1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
朝飯を食べよしえとはるなには下着を穿かずに着替えたら出掛けるぞと言う。
はるなは着替えて部屋から出てくると大人びた服を着ていた。
公平
「中・高生には見えないじゃないか。当然下着は着けてないよな」
はるなは俺の前でスカートをめくり、薄い陰毛のおまんこを見せる。
よしえも並んでパイパンのおまんこを見せる。
ふたりともおまんこは濡れそぼったままで、はるなは内腿まで淫汁と精液が混ざった汁が垂れている。
車に乗るとよしえに運転させ俺は助手席にはるなは後部座席に座り出掛ける。
車が国道を走り出す…
公平
「はるな 咥えろ 」
助手席のシートを倒すと、後ろからよしえが運転する横から身を乗り出して、ズボンから出し外を見てから俺のチンポを咥え込む…
はるなは咥えて舐めると周りの車や人を気にせずに…
よしえは運転しながらチンポを咥えてるはるなの頭を押し込んだり、ブレーキをきつく踏んで止めたりし、俺ははるなのスカートをめくってベトベトのアナルとおまんこを弄る。
よしえ
「運転してるお母さんが恥ずかしいわ。横に走ってる車や後ろの車から、はるなのおまんこやアナルが丸見えでチンポを咥えてるんだから… はるなは見えないけど」
公平
「はるなは牝犬だからな あまり恥ずかしいってことをわかってないからな… 外からはるながチンポを咥えてるのを見てる人がいるぞ…」
はるなの頭を掴んで顔を上げさせる。はるなが外を見ると歩いてたのは、同じクラスの女友達がこっちを見てる…
はるなは見られないようすぐにチンポを咥え込む。
車は家からかなり離れた場所に来て、よしえが駐車場に停める。
俺とよしえははるなを連れて古びたビルの中に入ると、怪しげな店構えの中に入る。
店の中は男ひとりで来てたり、カップルで来てたりし、男ひとりに女ふたりの俺たちに周りの人は異様な目を向ける。
ましてはるなは微妙な年令に見られている。
公平
「どうだ はるな、家よりもいろんなのがあるだろう おまんこやアナルに入れるバイブもいっぱいあるからな。最新のを買うか?」
はるなは初めてで周りを気にしながら、いろんなグッズを見ている。
よしえはひとりで他の物を見に行く…
よしえが別の場所から、牝犬ちゃんとはるなを呼ぶと、近くの者がはるなを見る…
はるなと一緒によしえが呼んだ所に行くと
よしえ
「これはどうかしら 」
よしえはボンデージハーネスを持って待っていた。
公平
「ランジェリーじゃないのか…」
よしえ
「この牝犬ちゃんに似合いそうよ。これなんかどう?」
とはるなに聞くがはるなは紐状のモノを着けるとはわかっていない。
公平
「ここで試着させるか?」
よしえは笑いながら選んでいるが、店員が来てはるなをジロジロと見てから、「未成年ですよね。未成年の方は…」
俺は店員に保護者と一緒でも駄目なのかと言うと、店員は更にはるなを見ながら駄目だと言う。
公平
「しょうがない 車に戻っておけ…」
はるなは店を出て車に戻るが、ビルの階段を上がってくるカップルを目にする…
女はうつむきながら股間を押さえて、男に支えながら上がってきて、すれ違うとその女は女教師の石原だった…
女教師もはるなに気づきハッとしてるが、男に促されて店に入って行く…
25/12/10 15:57
(j44qQjfv)
朝飯を食べ終えると・・・
お父さんから、お母さんと私に下着を穿かずに着替えたら出掛けるぞと言われた。
私は着替えて部屋から出てくると、お母さんに言われ大人びた服を着た。
公平さん
「とても、中・高生には見えないじゃないか、当然下着は着けてないよな」
お父さんの前で私はスカートをめくり、薄い陰毛のおまんこを見せる。
お母さんも並んでパイパンのおまんこを見せる。
ふたりともおまんこは、何かを期待する様に濡れそぼったまま・・・
私は内腿まで淫汁と精液が混ざった汁が垂れている。
みんなで車に乗りこむと、お母さんに運転させお父さんは助手席に、私は後部座席に座り出掛ける。
車が国道を走り出すと・・・
公平さん
「はるな、咥えろ 」
助手席のシートを倒すと、後ろからお母さんが運転する横から身を乗り出して、ズボンから出し外を見て
お父さんのおちんぽを咥え込む・・・
私はもう、お父さんに言われると、咥えて舐めても周りの車や人を気にしなくなっていた。
お母さんは運転しながらおちんぽを咥えてる、私の頭を押し込んだり、ブレーキをきつく踏んで止めたりする。
お父さんは私のスカートをめくってベトベトのアナルとおまんこを弄る。
よしえ
「運転してるお母さんが恥ずかしいわ、横に走ってる車や後ろの車から、はるなのおまんこやアナルが丸見えでチンポを咥えてるんだから・・・はるなは見えないけど」
公平さん
