真穂さんの運転で、小1時間ほどのドライブの後到着したショッピングモール。
真穂さんの話では、車で更に30分程走った所に大きなショッピングモールが出来て、
今はそちらのほうが人気だから、こっちはあまり人手は少ないと・・・。
お盆期間中であるものの、駐車場は空いていてすんなりと・・・。
駐車場が空いていると言っても、やはり家族連れや、カップルらしい人達がそれなりにいて・・・。
そんな他人の姿を目にして、「・・・やっぱり・・・」と、
怖気づいた様に車から降りようとしない真穂さん・・・。
そんな真穂さんの左手をそっと取り、
「・・私も一緒、それに御主人様が守ってくれる・・・」
そう言って、裕翔の方に目を向けた後、そっと真穂さんの頬に唇を当てる沙織さん。
そんな2人の様子を見た後、先に車から降りて2人が車から降りるのを待った後、モールの中に・・・。
1階はスーパー的な店と酒屋や本屋さんが入っていて、
2階がスポーツ用品や、アウトドア系のショップ。
3階がファッション系フロア。
4階がフードコートと、子どものおもちゃ等のショップ・・・。
別棟にホームセンターがあるような・・・。
まずはエレベーターで3階に行き、3人でカジュアル系ファッションの店を・・・。
裕翔が気に入るような服はなく・・・
そしてふと目に入った、レディースファッションのショップ。
その店先にあった、白いメッシュ状のノースリーブカーデが目に入り、沙織さんの耳のもとで、
「あの白いメッシュの服、真穂さんが着たらすごくエロくなりそうじゃない?
胸元なんか結構大胆に開いてるし・・・沙織が着てもエロくなりそうだけど・・・」
ニヤニヤしながら、そんな事を言ったあと更に・・・
「真穂さんに、割れ目がギリ隠れるようなマイクロミニ履かせるんだ。
後、あの奥に掛かってるキャミワンピも良さそうだな。
丈も短くて少し背伸びしたら、割れ目出そうだよな?」
そんな事を伝えながら、お金を渡す。
2人がショップに行き、沙織さんが真穂さんの身体に服を当てて見たりしているのを、
少し離れたところから眺めるようにして・・・。
(もちろんやりますよ。
おそろでキャミワンピ買って、着替えてもらって、
片乳出しや、オマンコ露出、階段の踊り場ベンチでのハメとかも考えてます)
ショッピングモールに到着すると車を止めて…
家族連れや、カップルらしい人達がそれなりにいるのをみると怖気づいた様に車から降りない真穂さんに…
「…大丈夫…私も一緒だよ♪それに…御主人様が守ってくれるから…」
チラッと裕翔君に目を向けた後、そっと真穂さんの頬に唇を当てると、何度か大きく深呼吸して覚悟を決める真穂さん
『えぇ…そうよね…沙織ちゃんと一緒なら…』
私達が車から下りると3人で並んでショッピングモールの中に…まずは三階まで上がり、3人でカジュアル系ファッションの店を見て回ります
でも裕翔君が気に入るような服はなく…
目を向けた先のレディースファッションのショップの、店先にあった白いメッシュ状のノースリーブカーデを見つけると、私に耳元で囁く裕翔君
「あれを真穂さんが…?あれだけを着たら…凄くエッチだね…♪ムチムチの真穂さんのエッチな身体がより強調されて♪
…私も…?♪裕翔君が着て欲しいなら…悦んで買うけど?♪」
メッシュカーデにニヤニヤする裕翔君
私達の胸や身体が透け見える姿を想像してるみたいで…♪更に真穂さんにマイクロミニやキャミワンピを着させろと、お金を渡されて…
「やっぱり裕翔君のセンス…エッチだよぉ…♪
マイクロミニとかキャミワンピ…全部、丈がギリギリだもん♪わかった♪真穂さんに着させちゃうね♪割れ目のチラ見えで…もっと…裕翔君が興奮しちゃえるように…♪」
私が真穂さんの手を引いてショップに入ると…
決めていた服やマイクロミニを真穂さんの身体に当ててサイズ感を確認して、楽しくお買い物を♪
ホントの姉妹の様に買い物してる光景を、少し離れたところから眺める裕翔君
しばらくすると…紙袋を持った笑顔の私と、恥ずかしそうな表情をしてる真穂さんが裕翔君の元へ
「お待たせしました♪いい感じの服があったから買ってきました♪真穂さんと姉妹コーデできるように2人分買っちゃった♪」
メッシュカーデやキャミワンピ…それにマイクロミニ…全て同じ色、デザインの物を2人分購入してきたと話す私♪
姉妹コーデで楽しんで♪とアピールする様に♪
