ」
服を着て車の外に出ると、お母さんにスカートの裾を折り曲げて、更に短くして尻尾が見えるようにされた。
はるな
「えっ、こんなの・・・尻尾が丸見えだよ・・・それに淫汁も垂れてるから拭いてよ・・・・」
よしえ
「尻尾はファッションよ、後ろからしか見えないから気にしないでいいわ・・・」
内腿に垂れてる淫汁を手で拭い取り、お母さんは私の顔や首に塗る。
3人で駐車場からエレベーターに乗ると、すでに何人かが乗って居て1階まで乗るが、私たちが乗ってくると顔をしかめてみている。
静かな室中で、おまんこのローターやアナルのアナルパールが、動いたり止まったりし、エレベーターの中で、私の方からスマホのバイブのような音が聞こえてる。
エレベーターが目的階に到着し、降りて店内を歩き、今度はエスカレーターで上へと上がる・・・。
3人で一番後ろにいる私は、ローターとパールが同時に動いたり交互に動いて止まったりし、エレベーターの手すりを掴んで身体をくねらせ震わせ耐えるしか無かった。
後ろに立ってる人たちは、不思議そうに私を見ていたり、若い女の子同士で何か話している。
よしえ
「牝犬ちゃん、そんなに屈んだりしたら、尻尾だけでなくお尻丸出しなのがわかっちゃうわよ、淫汁もね・・・」
アナルパールはずっと動きっぱなしで止まることはなく、後ろに人がいるのに私はお尻を震わせて耐えていた。
(公平さん、おはようございます。
まだ潜伏してるかも・・・注意してお仕事してます。
今日も寒いけど頑張って、いってらっしゃい)
25/12/17 07:41
(En3QFsG0)
はるながエスカレーターを降りると、後ろに立っていた男も降りてはるなをニンマリと見ているが、俺とよしえも一緒だとわかるとどこかに去って行った。
3人でフードコートに入り食べ物を注文し、はるなの横によしえが座ると
よしえ
「いっぱい漏らしてるのね。しようのない牝犬ちゃん…」
はるなの前に人が座っているのに、脚を広げさせて内腿の淫汁を拭きはじめる。
はるな
「お母さん… 前に人が…」
よしえ
「みんな食べながら話してるから見てないわよ…」
よしえははるなのスカートの中に手を入れている。
はるなはスカートの裾を引っ張って手で隠しながら、周りをキョロキョロと見回すと、中年のオタクっぽい男と目が合う…
注文の出来上がりを知らせる呼び出しが鳴り、はるなが取りに行くことに…
はるなはオタクっぽい男の前を通ってカウンターへ取りに行くと、おまんこのローターが動き出す、内股で足をすり合わせて受け取り戻ってくるが、今度はアナルパールかま動いてはるなは立ち止まり、オタクっぽい男の前のテーブルに食べ物を置いて、しゃがみ込み身体がブルッと震えている。
「大丈夫?持てる?」
オタクっぽい男がしゃがみ込んでるはるなのところに来て、はるなの肩を触って立たせようとする…
はるなは大丈夫ですと、見上げて言うがおまんこもアナルも止まらず動いていて、オタクっぽい男の目線は、スカートの股間にありこもったバイフの音もし、えっっと言う顔をして覗いてる…
はるなは急いで立ち上がり、礼を言いながら腰を屈めて戻ってくる。
公平
「わざとあの男の前で見られようと思ってしゃがんだのか… 何か言ってたか?」
よしえ
「ほら、はるな あの男はるなの股間が見えるように席を移動したわよ 」
公平
「離れてるから足を広げて見せてやってもいいんじゃないか… さあ食べようか」
はるなは席についても身体を震わせくねらせて股間を押さえながら食べるが…
公平
「ずっと見てるな あの男は興奮してるんじゃないか…」
はるなは気にしながらオタクっぽい男を見ながら足は開き気味になっている。
やがて男の前に年寄りたちが座って、見えなくなったので、とごかに行ってしまった。
おまんこのローターとアナルパールも止まる。
食べ終わりはるなはトイレに行きたいと…
公平
「いいだろう。ハーネスの外し方を知らないだろう。お母さんと一緒に行け 」
よしえとはるなが多目的トイレに入り
よしえ
「牝犬ちゃんはおしっこなの?」
はるなが頷くとよしえはハーネスの股の部分を外してやると、扉を開けて…
よしえ
「あなた スイッチは入れて…」
便座の前でハーネス姿で立ってるはるなの姿がトイレ前にいる人に見られてしまう。
よしえはローターをおまんこから抜いて
よしえ
「さあいいわよ。しなさい」
まるで飼い犬のように言われて便座に座るはるなのクリに動いてるローターを当て、アナルのアナルパールを動かす…
よしえ
「はい しなさい」
はるな
「……… 」
25/12/18 16:12
(rx.4QOYd)
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