「はるなは牝犬だからな、あまり恥ずかしいってことをわかってないからな・・・外からはるながチンポを咥えてるのを見てる人がいるぞ」
お父さんは私の頭を掴んで顔を上げさせ私が外を見ると歩いてたのは、同じクラスの女友達がこっちを見ていた・・・。
私は見られないようすぐにおちんぽを咥え込む。
車は家からかなり離れた場所に来ていた、お母さんが駐車場に車を停める。
お父さんとお母さんに連れられて、古びたビルの中に入ると、怪しげな店構えのお店に入る。
店の中は男の人ひとりで来てたり、カップルで来てたりし、男の人ひとりに女の人ふたりの人達・・・周りの人は私達に異様な目を向ける。
私は微妙な年令に見られているようだった。
公平さん
「どうだ・・・はるな、家よりもいろんなのがあるだろう、おまんこやアナルに入れるバイブもいっぱいあるからな、最新のモノを買うか?」
未成年の私にはなにを見ても初めてで周りを気にしながら、いろんなグッズを見ている。
お母さんはひとりで他の物を見に私達から離れる。
よしえ
「牝犬ちゃん・・・おいで」
遠くから私をを呼ぶと、近くの者の視線が私に集まる。
お父さんと一緒によしえが呼んだ所に行くと・・・
よしえ
「これはどうかしら・・・」
お母さんはボンデージハーネスを持って待っていた。
公平さん
「ランジェリーじゃないのか・・・」
よしえ
「この牝犬ちゃんに似合いそうよ、これなんかどう?」
私に聞かれるが、紐状のモノを着けるとはわからなかった。
公平さん
「ここで試着させるか?」
お母さんは笑いながら選んでいるが、店員が来てはるなをジロジロと見てから・・・
店員さん
「未成年者ですよね・・・未成年の方は・・・」
お父さんは店員に保護者と一緒でも駄目なのかと言うと、店員は更に私を見ながら駄目だと言う。
公平さん
「しょうがない、車に戻っておけ・・・」
私は店を出て車に戻るが、ビルの階段を上がってくるカップルとすれ違う・・・
その女はうつむきながら股間を押さえて、男に支えながら上がってきて、すれ違うとその女は私の知っている女教師の石原先生だった。
石原先生も、私に気付いた様でハッとしてるが、男に促されて店に入って行った。
大人びた私の姿に驚いた様だったが、石原先生は気付かないフリをした様に感じた。
(公平さん、おはようございます。
何だかまだ気温は一定になりませんね。
乱高下で調子悪くなります・・・。
今週も後半です、頑張っていってらっしゃ)
25/12/11 06:37
(9AKTdD7V)
車に戻ったはるなは、さっきすれ違ったのは石原先生に間違いないけど、彼氏とかの雰囲気じゃなかった…でも、知らない男性でもないし…
それにあの店に入って行くなんて…と考えていた。
一方、俺とよしえははるなのためボンデージハーネスを選び、それ以外にもいろいろと選んで店内を回っていると、ミニのニットワンピースを着た女がひとりで店内をうろつき、腰を屈めて尻を突き出したりしゃがんで、おもちゃを選んでいる…
その女をよく見るとショーツを穿いているが、おまんこにバイブを突っ込んで動いていて、内腿は淫汁でベトベトになっているのを見せるようにしていた。
公平
「昔のよしえと一緒だな。お前は恥ずかしさと快感に耐えられず、淫汁を漏らしていたがなぁ…」
その女の所に男が行き何か喋っていて、女は離れて別の場所にいる男の方を見て、不安そうな顔で声をかけてきた男と話すと、商品棚の陰に行く…
その男は女のミニの中に手を入れて、股間をグリグリと動かしはじめ、女は口を噤んで耐えている…
離れた場所からその女の男がニンマリと見ている…
よしえもその光景を覗いて目をトロンとさせ、俺のズボンのポケットに手を入れてチンポを触りだす。
公平
「なんだ お前も興奮してるのか。おまんこが疼いているんだな」
店を出ると階段のところでよしえのスカートをめくっておまんこを弄ってやる。
公平
「ぐちょぐちょだな。お前もまたあんなことをやるか…」
よしえは首を横に振りながらも、俺が弄ってるおまんこを突き出し淫汁を漏らす…
車に戻るとはるなは後部座席で待っていたが、乗り込んできたよしえの表情はエロくでおまんこの匂いもした…
はるな
「お母さんたち、お店でやってきたの?私を待たせておいて…」
よしえ
「違うわよ…そんなんじゃないの…」
公平
「まあいいから、車を出して何処かではるなに着せよ…」
(はるなさん、こんばんは。また明日から厳しい寒さになるようですね。寒暖差が激しいと体がついていかないです… 温泉で温まりたいですね)
25/12/11 17:22
(yc7s.x3w)
私だけが車に戻ると・・・
はるな
(さっきすれ違ったのは石原先生に間違いないけど、彼氏とかの雰囲気じゃなかったな・・・
でも、知らない男の人でもないし・・・それにあの店に入って行くなんて・・・)
一方、お父さんとお母さんは、私のためボンデージハーネスを選び、それ以外にもいろいろと選んで店内を回っている。