(姉妹コーデ露出♪おっぱいやオマンコを同じ服で露出して撮影とかドキドキしちゃう♪いっぱい撮られて興奮してるオマンコに…撮って興奮したチンポ…ください♪2人にお尻を突き出させて姉妹ハメで♪)
沙織さんと真穂さんが、本当の姉妹のようにショッピングを楽しんでいる様子を見ながら待っていると、
沙織さんがこちらを向き、ワンピのスカート部分を捲って、トロリと愛液が流れていると教えてくれる。
そして、それは真穂さんもだと・・・。
服を選び終えて、沙織さんがレジで支払いを済ませて、
ヒロトの元に来ると、手をその紙袋に伸ばして、自分は荷物持ちと言うように・・・。
キョロキョロと辺りを見回した後、2人に「着いてきて」とだけ言い、階段ホールの方に・・・。
人気のない階段ホール・・・そこで紙袋を開けて、キャミワンピを取り出し、
「ここでこれに着替えるんだ」と、少し強い命令口調で・・・。
ずっと恥ずかしそうな表情を浮かべていた真穂さんが、ギョッとしたような表情を浮かべて、
「・・・今ですか・・・ここで・・・」
今買ったものを、すぐに着ることになるとは思っていなかったらしく・・。
沙織さんに助けを求めようとするも、沙織さんは当たり前の様に既に着替えを始めていて・・・。
「早く着替えないと、全裸で放置されちゃうよ。
裕翔くん、結構短気だから・・・」
そう言って、手早く着替えて・・。
少し腕を動かすだけで、割れ目が見えてしまうようなキャミワンピ。
先に着替え終えた沙織さんを後ろから抱くようにしながら、首筋にキスをし、着替えたばかりのキャミワンピの上から胸を揉んで・。
そんな沙織さんの姿に触発されて、ノロノロと着替えを始める真穂さん。
同じデザインなはずなのに、真穂さんが着るとその胸の谷間が大きく強調されるようになり、
着替え終えた真穂さんと沙織さんを並ばせ、スマホで撮影して・・・
そのまま階段を上がり、4階のフードコートに・・・。
裕翔は2人を先に行かせ、後ろからノーパンで階段を上がる2人を動画で撮影して・・・。
4階に上がりフードコートに。
ちょうどお昼時、2人の姿にギョッとしたような視線を送る人、
嫌悪感を露わに視線を送る人、そして好奇の視線を送る人など様々・・・。
中にはヒソヒソと「・・・あんな変態みたいな格好・・・」や
「・・・すげぇ巨乳・・・」「・・・あの男がやらせてるんでしょ・・・」
等々の声が否応なしに聞こえてくる。
沙織さんはそんな人達に、自分の格好を見せ付けるように堂々と振る舞い、
真穂さんは、腕で胸と股間を隠すような仕草を・・・。
一応あたりの人達に気を使い、窓際の少し物陰になるような席を取り、
沙織さん、真穂さんの食べたいものを聞いてからオーダーを・・。
出来上がったものを取りに行くのは、裕翔・・・3人のオーダーしたものが揃うと、食べ始めて・・・。
沙織さんと真穂さん、真穂さんが窓際になるよう2人は並んで座り、
2人に向き合うように座る裕翔。
食事をしながら、「片方胸出して」や「お互いの顔見合って」など指示を出しながら、動画の撮影も・・・。
(真穂さん露出に目覚めるかな?
まだまだコンプレックスに感じてる大きな胸を見られて感じてくれるかな?)
祐翔君が紙袋。持ってくれるとにキョロキョロと辺りを見回した後、『着いてきて』と…階段ホールに歩いて…ショッピングモール内でも人気のない場所…階段ホールで紙袋を開けると、キャミワンピを取り出しながら『ここでこれに着替えるんだ』と、少し強い命令口調で…真穂さんが驚いたように『…えっ?…今…ここで…ですか…?そんなの…ねぇ…?沙織ちゃ…』と、私に助けを求めようとするも、私は既に着ていた服を脱いでて…こんな場所でも着替え始める私に更に驚いてる真穂さんに「真穂さん?早く着替えないと、全裸で放置されちゃうよ?裕翔君…命令に従えないと結構短気だから…早くね?」と、当然のように…着替えます私が着ても、少し腕を動かすだけで、ズレ上がり割れ目が見えちゃいそうなワンピ…♪私が着替え終わると、後ろから抱きしめ首筋にキスをしてくれて…キャミワンピの上から胸を揉んで♪「あんっ♪ご主人様♪この服…どうですかぁ?♪ドスケベオナホにピッタリだと思うけど♪んぅっ…♪そんなに胸揉まれたら…オマンコもっと濡れちゃう…♪」祐翔君とイチャイチャする様にしてると、触発されるように、着替えを始める真穂さん真穂さんが着ると、より胸の谷間が大きく強調されて…裾はホントにギリギリで…そんな私達に『お揃いの服着て、ホントの姉妹みたいだな♪ドスケベなオナホ姉妹だ♪』と私達を並ばせてスマホで撮影♪「はぃ…♪ご主人様専用のドスケベオナホ姉妹です♪ねっ?