そこへ、ミニのニットワンピースを着た女がひとりで店内をうろつき、腰を屈めてお尻を突き出したりしゃがんで、おもちゃを選んでいるのだった。
その女をよく見るとショーツを穿いているが、おまんこにバイブを突っ込まれ、しかも動いていて、内腿は淫汁でベトベトになっているのを見せるようにしていた。
公平さん
「まるで昔のよしえと一緒だな、お前は恥ずかしさと快感に耐えられず、淫汁を漏らしていたがなぁ・・・」
その女の人の所に男の人が、近寄り何か喋っていて、女の人は離れて別の場所にいる男の人の方を見て、不安そうな顔で声をかけてきた男の人と言葉を交わすと商品棚の陰に行く・・・
その男の人は女の人のミニの中に手を入れて、股間をグリグリと動かしはじめると女の人は口を噤んで耐えているのだった。
離れた場所からその女の人の様子を男の人がニンマリと見ていた。
その光景を覗いていたお母さんも目をトロンとさせ、お父さんのズボンのポケットに手を入れておちんぽを触りだす。
公平さん
「なんだ、お前も興奮してるのか?おまんこが疼いているんだな」
よしえ
「はい・・・あなた・・・」
お店を出ると階段のところで、お母さんのスカートをめくっておまんこを弄る。
公平さん
「ぐちょぐちょだな、お前もまたあんなことしてみるか?・・・」
よしえ
「・・・そんな事・・・」
お母さんは首を横に振りながらも、お父さんが弄ってるおまんこを突き出し淫汁を漏らしだしていた。
車に戻ると、私は後部座席で待っていたが、乗り込んできたお母さんの表情はエロくでおまんこの匂いもしている。
はるな
「お母さんたち、まさかお店でやってきたの?私を待たせておいて・・・」
よしえ
「そんな事・・・違うわよ・・・そんなんじゃないわ・・・」
公平さん
「まあいいから、車を出してくれ、何処かではるなに着せてみよう・・・」
私はお店で見たモノのうち、どんなモノを買って来てくれたのかワクワクしていた。
しかも、帰る途中で着せられるなんて・・・想像しただけで・・・
そして、暫く車は走ると、人気の無い場所に停まった・・・
(公平さん、おはようございます。
本当に気温が乱高下してますね・・・どうなっているのでしょうね。
週末ですね、本当にスーパー銭湯でも行って温もりたいなあ・・・。
さあ、一日頑張ろう、いってらっしゃい)
25/12/12 04:38
(ueFyYhpp)
よしえは運動公園の広い駐車場の隅に車を停める。
公平
「あんまり人は居ないからここでいいだろう… よしえ 着替えさせてやれ」
よしえは後部座席に入り、はるなに全裸になるように言って、ボンデージハーネスをを取り出す。
はるなはこんなところで裸になるなんてと思うが、よしえが持ってる黒くて革の紐にリング付いてるハーネスに…
辺りを気にしながら服を脱ぐと、よしえが首から順に胸、腰、股間、太腿と着けていく…
はるな
「これ 何なの…? お母さんきつくよ」
よしえはハーネスの胸を絞って、股間から尻を引き上げる。
よしえ
「ちょっと外に出なさい きっちりと締めるから…」
はるなは渋々外に出るが、遠くの方には人が歩いていたり、車が入って来てる。
公平
「大丈夫だ 離れているからはっきりと見えてないよ」
外に出たボンデージハーネス姿のはるな、胸は絞られて胸が突き出て腰も革紐で絞られて、おまんこは隠れて入るが、尻には何もない格好になっている。
よしえ
「ちょうどね… 貞操帯よりいいでしょう。ほら、お尻は何も塞いでないから触れるわよ…」
俺がはるなの尻を触ってアナルを弄り、胸や腰と太腿を更にきつく絞る。
そして、よしえは乳首にクリップを挟んで首輪に付ける…
公平
「似合ってる似合ってる… いろんな人見てもらっていいんじゃないか 牝犬なんだからな じゃ、まずは散歩に行くか」
首輪にリードを付けてはるなを引っ張って運動公園の雑木林の中に入って行き、公園が見下ろせる所に来ると
公平
「子供たちが遊んでるのが見えるし犬の散歩をしてる人も居てるぞ」
よしえ
「あら、子供たちがこっちにくるかも…」
よしえははるなのリードを木に括り、尻尾が付いたアナルパールのスイッチを入れて、はるなのアナルに押し込む。
そして、俺はズボンからチンポを出して、はるなをしゃがませて咥えさせる。
公平
「本物の犬と一緒のようだな」
よしえ
「可愛い牝犬ちゃんよ はるなは…」
よしえはアナルパールのスイッチを入れたり切ったりし、はるなはチンポを咥えながら尻尾を振っているように尻を震わせている…
(はるなさん、こんばんは。
冷え込み厳しいから、明日はスーパー銭湯でゆっくり温まるのがいいですね。飲んで帰ってきたけど寒い〜)
25/12/12 21:31
(Az2k8Pi6)
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