真穂さん♪真穂さんのおっきいおっぱいで胸元…凄くエッチ♪裾も割れ目ギリギリだよ?♪ちょっと動くだけでオマンコ見えちゃうね♪」『あぁ…そんな…こんな服…今着るなんて思ってなかったから…恥ずかしぃ…やっ…そんなにギリギリなの…?他の人にも見られちゃう…』不安そうに震える真穂さんにそっと近づく裕翔君…そして耳元で『真穂も沙織も俺のオナホだ…♪他のどんな視線を浴びても興奮する変態だろ?同じ姿で興奮してる沙織を見てみろ、あんなスケベな沙織…真穂も好きだろ?それに…キチンとできたらご褒美チンポ…たっぷりハメてやるよ♪』とキスしながら、すでに濡れてるオマンコを無造作にクチュクチュと弄られて脚をガクガクさせて感じちゃう真穂さん♪「良いなぁ♪後で…私のオマンコも…楽しんでくださいね…?ご主人様…♪」チラチラと割れ目が見えるように、先に階段を上がりながら話す私…♪卑猥なキャミワンピ姿に興奮と羞恥心だ顔を赤く染めながら、ノーパンキャミワンピで階段を上がる2人の姿を動画で撮影されて♪フードコートはちょうどお昼時…私達2人の姿に驚く視線を送る人…嫌悪感を露わに視線を送る人…好奇の視線を送る人…様々な視線を浴び言葉でも辱められ…そんな声や視線すら、興奮の材料に変える様に自分の格好を見せ付けるように堂々と歩く私腕で胸と股間を隠すような仕草をしながら歩く真穂さん2人のタイプの違うドスケベメスを引き連れて窓際の席を取る祐翔君料理が揃うと、食べ始めて…食事中も私達に、『方胸出して』『お互いの顔見合って』など指示をされて、フードコートで露出動画の撮影を…♪「はぁっ…♪見られちゃう…♪おっぱい出してるの…♪」『こんな事…恥ずかしいです…あぁ…沙織ちゃん…凄くエッチな顔…』方胸を露出したり、2人で見つめ合ったり…色んなエッチなポーズで撮影されて…♪お互いに料理を食べさせ合う姿や、テーブル下で脚を開きオマンコをお互いの手で広げて見せたり♪「ふふっ♪嫌がりながらも…真穂さん興奮してるでしょ…?♪こんなにエッチに乳首膨らませて…♪私とこんな風にしたかったのよね♪」『はぁっ…♪沙織ちゃんとこういう関係になれたことは…嬉しいけど…さすがにこんな場所で…... 省略されました。
食事をしながらも、2人の露出動画を撮影する裕翔。
裕翔の命令、沙織さんの言葉責めと火照る肌に触れられ、熱い吐息を漏らす真穂さん。
沙織さんがタチのようになり、真穂さんがネコのように・・・。
そんな様を撮影しながら・・・
「沙織、真穂さんのおっぱい揉みながら舐めて上げなよ。
オマンコも触って、ここでイカせてあげな」
沙織さんにそんな指示を出す。
真穂さんは慌てたように周りを見回すものの、沙織さんが裕翔の指示に従って、
真穂さんの大きな胸を揉み、そして乳首を口に・・・。
しばらくその大きな胸を弄ぶようにした後、沙織さんの手が真穂さんの股間に伸びて・・・。
「・・・だめ・・・本当にダメ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・」
小さくそんな言葉を吐き出しながら、フードコートという公衆の目がある所で沙織さんにイカせられた真穂さん。
イッた後真穂さんが肩で息をする中、真穂さんの耳元で・・・
「御主人様・・・裕翔くんはおっぱい好きなの・・・しかも巨乳好き。
真穂さんのおっぱい、たくさん見せてあげて・・・」
そんな言葉を囁くように言うと、真穂さんは裕翔の顔を見つめて・・・。
真穂さんに見つめられる裕翔。
沙織さんと真穂さんに交互に視線を送った後、
「2人共、両胸出して俺に見せるんだ」そんな命令を・・・。
2人が並んでその胸をオープンにすると、裕翔は嬉しそうな笑顔を見せながら、
交互に2人の胸を・・・・。
2人は完全に胸を出したまま残っていた食事を進めて・・・、
食事が終わると、2人は出していた胸を服の中に入れ、
空いた食器をそれぞれの場所に戻すため、立ち上がる・・・。
2人が立ち上がった後の椅子は、べっとりと濡れてれいて・・・。
(気付いていただろうけど、裕翔が巨乳好きなのを沙織さんの口から真穂さんに。
心境変化が出始めてるところでなら、コンプレックスも軽くなるかな?)
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